モンハンワイルズアセンダンスのブーストブレイサーのアクション一覧です。アセンダンスブーストブレイサーの効果も掲載。アセンダンスの新アクションについて調べる際ににお役立て下さい。
大剣のブーストブレイサーアクション

ブースト発動アクション
ブースト状態へ移行するブースト発動アクションでは、受け流し(相殺判定あり?)のような攻撃から縦斬りを行う様子が確認できました。
短い鍔迫り合い→回転溜め斬り
大剣ではブースト状態に入ると鍔迫り合いの派生として、長い溜めからの回転溜め斬りが確認できました。映像の鍔迫り合いモーションを見るに、ブースト状態中は鍔迫り合いの時間が短くなっている可能性があります。
2連相殺→飛び込み斬り
ブースト状態に入った大剣では、相殺を以前より素早く連続で行うことが可能です。これまで相殺+ガードや相殺+回避で対応していた連続攻撃にも、2連相殺でそのまま対処しやすくなるため、より立ち回りの幅が広がりそうです。
移動溜め(相殺)
モンスターの方へ移動しながら相殺を溜めている様子も確認できました。大剣の弱点でもあった位置調整のしづらさがなくなり、以前より手軽に火力を狙いやすくなりそうです。
縦斬り→反対溜め斬り
通常の縦斬りからのブーストブレイサーを活用し、反対側へ溜めている様子も確認できました。
太刀のブーストブレイサーアクション

ブースト発動アクション
モンハンワイルズアセンダンスの太刀のブースト起動アクションは、溜めながら前進して相手の攻撃を相殺することが出来ます。相殺成功時には練気ゲージが一段階上昇する上にゲージの回収も可能なため、戦闘開始直後から赤ゲージを狙いやすくなります。
赤刃斬りからの連続攻撃
赤刃斬りから大回転→赤刃旋転斬からの派生後、練気解放無双斬りのような連続攻撃から往復する突進攻撃に派生しています。突進攻撃は一拍遅れてヒットエフェクトが出ているため、過去作の桜花気刃斬に近いモーションとなっているようです。
見切り斬り・旋→大回転への派生が素早く
見切り斬り・旋から気刃大回転斬りへの派生が高速になっています。カウンターの動きが速くなることで後隙が軽減されるほか、手数が更に増えて火力も上がるでしょう。
相殺追撃から新モーションの連撃へ派生
相殺の追撃からも新モーションに派生可能です。また、特殊納刀のモーションがサンブレイクの「威合」のように変化しており、納刀に時間がかかる代わりにより強力な居合抜刀気刃斬りが放てる可能性があります。
居合抜刀斬りが高速に
特殊納刀から居合抜刀斬りをうち、再び特殊納刀に戻るまでの時間が短縮されています。特殊納刀で相手の攻撃を待っている際の隙を消すことが可能で、特殊納刀主体の立ち回りがよりやりやすくなりそうです。
見切り斬りから相殺に派生可能
見切り斬り・旋から相殺に派生することも可能です。見切り斬りの後すぐにさらなるカウンターに移行できるため、モンスターの素早い連撃にも対応できるようになります。
片手剣のブーストブレイサーアクション

