三國志 覇道の背水(はいすい)の効果や倍率を紹介。所持武将や技能Lvを強化できる装備品も紹介しているので、三國志 覇道(三国志覇道)の背水について調べる際の参考にして下さい。
技能一覧はこちら背水の効果

背水のレベル別効果
| Ⅰ | ■常に ●自身の統率の10%を部隊の防御と知力に加算する ■主将の際 ●部隊の攻撃速度+30% ●通常攻撃の効果系統を知力にする ▼出陣時 ●戦法ゲージ+10%(上限50%) |
|---|---|
| Ⅱ | ■常に ●自身の統率の15%を部隊の防御と知力に加算する ■主将の際 ●部隊の攻撃速度+30% ●通常攻撃の効果系統を知力にする ●歩兵の副将と補佐を兵科一致として兵力を決定 ▼出陣時 ●戦法ゲージ+20%(上限50%) |
| Ⅲ | ■常に ●自身の統率の30%を部隊の防御と知力に加算する ●通常攻撃による被ダメージ₋25% →自身が主将の際は効果が2倍(₋50%) ▼兵力500以上で壊滅するダメージを受けた際 ●残存兵力の50%が残る ▼兵力が50%以下になった時に一度だけ ●自身1部隊の戦法ゲージを30%増加 ■主将の際 ●部隊の攻撃速度+30% ●通常攻撃の効果系統を知力にする ●歩兵の副将と補佐を兵科一致として兵力を決定 ●兵科相性が有利な敵から受ける全ての不利変化と戦法遅延、強化解除を避ける ●この技能を持つ武将の戦法連鎖順が「遅い」となる ●この技能を持つ武将の戦法で付与する絶縁と雄然の味方対象部隊数+2(加算後の上限3) ▼兵力が50%以下の際 ●この技能を持つ武将の戦法の攻撃威力を400%上乗せした状態で戦法攻撃を行う(その武将の戦法が非攻撃戦法の場合は効果無し) ※戦法による攻撃威力の変動計算後に上乗せされる ▼出陣時 ●戦法ゲージ+30%(上限50%) |
| Ⅳ | ■常に ●自身の統率の30%を部隊の防御と知力に加算する ●通常攻撃による被ダメージ₋25% →自身が主将の際は効果が2倍(₋50%) ▼兵力500以上で壊滅するダメージを受けた際 ●残存兵力の50%が残る ▼兵力が50%以下になった時に一度だけ ●自身1部隊の戦法ゲージを30%増加 ▼この技能を持つ武将が戦法を発動した時 ●自身を含む味方3部隊の知力+150%(15秒) ■主将の際 ●部隊の攻撃速度+30% ●通常攻撃の効果系統を知力にする ●歩兵の副将と補佐を兵科一致として兵力を決定 ●兵科相性が有利な敵から受ける全ての不利変化と戦法遅延、強化解除を避ける ●この技能を持つ武将の戦法連鎖順が「遅い」となる ●この技能を持つ武将の戦法で付与する絶縁と雄然の味方対象部隊数+2(加算後の上限3) ●全ての兵科と物体に対して有利になる ▼兵力が50%以下の際 ●この技能を持つ武将の戦法の攻撃威力を600%上乗せした状態で戦法攻撃を行う(その武将の戦法が非攻撃戦法の場合は効果無し) ※戦法による攻撃威力の変動計算後に上乗せされる ▼出陣時 ●戦法ゲージ+30%(上限50%) |
| Ⅴ | - |
背水を持つ武将
全武将一覧はこちら背水を強化する装備品
| 装備品 | 兵科 / 効果 |
|---|---|
大志冠世剣 | 弓兵背栄才気 ■常に ●部隊の「背水」の技能Lv+1(上限4) ●部隊の「栄達」の技能Lv+1(上限3) ●部隊の知力+1% 国士激烈 ■常に ●出陣時の自部隊の防御に応じて、戦法による与ダメージが上昇(防御500につき2%上昇、最大+20%) →兵力が50%以下の際は効果が2倍(防御500につき4%上昇、最大+40%) |
武略冠世兜 | 騎兵 歩兵 弓兵背栄堅守 ■常に ●部隊の「背水」の技能Lv+1(上限4) ●部隊の「栄達」の技能Lv+1(上限3) ●部隊の防御+1% 国士巧導 ■常に ●出陣時の自部隊の防御に応じて、戦法による被ダメージが軽減(防御500につき2%軽減、最大20%) →兵力が50%以下の際は効果が2倍(防御500につき4%上昇、最大40%) |
背水を強化する陣形
背水を強化できる陣形はない。
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