三國志 覇道(三国志覇道)における駐屯編制のおすすめと駐屯のやり方です。駐屯の効果や手順、自都市駐屯部隊の解放条件、おすすめの駐屯編制などを紹介しているので参考にしてみてください。
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おすすめの駐屯編制例
通常6部隊
LR関羽の物理騎兵編制
会心攻撃と戦法攻撃の両方で敵部隊を撃破する編制。LR関羽は最初の通常攻撃時に技能「義気」で
LR劉備の知力歩兵編制
LR劉備の戦法で味方を支援しつつ、複数の敵に高威力の会心ダメージを与える編制。LR劉備は戦法で味方4部隊の弱化効果を解除しつつ負傷兵を回復するため、駐屯編制に採用することで味方が安定して戦いやすくなる。
LR諸葛亮の知力歩兵編制
高威力の戦法攻撃で敵部隊を撃破する編制。LR諸葛亮は戦法で敵4部隊の能力強化効果を全て
LR張角の知力歩兵編制
通常攻撃時に
LR馬超の物理騎兵編制
会心攻撃で
LR孫臏の知力弓兵編制
技能「友導」で交戦開始時に
自都市駐屯3部隊
LR曹操の物理歩兵編制
最速でLR曹操の戦法を発動して、敵4部隊から強化効果を3つ奪う編制。敵部隊より早く戦法を発動するために、補佐や侍従の技能で射程を伸ばし、陣形は戦法速度が上昇する堅防陣を適用するのがおすすめ。
LR司馬懿の知力騎兵編制
LR夏侯淵の物理弓兵編制
交戦開始時の
駐屯編制のポイント
敵部隊を弱体化できる武将を採用する

武将が持つ戦法の中には敵部隊に弱化効果(デバフ)を付与できるものがある。駐屯の目的は防衛であるため、味方部隊や防衛対象への被害を減らすことができるデバフ戦法は非常に有効的。
デバフ戦法を持つ武将の一例
| 武将 | 戦法効果 |
|---|---|
LR曹操 | ・敵4部隊を全兵科不利にする ・ ・ |
LR司馬懿 | ・敵4部隊を全兵科不利にする ・ ・ |
LR夏侯淵 | ・自部隊に ・敵3部隊の攻撃速度、戦法速度、機動50%低下 └速度デバフを付与して陥落までの時間を稼ぐ |
LR孫臏 | ・味方3部隊の攻撃速度を100%上昇 ・敵3部隊に └敵のサポート部隊を無力化する |
壊滅ダメージを耐える武将を編制する

駐屯編制は必ず敵の「部隊」と戦うことになる。敵の攻撃で壊滅すると防衛力が格段に低下し、自都市駐屯部隊の自都市ダメージ軽減の効果も無くなるので、壊滅ダメージを耐える技能を持った武将は優先的に編制しよう。
壊滅ダメージを耐える技能を持つ武将の一例
| 武将 | 戦法/技能 |
LR周泰 | ・戦法で自部隊に50%の └兵力が半分以下の際に被ダメージを軽減 ・護志の効果で、壊滅するダメージを耐える |
LR典韋 | ・戦法で敵部隊の負傷兵を全て消滅 ・ ・咬牙の効果で、壊滅するダメージを耐える |
UR岳飛 | ・不滅意志の効果で、壊滅するダメージを耐える └さらに |
UR廖化 | ・耐心の効果で、壊滅するダメージを耐える ・戦法発動時に仰信で負傷兵を回復 |
補佐や侍従の技能で射程を伸ばす

駐屯部隊は「敵が都市や拠点を攻撃し始めてから戦闘を始める」ので、敵部隊より戦法の発動が少しだけ遅れる。射程を伸ばすことで敵部隊までの移動時間を短縮できるため、補佐や侍従の技能で射程を伸ばすのも有効。
射程が伸びる技能を持つ武将の一例
| 武将 | 技能効果 |
|---|---|
UR曹真 | 【阻龍】 ・部隊の射程+1 ・駐屯/防衛中に機動が上昇 |
UR厳顔 | 【練射】 ・射程が2以上の際、部隊の射程+1 ・将星ランクに応じて防御が上昇 |
UR夏侯淵 | 【極弓】 ・部隊の射程+1 ・部隊の機動+3% |
UR丁奉 | 【飛礫】 ・部隊の射程+0.5 ・部隊の攻撃速度が上昇 |
駐屯とは?
部隊に自都市や拠点を防衛させる命令