ブースト発動アクション
モンハンワイルズの片手剣のブースト発動アクションは、サンブレイクの「シールドバンプ」のように盾を構えて前進する攻撃です。瞬時に懐へ潜り込めるため、片手剣の弱点であるリーチの短さを補えます。
ジャストラッシュにも派生できる
ブースト発動アクションからジャストラッシュに派生できる様子も確認できました。距離を詰めてすぐに火力を出せるため、強力な連携になりそうです。
アクション中でもブースト状態へ移行可能
ブースト状態へは各種アクション中からでも派生できるようです。
アイテムを使用しながら攻撃する刃薬斬り
アイテムを使用しながら攻撃する「刃薬斬り」が登場します。映像では回復薬のようなものを剣にまとわせることで、攻撃するたびにHPが回復していました。効果時間も長く回復量もそこそこあるため、片手剣は刃薬斬りをメインに立ち回るようになりそうです。
鬼人薬を使えば攻撃力UP?
映像で使用していたのは回復薬に見えましたが、鬼人薬も剣に纏わせられる可能性があります。もし使用できるなら、かなりの火力アップが期待できそうです。
遠距離から傷を狙えるように
遠距離から傷を狙えるようになりました。これまではリーチが短く壊せなかった傷も遠距離から狙えるようになるため、モンスターの隙を作りやすくなることが期待できます。
溜め斬り落としのモーションが変化
ブースト状態中は溜め斬り落としのモーションが変化します。これまでより手数が増えているため、単純な火力アップが期待できそうです。
旋刈りのモーションが変化
旋刈りのモーションが変化している様子も確認できました。こちらも手数が増えており火力アップが期待できるため、立ち回りの主軸になる可能性があります。
フォールバッシュで相殺?
フォールバッシュのモーションも変化しています。これまでより攻撃が派手になっており、相殺のようなエフェクトも確認できるため、フォールバッシュを挟みながら立ち回るのも面白そうです。
ブースト状態中はガード性能が向上
片手剣はブースト状態でガードすることで、通常時のガードよりガード性能が強化されているようです。
双剣のブーストブレイサーアクション

ブースト発動アクションで相殺
モンハンワイルズの双剣のブースト発動アクションでは、モンスターの攻撃に合わせて発動することで相殺を発生でき、鬼人ゲージを大量に回収できます。これまでの双剣にはなかった相殺が狙えるようになり、「逆襲」など相殺を軸としたスキルも新たに選択肢へ入ってきます。
乱舞のモーション中にも相殺を挟める
乱舞のモーション中にも相殺を挟めるため、課題だった乱舞の後隙をカバーしつつ火力を出せるようになります。
乱舞などの攻撃が強化
双剣ではブースト状態に入ることで、通常の乱舞よりヒット数が増え、モーション時間も短くなった強化乱舞のようなアクションを使用できます。短時間でより多くの攻撃を叩き込めるため、ダウン時などの大きな攻撃チャンスで火力を伸ばしやすそうです。
空中でスクリュースライサー
ブースト状態では、空中でスクリュースライサーが可能になります。1回目の回避でジャンプしている様子が確認できるため、空中からはスクリュースライサーだけでなく、さまざまな攻撃へ派生させられる可能性があります。
回避から集中乱舞【廻天】に派生できる?
回避で空中へ浮き上がったあと、直接「集中乱舞【廻天】」のような攻撃へ派生できるようになります。これまでは主に集中弱点攻撃から派生させていましたが、回避から直接出せるようになることで立ち回りの幅が広がりそうです。
鬼人強化時の締め技が追加?
鬼人強化時に繰り出す、青いエフェクトが特徴的な締め技が新たに追加されます。これまでは「乱舞」でダメージを稼ぐのが基本でしたが、この新技が今後の立ち回りの主軸になる可能性も秘めています。
回避の後隙が減少
ブースト状態中は回避後の隙が減ります。これまでは回避直後の隙で被弾していた場面でも、次のアクションへ素早く派生できるようになるため、より安定した立ち回りが期待できます。
鬼人突進連斬からのコンボが使いやすく
「鬼人突進連斬→回転斬り→二回転斬り」のコンボ全体で、モーションが短縮されています。このコンボに限らず技後の隙が全体的に軽減されている場合には、手数が大幅に増えてさらなる火力アップが期待できます。
ハンマーのブーストブレイサーアクション

