三國志 覇道の参軍のおすすめ組み合わせです。参軍を配置する際のポイントや参軍の起用方法も掲載。三國志 覇道で参軍を配置する際にお役立てください。
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参軍の効果と武将の起用方法 | 参軍技能別武将一覧 |
参軍のおすすめ組み合わせ
| ▼攻撃重視 | ▼防御重視 | ▼知力重視 | ▼兵力重視 |
【督戦】攻撃重視の組み合わせ
| 統率 | 武力 | 知力 | 政治 | 魅力 |
張遼 | 関羽 | 田豊 | 張紘 | 公孫瓚 |
技能「督戦」で自部隊の攻撃を上げつつ、張遼の「破陣」と関羽の「武神」で戦法火力を伸ばす攻撃重視の組み合わせ。SSR武将の参軍武将がいなければ、督戦を持つ黄蓋や曹真などのSR武将で代用しよう。
発動する参軍技能
| 督戦6 | ■参軍の際 ●部隊の攻撃+19% |
| 破陣1 | ■常に ▼複数の部隊に同時に戦法でダメージを与える時 ●1部隊につき3%、戦法によるダメージが上昇(上限15%) |
| 武神1 | ■常に ●物理系統の戦法攻撃による与ダメージ+10% →騎兵に対しては効果が1.5倍(+15%) |
| 助言2 | ■参軍の際 ●部隊の知力+4% |
| 増兵1 | ■参軍の際 ●部隊の兵力+2% |
【激励】防御重視の組み合わせ
技能「魅了」と「傾城」で敵に
発動する参軍技能
| 激励6 | ■参軍の際 ●部隊の防御+19% |
| 教導1 | ■常に ▼主将戦法発動時 ●10%の確率で自身1部隊に |
| 魅了1 | ■常に ▼戦法のダメージを受けて壊滅しなかった時 ●15%の確率で攻撃部隊に |
| 傾城1 | ■常に ▼駐屯/防衛中の部隊に通常攻撃・戦法でダメージを与えた時 ●10%の確率で |
| 増兵2 | ■参軍の際 ●部隊の兵力+4% |
【助言】知力重視の組み合わせ
技能「洞見」の
発動する参軍技能
| 助言6 | ■参軍の際 ●部隊の知力+19% |
| 洞見1 | ■常に ▼主将戦法発動時 ●自部隊に配置されている参軍の人数×5%の確率で対象を含む敵3部隊の強化効果を1つ打ち消す |
| 奔突1 | ■常に ●部隊の攻撃+2% ●部隊の知力+2% ●自部隊に配置されている参軍の人数×2%、部隊の攻撃速度が上昇 |
| 権謀1 | ■常に ●通常攻撃でダメージを与えた際、15%の確率で5%の |
| 激励2 | ■参軍の際 ●部隊の防御+4% |
【増兵】兵力重視の組み合わせ
技能「増兵」で兵力を増やし、技能「名医」や技能「仙術」による
発動する参軍技能
| 増兵6 | ■参軍の際 ●部隊の兵力+19% |
| 司傑1 | ■常に ●通常攻撃時に15%の確率で自身1部隊の弱化効果を1つ打ち消す →自部隊が歩兵の場合、発生確率が2倍(30%) |
| 気炎1 | ■常に ●通常攻撃が火属性になる ●火属性攻撃の威力+4% ●通常攻撃でダメージを与えた際、10%の確率で |
| 名医1 | ■参軍の際 ●自身1部隊にかかる ●攻撃を受けた際、負傷兵として生存する兵数+5% ▼主将戦法発動時 ●自身を含む味方3部隊の負傷兵を最大兵力の5%回復 |
| 仙術1 | ■参軍の際 ▼兵力が50%以下になった時に一度だけ ●自身1部隊に →自部隊に配置されている参軍の人数×5%の確率で対象部隊数+2 |
| 督戦1 | ■参軍の際 ●部隊の攻撃+2% |
参軍を配置する際のポイント
参軍武将もレベルやグレードを上げておく

参軍枠に武将を配置することで部隊のステータスが上昇する。部隊ステータスの上昇量は参軍武将のステータスが高いほど増えるため、参軍で使う武将も主将/副将/補佐と同様にレベルやグレードを上げておこう。
装備品も着けておくのが理想
参軍の武将は主将/副将/補佐と同様に装備品が装着できる。なので主将/副将/補佐に持たせる装備品が十分に揃っていて、装備品が余っている場合は参軍の武将に装備させてステータスを上げておこう。
配置可能枠が被らないように武将を選ぶ

参軍武将は、あらかじめ決められた枠にのみ配置することができる。SSR武将は配置可能枠が2つ設定されているため、SR以下の武将で埋められない枠を補うようにして配置するのがおすすめ。
参軍とは?
武将を起用して部隊を強化する機能

将星ランクが最大の武将を参軍として起用すると、部隊の参軍の枠に新しく武将を配置できるようになる。配置する枠に応じて部隊の能力が向上する他、専用の参軍技能が部隊に追加される。
武将の起用は参軍府から行う

武将を参軍として配置するには、自都市の参軍府から起用する必要がある。参軍府は政庁をLv20にすると開放されるので、まずは政庁のLvを上げよう。また、起用には各武将の推挙令が必要になるので集めておこう。
異なる部隊であれば同名武将も配置できる

既に他レアリティの同名武将を部隊に編制していても、異なる部隊であれば同名武将を参軍として配置できる。例としてUR于禁を編制に採用した場合、それ以外の部隊ではSSR于禁が参軍として配置可能になる。
同名の同じレアリティの武将は配置できない
異なる部隊であったとしても、同名で同じレアリティの武将は主将/副将/補佐の枠と参軍の枠に同時採用はできない。例としてSSR于禁を編制に採用した場合、参軍の枠にSSR于禁は配置不可となる。
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