駐屯を命じた部隊は自分の都市や拠点を防衛してくれるようになる。自分の都市に駐屯させて敵の攻撃から防衛するのはもちろん、自軍団が占拠している拠点や支城などにも駐屯して防衛ができる。
駐屯ができる場所
自分の都市、拠点

軍団員の都市、拠点

自分の都市や拠点はもちろん、軍団員の都市や拠点にも駐屯をさせることができる。高ランクの拠点を軍団員が占拠しているのであれば、駐屯して敵に奪われないようにしよう。
占拠している主要都市の支城、施設

自分の所属する軍団が占拠している主要都市の支城と、攻城戦中は都市の施設にも部隊を駐屯させることができる。他軍団に支城を攻撃されそうであれば、攻城戦を防ぐため支城に部隊を駐屯させておこう。
休戦符がない時の防衛手段

手持ちに休戦符が無く敵に攻め込まれたくない時は、部隊を駐屯させることによって都市の陥落や拠点の奪還を防ぐことができる。しかし駐屯には、採取や賊の討伐と同様に軍令書を使うため注意。
駐屯の効果
駐屯を命じた施設で敵部隊の迎撃を行う

敵の部隊(赤)が攻め込んできた時、命令せずとも自動的に迎撃(青)してくれる。ただじ駐屯部隊は敵部隊の交戦開始後に戦闘を始めるため、攻撃側より戦法の発動が少しだけ遅れる。
駐屯した時間に応じて経験値を入手

部隊を駐屯させておくと、敵に攻めこまれなかった場合でも経験値を得ることができる。もし手の空いている部隊がいれば積極的に駐屯させておき、経験値稼ぎを行おう。
部隊を駐屯させる手順
| 1 | 自分の都市か守りたい拠点を選ぶ |
|---|---|
| 2 | 盾のマークをタップ |
| 3 | 駐屯させる部隊を選び出陣をタップ |
| 4 | 選んだ部隊が駐屯状態になれば完了 |
⒈自分の都市か守りたい拠点を選ぶ

長時間ログインできない場合や資源を奪われたくない時は自分の都市を、自分の所有する拠点を他プレイヤーに攻撃されたくない時は拠点に駐屯させよう。
2.盾のマークをタップ

部隊を駐屯させたい都市か拠点を選び、対象の上に表示される盾のマークをタップする。
3.駐屯させる部隊を選び出陣をタップ

部隊を賊討伐や採集、探索へ向かわせないのであれば、基本的に全ての部隊を自都市や拠点の駐屯に出陣させても問題ない。経験値も得られるため、手の空いている部隊は積極的に駐屯させておこう。
自都市駐屯部隊の解放条件と注意点
君主Lv30以上で解放される機能

君主Lvが30になると「編制」の項目から自都市駐屯部隊の編制機能を解放できるようになる。自都市駐屯部隊は最大3部隊まで編制でき、全ての解放には合計で宝玉×12000が必要。
命令できるのは自都市への駐屯のみ

自都市駐屯部隊が行える行動は自都市への駐屯のみ。通常の編制と違い、採集や探索、拠点への攻撃などには運用できないため注意が必要。
駐屯中は自都市の被ダメージが減少する
自都市駐屯部隊が駐屯している間、自都市へのダメージが1部隊につき15%減少する。3部隊が駐屯した場合、被ダメージを合計45%を軽減するようになるので、宝玉に余裕があれば自都市駐屯部隊を解放しておこう。
最大9部隊で自都市を防衛できる

自都市駐屯部隊は通常の部隊とは別での運用になる。そのため、通常編制の6部隊と合わせて最大9部隊で自都市を防衛することができる。部隊数で有利になれるメリットは非常に大きいので、余裕があれば編制しておこう。
攻撃と自都市防衛の両立が可能になる

自都市駐屯部隊に都市を防衛させながら、通常編制の部隊で攻撃を行うこともできる。これにより比較的安全に攻撃を行えるが、他のプレイヤーから攻撃を受ける際は3対6になってしまうので過信は禁物。
LR夏侯淵
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