ブースト発動アクション
モンハンワイルズのハンマーのブースト発動アクションでは、叩き上げる攻撃のあとにサンブレイクの「インパクトクレーター」のような、地面を叩きつける攻撃を確認しました。インパクトクレーターと同様に、2回叩きつけています。
縦回転攻撃にも派生できる
叩き上げで空中に浮いたあとに、サンブレイクの「鉄蟲回転攻撃」のような縦回転攻撃へも派生もできるようです。
溜め3から溜め1派生→ブーストアクション
ハンマーの溜め3から溜め1に派生した後に、ブーストアクションを行っている様子を確認できました。隙のない攻撃への派生が増えたことで、より多くのスタンを狙える武器となりそうです。
渾身溜め後→ブーストアクション派生
ブースト状態で渾身溜めのモーション後に、ブーストアクションに派生できる様子を確認できました。モーション後の隙を減らすことで、モンスターの攻撃を回避しやすくなるでしょう。
溜め歩き状態からブーストで大きく前進
溜め歩き状態からブーストアクションにより、大きく前進して攻撃したあとに渾身溜めへ派生している様子を確認しました。
ブースト状態で高速叩きつけ
ブースト状態になったハンマーで叩きつけを行うと、段階ごとに速度が加速していきます。またフィニッシュの攻撃が縦回転での叩きつけに変化している様子も確認できました。
狩猟笛のブーストブレイサーアクション

ブースト起動アクション
狩猟笛のブースト発動アクションは前方に走ってから高く跳び、武器を地面に叩きつけて音波を発生させます。映像ではケマトリスを怯ませており威力の高さに期待できそうです。仮に、叩きつけのタイミングにアーマーがあれば非常に扱いやすいモーションになりそうです。
演奏後の派生に相殺が追加
ブースト中の前進演奏後に相殺し、追撃モーションに派生している様子が確認できます。相殺で演奏後の隙を補いつつ火力を出せており、主力技である演奏の強化に期待できそうです。
響玉設置のモーションが変化
ブーストを起動してから響玉を設置するモーションも確認できます。火力を出すのに必要な響玉設置とブースト起動を同時に行えるので、狩猟のテンポを上げてくれそうです。ケマトリスのつつき攻撃で怯んでいないので、アーマーが付いている可能性もあります。
ブースト起動攻撃からのコンボ
ブースト起動攻撃→響玉設置→演奏→相殺→追撃の一連のコンボも紹介されています。現在の狩猟笛よりも戦闘開始から火力を出すまでの時間が短縮され、火力の大幅な向上も期待できそうです。
移動演奏に無敵追加?
ケマトリスの尻尾薙ぎ払いをブースト中の移動演奏の無敵で回避している様なシーンも紹介さています。サンブレイクの回避演奏のように、移動演奏に無敵判定が追加されている可能性がありそうです。
連続の響玉設置がスムーズに
通常の響玉設置直後に、ブースト起動での響玉設置もできるようです。ブースト起動での響玉設置でケマトリスが怯んでいるので、モーションの威力も期待できそうです。
相殺の調べ後に連続攻撃で追撃
「相殺の調べ」での相殺後にブースト起動への派生モーションが追加されています。前方に大きく移動できるので、相殺で吹っ飛ばしたモンスターへの追撃を現在より当てやすくなっていそうです。
ランスのブーストブレイサーアクション

ブースト発動アクション
ランスのブースト発動アクションは、槍を縦に振って敵の攻撃の相殺が可能になりました。相殺後には渾身返し突きのような攻撃にも派生しているため、ランス特有の隙のない攻撃が可能です。
怒涛の連撃にも派生可能
相殺後の渾身返し突きのような攻撃の後、さらに怒涛の連撃に派生している様子も確認できました。
三段突きのヒット数が増加!
三段突きのヒット数が6連撃に増加しました。三段突きはランスの攻撃手段の基本となるため、純粋な火力アップになりそうです。
初動から高速で突進
ブーストの効果により、ランスの突進攻撃にも強化が入りました。初速から最高速度に達せるため、機動力が大幅に強化されている模様です。
溜めカウンター成功時に盾から衝撃波?
ランスの技でかなり強力であった溜めカウンターの追撃に変化が見られました。カウンター成功時に盾から多段ヒットする衝撃波を飛ばせるため、火力の底上げが期待できます。
突進しながら敵の攻撃をガード!?
突進攻撃にガード判定が付与されました。敵の攻撃を気にせず間合いを詰められるため、より積極的な立ち回りができそうです。
パワーガードのバフが大返し突きにも付与
パワーガード中に敵の攻撃を受けると付与されるバフが、大返し突きにも効果が継続している様子が確認できました。
ガンランスのブーストブレイサーアクション

