モンハンワイルズのロックオンのやり方です。モンハンワイルズロックオンとターゲットが外れる場合の対処法を掲載。ロックオンをする際にお役立て下さい。
ロックオンとターゲットカメラの違い
ロックオンとターゲットカメラの特徴
| ロックオン | ・ロックオン対象を自動でカメラが追従 ・ロックオン中もカメラ操作は可能 └カメラ操作を止めると追従に戻る ・初心者におすすめ |
|---|---|
| ターゲットカメラ | ・L1を押すとカメラが対象を向く ・ロックオン機能と併用はできない └オプションで機能をOFFにできる ・経験者におすすめ |
ロックオンは常に対象を向く
ロックオンをすると、常にカメラが対象を中央に捉えるように動きます。ロックオン中もRスティックでカメラ操作はできますが、対象から大きくずらすとロックオンが外れます。
周囲を把握しづらいデメリットがある
対象モンスターをカメラが追い続けるので、対象から離れた場所の状況を把握しづらいです。複数モンスターを相手にする時などは、死角からの攻撃に気付きにくいので使わないのがおすすめです。
ロックオンは初心者におすすめ
戦闘中のカメラ操作を減らせるので、まだモンハンに慣れていない初心者におすすめです。カメラワークをロックオンに任せつつ、戦闘に集中してボタン操作できます。
ターゲットカメラはボタン入力時だけ向く
オプションでロックオン機能をOFFにしている場合、ターゲットカメラを使うことでターゲット対象の方向にカメラを向けることができます。手動のカメラ操作でターゲットの方向を向きつつ、補助として使えます。
ロックオン機能と併用はできない
ロックオン機能がONの場合は、自動でモンスターを追従するのでターゲットカメラを使う必要はありません。一昔前のモンハンのように、ボタンを押してモンスターの方向を向きたい場合は、ロックオン機能をOFFにしてターゲットカメラを使いましょう。
ターゲットカメラは経験者におすすめ
自身の背後を含む広周囲を確認しやすいですが、手動でカメラ操作をする必要があるため、モンハンに慣れている経験者におすすめです。特にカメラ感度を低めに設定しており、手動でカメラを素早く動かせない場合に便利です。
ロックオンのやり方
オプションでロックオンをON

ロックオンをするには、まず機能をオンにする必要があります。オプションのカメラ設定を選択し、「ロックオン」の項目を「ON」にするとロックオンが使えるようになります。
Rスティック押し込みでロックオンする
モンスターの近くで「Rスティック押し込み」するとロックオンできます。モンスターが複数いる場合は、再度押し込むと最も近いモンスターにロックオンが切り替わります。画面左下のアイコンに現在のターゲット対象が表示され、何も表示されていない場合は誰もロックオンしていない状態です。
オプションで対象モンスターの範囲を変更できる

オプションのカメラ設定で、ロックオン対象を大型モンスターだけにするか小型も含むかを選択できます。プレイスタイルに合わせて設定しましょう。
ターゲットカメラの使い方
ターゲット後にL1を押す
ターゲットカメラはL1ボタンを押すと使うことができ、「Rスティック押し込み」でターゲット対象にしたモンスターの方向を向きます。対象を変えたい場合は、そのモンスターに近づいてから「Rスティック押し込み」を押すと変わります。現在の対象は画面左下のアイコンで確認可能です。
ターゲットカメラを使うならロックオン機能はOFF

ロックオン機能がONの場合は自動で対象を追尾するので、ターゲットカメラを使わずとも敵の方を向きます。一昔前のモンハンのように、L1を押した時にのみモンスターの方向を向きたい場合は、オプションでロックオン機能を切りましょう。
オプションで操作/動作タイプを切替可能

ターゲットカメラはオプションで操作タイプや動作タイプを切り替えることができます。好みに合わせて選択しましょう。
操作タイプ
押した時に向く対象 | |
|---|---|
| タイプ1 | 1回入力:ターゲット 2回入力:プレイヤーと同じ方向 |
| タイプ2 | 1回入力:プレイヤーと同じ方向 2回入力:ターゲット |
| タイプ3 | 1回入力:ターゲット 2回入力:何も起きない |
| タイプ4 | 1回入力:プレイヤーと同じ方向 2回入力:何も起きない |
| タイプ5 | 押しても何も起きない |
L1ボタンを押した際に向く対象を変更できます。デフォルトだと「ターゲット対象」を向きますが、ここで「プレイヤーと同じ方向」に変更したり、何も起きないように変更することができます
動作タイプ
| ターゲットカメラの 上下方向の向き | |
|---|---|
| タイプ1 | ターゲットのモンスターの位置に合わせる |
| タイプ2 | モンスターの位置にかかわらず、そのまま |
| タイプ3 | モンスターの位置にかかわらず、水平にする |
| タイプ4 | モンスターと水平の中間に合わせる |
| タイプ5 | 現在のカメラ位置とモンスター位置の中間に合わせる |
ターゲットカメラでモンスターを捉えた時の上下動作を調整できます。画面酔いしやすく、カメラの大きな上下移動を避けたい場合は「モンスターの位置にかかわらず、そのまま」にしましょう。
ターゲットが外れる場合の対処法
Rスティック押し込みでターゲットし直す
乗りなど特殊なカメラワークになる場合や、モンスターのエリア移動などで対象が画面外に出た場合は、自動でターゲットが外れます。その場合は再度モンスターに近づいてRスティック押し込みし直しましょう。
対象からカメラを大きく離さない
手動のカメラ操作でターゲット対象からカメラを大きく離した場合も、自動でターゲットが外れます。カメラ操作する際は、対象が画面外に行かないよう気を付けましょう。
関連リンク

大剣
太刀
片手剣
双剣
ハンマー
狩猟笛
ランス
ガンランス
スラアク
チャアク
操虫棍
弓
ライトボウガン
ヘビィボウガン
ログインするともっとみられます