▲画像はクシャルダオラ装備
- ブースト発動アクション
└盾を構えながら移動(アーマー付き)から相殺が可能 - 移動しながらのリロードが追加
- ガードから派生する二連斬り
- 竜杭フルバコンボのモーション変化
- 竜撃砲からの新派生
- 属性溜め砲撃の追加?
- スラアクの零距離解放突きを獲得
ブースト発動アクション
ガンランスのブースト発動アクションは、盾を構えながら突進し敵の攻撃へ相殺が可能です。映像では、突進中にネルスキュラの雲の糸を弾いていることから、アーマーが付いている可能性が高いそうです。
移動しながらのリロードが追加
ブースト状態中は移動しながらのリロードが可能になります。移動中はガード判定が続いているようなので、リロードの隙を軽減できます。
ガードから派生する二連斬り
ガード後に素早く二連斬りへ派生する新アクションも確認できました。叩きつけよりも出が早い上に2回攻撃なので、手数が増えて武器の属性値をより活かしやすくなりそうです。
竜杭フルバコンボのモーション変化
| 既存 | ジャスガ→縦斬り→移動なぎ払い→竜杭フルバ→連装竜杭フルバ |
|---|---|
| 新 | ジャスガ→二連斬り(新)→移動なぎ払い→竜杭フルバ→連装竜杭フルバ |
※映像のモーションを記載しています。現在の移動薙ぎ払いは砲撃からも派生可能です。
連装竜杭フルバへつなぐコンボがブースト状態では、モーションが変化し全体の所要時間も短縮されています。ジャストガード後の縦斬りが二連斬りに置き換わり、全体の時間が短縮されているため、1回の攻撃チャンスでより火力を出し切りやすくなりそうです。
竜撃砲からの新派生
竜撃砲の後に新たな派生へつなぐコンボも確認できました。大技後の隙を抑えつつ、そのまま接近して杭刺しまで攻めを継続できるため、竜撃砲後の立ち回りが大きく広がりそうです。
属性溜め砲撃の追加?
映像ではクシャルダオラ武器と同じ氷属性と思われる溜め砲撃が確認できました。現在の砲撃は火属性固定なため武器の属性を活かしづらいですが、溜め砲撃に武器属性が乗れば活かしやすくなります。
スラアクの零距離解放突きを獲得
スラッシュアックスの零距離解放突きのようなモンスターへ張り付いて多段攻撃するモーションが使用可能になります。固定モーションかつ多段の砲撃が確認できるので、集中弱点攻撃か竜撃ゲージを消費する攻撃になりそうです。
スラアクのブーストブレイサーアクション

- ブースト発動アクション
- 零距離解放突きに飛翔竜剣派生が追加
- カウンター斬りの速度が上昇
- 新縦斬りから変形斬りに派生可能
- 相殺→発動アクション(剣)→フルリリ派生
└発動アクション(斧)→強化叩きつけ派生も可能
ブースト発動アクション
| 斧モード | スラッシュゲージを満タン近くに |
|---|---|
| 剣モード | 覚醒ゲージを満タン近くに |
スラッシュアックスのブースト発動アクションは、斧モードで使用すればスラッシュゲージを、剣モードで使用すれば覚醒ゲージを満タン近くにできます。ゲージの状態に合わせて使い分けができるので扱いやすさの向上が期待できそうです。
零距離解放突きに飛翔竜剣派生が追加
速度の上がった突きをから零距離解放突きを放ち、サンブレイクの飛翔竜剣に派生する様子が確認できました。サンブレイクと同じ仕様であれば、失ったスラッシュゲージを回収することもできそうです。
カウンター斬りの速度が上昇
ブースト中は剣モードで使用できるカウンター斬りの攻撃速度が大きく上がっています。ヒット数も2回から3回に増えており、火力と手数の上昇に期待できそうです。
カウンター斬り中に変形が可能に
ブースト中は、カウンター斬り中に斧への変形攻撃を行っています。変形タイミングの選択肢が増え、よりモード変更を駆使して立ち回れるようになりそうです。
新縦斬りから変形斬りに派生可能
| 現在(映像左) | 変形斬り(斧)→変形斬り(剣) |
|---|---|
| 新(映像右) | 2連縦斬り(剣new)→変形回転斬り?(剣) |
剣モード時に新たに2連縦斬りが追加されて、そこから変形回転斬りへ派生する様子が確認できました。変形までに攻撃回数が増えており、アセンダンスではワイルズ以上に変形を絡めた立ち回りができそうです。
相殺→発動アクション剣→フルリリ派生
斧モードでの相殺→剣変形で追撃→ブースト発動→フルリリのコンボも確認できました。フルリリの前隙をブースト発動でスキップしているので、ブースト起動を絡めた相殺はリターンの大幅な上昇が期待できそうです。
発動アクション斧→斧強化派生も可能
斧モードでの発動アクションからスムーズに斧強化叩きつけに派生している様子も確認できました。発動アクション剣からフルリリもスムーズに派生できたことから、発動アクション後は対応するモードの攻撃がスムーズに繋がる可能性が高そうです。
チャアクのブーストブレイサーアクション

ブースト発動アクション
モンハンワイルズのチャアクのブースト発動アクションは、剣状態と斧状態のどちらからでも発動できます。剣状態で発動した場合はビンを最大まで補充でき、斧状態で発動した時の出始めでジャストガードすると、ビンを黄色まで補充しつつ斧強化が可能です。
有効距離の近い新たな超高出力解放斬り?
チャアクのブースト状態では、通常の超高出力より近い距離から当てやすい超高出力のようなアクションが確認できました。これまでのように距離を取って位置を合わせる必要が少なく、ほぼ密着した状態からでも当てやすいため、より直感的に大技を狙えそうです。
ビンを消費して超剣強化?
ビンを消費して新しい剣強化ができるようになり、強化中はビンが溜まりやすくなります。ビンの横にあるゲージの色を見る限り、時間経過でビンが溜まるようになる可能性もあります。
高出力属性解放斬りに相殺追加
高出力属性解放斬りに相殺が追加されます。隙が大きく扱いづらかった技ですが、相殺の追加で強引に押し通せるようになり、使い勝手が大幅に向上しました。
斧を振るタイミングを調整できるように
映像では追撃高出力属性解放斬りの発動までに溜めを作り、モンスターの攻撃に合わせて相殺を取る様子が確認できました。大剣やハンマーのような感覚で相殺を使えるため、相殺が立ち回りの主軸に入ってくる可能性があります。
操虫棍のブーストブレイサーアクション

ブースト発動アクション
操虫棍のブースト発動アクションは、モンスターの攻撃を相殺して強力な追撃を行う攻撃です。棍を頭上で回している間は相殺判定が続いており、相殺成功時にはエキスの回収もできます。
ブースト中は強化急襲切りの溜めが最大に
ブースト中の強化急襲斬りは常に溜め最大で使えるようになっています。強化急襲斬りは高威力で相殺や飛天螺旋斬への派生ができる主力技なので、扱いやすくなれば火力上昇が期待できます。
赤エキス無しで相殺可能に
現在の相殺は赤エキス所持中に急襲斬りの出始めを当てる必要がありますが、動画では赤エキス無しで出しているので相殺を狙いやすいです。また、相殺とその後の追撃のモーションが素早く出るようになっています。
溜め操虫のヒット数が増加
ブースト中は溜め操虫のヒット数が増加しています。エキス回収がしやすくなっている可能性があるほか、ヒット時に粉塵も出るようになっているため粉塵での火力も出しやすくなります。
急襲突きからの派生が高速に
強化急襲突き→飛円斬りのコンボがより早く繰り出せるようになります。舞踏跳躍で威力を上げられるのは変わらないと思われるので、空中での立ち回りから火力を出しやすくなっています。また、猟虫粉塵が飛円斬りで発動する様子も確認しました。
相殺を絡めた新たなコンボルート?
地上で強化急襲斬りではない相殺攻撃が確認でき、猟虫飛ばしを含めたコンボが追加されています。相殺やエキス回収がよりやりやすくなり、立ち回りの快適性が増していそうです。
猟虫飛ばしから素早くジャンプ
バックステップしながら猟虫を飛ばし、その場で棍を使わずにジャンプするモーションが確認できます。バックステップで攻撃を避けつつ、シームレスに空中戦に移行できそうです。
強化急襲斬りをキャンセルして突進突き?
強化急襲斬りの後に地上から跳び上がりつつ突きを出すモーションが追加されています。この時、強化急襲斬りを途中でキャンセルしており、立ち回りの強化を期待できそうです。突きから空中回避に繋げれば空中戦にも移行できるため、選択肢が広がります。
弓のブーストブレイサーアクション

▲画像はラオシャンロン装備
- ブースト発動アクション
└地面へ爆破を放ち移動可能、相殺判定あり? - 剛射から派生できる新アクション
- 竜の千々矢にステップ追加
- ビンを複数持てるように?+リロード速度UP
- 曲射を使わずに触発矢を付与可能に?
ブースト発動アクション
弓のブースト発動アクションは、地面へ放った矢が爆発し移動できるアクションです。任意の溜め段階で放つことができ、溜め段階では移動距離が変わらないようです。また、敵の攻撃時に合わせて仕様+エフェクトの様子から相殺判定がある可能性もあります。
剛射から派生できる新アクション
新たに剛射から派生できる竜の一矢のような新アクション追加されます。ダウン中など大きな隙にはより1ローテでダメージを出しやすくなるため、1回の攻撃チャンスでよりダメージを伸ばせそうです。
竜の千々矢にステップ追加
ブースト状態では竜の千々矢にステップ追加されます。
ビンを複数持てる?+リロード速度UP
公開された映像では、ビンの表記左側に「ビン×1」という表記が確認できました。ブースト状態では、複数のビンを持ているようになるか、リロードまでの間(マガジンサイズ)が大きくなるかの変化がありそうです。また、ビンのリロード速度が大幅に上昇しています。
曲射を使わずに触発矢を付与可能に?
ブースト状態では、曲射を使わずに触発矢を付与し、そのまま集中弱点攻撃へつなげられる可能性があります。映像ではブースト状態の攻撃で触発矢を付与し、集中弱点攻撃へ繋げています。
ライトのブーストブレイサーアクション

- ブースト発動アクション
└移動しながら撃てるミニ機関竜弾 - 身躱し→受け流し飛び上がり→下撃ち
- チェイスショットにステップ追加
- ブリンクや空中回避が可能に?
- 相殺弾の追加?
ブースト発動アクション
ライトボウガンのブースト発動アクションは、ダッシュで移動しながら連続射撃できる機関竜弾のようなアクションです。ブースト状態中は弾そのものの火力を伸ばすというより、移動しながら攻撃を継続できる立ち回り寄りの強化となっています。
身躱し→受け流し飛び上がり→下撃ち
ブースト状態中では、弓・双剣と同様の身躱し(ジャスト回避)を使うことができます。映像では、身躱しに続きモンスターの攻撃を受け流して飛び上がり、XXのエリアルスタイルのような下撃ちをしている様子が確認できました。
チェイスショットにステップ追加
速射ゲージ中に撃てるチェイスショットが、ブースト状態中ではステップが追加されます。通常時ではその場から動かず威力の高い追撃を行えましたが、ステップに加えてチェイスの撃つスピードも上昇したため、細かな位置調整を射撃中に行えます。
ブリンクや空中回避が可能に?
ブースト状態中は、ブリンクや空中回避のような機動アクションも使用できるようです。映像ではブースト発動アクションで前方へ飛び出した後、上方向へ回避し、さらに空中から前方へ回避してモンスターの背後へ回り込む動きが確認できました。
相殺弾の追加?
相殺弾?をセットして後方へ下がり、モンスターの攻撃に相殺を取るアクションも確認できました。ブースト状態中限定の技かは不明ですが、身躱し(ジャスト回避)とあわせて近距離で攻撃をいなしながら立ち回る選択肢が増えています。
ヘビィのブーストブレイサーアクション

▲画像はアラケータ装備?
- ブースト発動アクション
└火炎放射・ビームのようなアクション(確定怯み?) - 圧縮弾を装填できる「オーバーチャージ」
- 後ろ回避→クイックリロード
- エナジー特殊弾?の追加
- 弓の残留触発矢のような弾の追加
ブースト発動アクション
ヘビィボウガンのブースト発動アクションでは、火炎放射やビームのように前方へ連続攻撃する様子が確認できました映像では攻撃中にモンスターが怯んでいるため、長いモーションを補う形で確定怯み付いている可能性もあります。
圧縮弾を装填できる「オーバーチャージ」
▲映像では滅龍弾が貫通していないため、属性弾の仕様が変わっている可能性があります。
性能が強化された圧縮弾を装填できる「オーバーチャージ」が追加されます。ライトボウガンの速射ゲージの様に多くの弾は打てませんが、攻撃チャンスに合わせて高火力を狙いやすくなりそうです。また、非ブースト状態でもオーバーチャージは使用可能となっています。
ブースト中はオーバーチャージの反動軽減
ブースト状態中は、オーバーチャージの反動が軽減され、通常時よりスムーズに射撃できます。
後ろ回避→クイックリロード
ブースト状態中は、回避からクイックリロードが可能なようです。映像では1発分のリロードのみ確認できるため、マガジン内の弾をどこまで装填できるのかは現時点では不明です。また、映像のアラケータヘビィは初の拡散弾4発装填武器となっています。
発動→回避リロード→ブースト中の反動軽減
▲映像では圧縮散弾?
ブースト発動アクションのビームから、回避リロード、ブースト中のオーバーチャージによる反動軽減までを続けて使っている映像です。
エナジー特殊弾?の追加
▲映像では事前に特殊弾をセットしてる
映像では、エナジー特殊弾のような新アクションも確認できました。ジャストガード後から続けて使用でき、専用特殊ゲージを大きく消費してエナジー弾を放っているため、ガード後の反撃手段として使える可能性があります。
弓の残留触発矢のような弾の追加
弓の残留触発矢のように、モンスターへ印を付けて射撃で起爆する弾も追加されます。設置した印を後続の射撃で起爆して追加ダメージを与えられるため、継続して攻撃できる場面で火力を伸ばしやすそうです。
ブーストブレイサーとは
アセンダンスで追加される新アクション

モンハンワイルズアセンダンスのブーストブレイサーとは、新たに追加されるハンティングアクションです。全ての武器種で使用でき、一時的に攻撃アクションや連携、機動力を強化できます。
ブーストゲージは時間経過や攻撃で回復
ブーストゲージは時間経過やモンスターへの攻撃で回復します。ブーストアクションをより頻繁に発動させるには、モンスターへの攻撃を積極的に行うのが有効です。
ブーストアクションでブースト状態へと移行

ブースト発動アクションは、画面下に表示されているスタックを1つ消費して発動します。使用すると「ブースト状態」へと移行でき、様々なアクションの強化が可能です。ブースト発動アクションは、その他の攻撃からでも派生して繰り出せるほか、納刀状態でも発動できます。
ブースト状態では様々なアクションが強化

ブースト状態に移行すると、一定時間様々なアクションの強化が可能です。新たな攻撃の派生の追加に加えて、攻撃アクションやガード性能が強化されるため、立ち回りの幅が大きく広がります。
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