ドラクエウォーク(DQW)の宿命の激突をこえての超高難度の攻略と弱点倍率です。ダイの大冒険コラボ第2弾の超高難易度の対策や耐性を始め、ラーハルト/バラン/ミストバーンの攻略法やパーティを紹介しています。
超高難度攻略のおすすめ属性と武器
おすすめの属性
攻略適正武器ランキング
全体攻撃おすすめ武器
| 超おすすめ武器 | 有効なスキル |
|---|---|
メタルキングの剣 | 会心必中のかまえ次のターンの斬撃・体技ダメージが上がり、会心の一撃になる。さらにガードやみかわしされなくなる 王の一閃・光爆全体に130%×3回のイオ属性斬撃ダメージ。メタル系なら+10×3回のダメージ 王の一閃・轟雷全体に130%×3回のデイン属性斬撃ダメージ。メタル系なら+10×3回のダメージ |
ふしぎなタンバリン | ふしぎなタンバリン仲間全員の与えるスキルダメージと、受けるスキルのHP回復効果を2段階アップ シャイニングボウ全体に300%のイオ属性体技ダメージと2回ランダムな敵に70%のイオ属性体技ダメージ後、仲間全員のHPを少し回復 聖堂騎士の決意戦闘開始時に自動で6ターンの間、眠りと休み耐性を2段階アップ、さらに4ターンの間、メラとイオ耐性を1段階アップ |
| おすすめ武器 | 有効なスキル |
世界樹の天槍【紅】 | 導きの天翔全体に285%のイオ属性斬撃ダメージ |
ラーミアの杖 | イオナズン改全体にイオ属性の呪文特大ダメージ |
いかずちのつえ | イオナズン全体にイオ属性の呪文大ダメージ |
光創神のつえ | 女神の閃光全体にイオ属性呪文大ダメージ後、確率で攻撃力1段階ダウン 光の加護戦闘開始時に受ける斬撃・体技・呪文・ブレスダメージを20%軽減する(効果3ターン) |
世界樹の天鞭【聖】 | 導きの雷陣全体に320%のデイン属性体技ダメージ後、まれに感電 |
霊獣のつえ | ギガデイン改全体にデイン属性の呪文特大ダメージ 追撃ライデイン戦闘開始時パーシルの加護が宿り、攻撃スキル使用後まれにライデインの追撃が発生(効果6ターン/追撃発生時MP10消費) |
ルビスの剣 | 天雷なぎはらい全体に210%のデイン属性斬撃ダメージ後、確率で攻撃力を1段階下げる |
グランゼドーラの剣 | 覚醒の炎全体に350%のメラ属性斬撃ダメージ後、HP15%以下の敵を消滅 勇者姫の心戦闘開始時に受ける呪文ダメージを1回だけ無効にし、混乱と眠りを無効(効果4ターン) |
単体攻撃おすすめ武器
| 超おすすめ武器 | 有効なスキル |
|---|---|
ウロボロスのつえ | メドローア単体に呪文絶大ダメージを与え、確率で呪文耐性か守備力ダウン 炎氷の融合メラとヒャド属性を元にメドローアの効果を上げる。両属性が均等なほど効果は高いが、行動開始時に属性値が上昇することがある(効果5ターン) |
きせきのつるぎ | 奇跡の御来光単体に500%のイオ属性斬撃ダメージを与え、HP割合が低い仲間1人のHPを回復 ミラクルブースト敵に与えた斬撃・体技ダメージに応じて自らのキズを癒す効果を戦闘開始時に自動で付与する(効果4ターン) |
世界樹のつるぎ | 導きの天光改単体に500%のイオ属性斬撃ダメージ いきなりまもりのたて戦闘開始時に悪い状態変化とすべての状態異常をふせぐ加護が自動で宿る(効果4ターン) |
真魔剛竜剣 | 闘いの遺伝子次に行う攻撃のデイン属性ダメージを上げ、一撃だけ斬撃・体技ダメージが倍 ギガブレイク敵1体に威力620%のデイン属性斬撃ダメージ。敵の守備力を無視する「直撃」が稀に発生 いきなりきあいため戦闘開始時にきあいをため、次に与える斬撃・体技ダメージが一撃だけ倍(効果1ターン) |
竜神王のつるぎ | ドラゴンソウル単体に530%のデイン属性斬撃ダメージ後、自身に竜気を宿す。竜気は敵味方の戦闘行動により確率で上昇する(竜気最大時威力750%) 竜神王の覇気戦闘開始時に3ターンの間、敵1体の攻撃力を下げ、自分が受ける悪い状態変化と全ての状態異常を防ぐ。さらに4ターンの間、自身に竜気を宿す |
ウロボロスのつえ | メドローア・滅全体にメタル系なら+16ダメージ、それ以外には呪文特大ダメージを与え、HPが15%以下になった敵を消滅 |
武神の剛拳 | ゴッドばくれつけん単体に130%の体技ダメージ×6回 心眼戦闘開始時に自身のみかわし率とガード率を上げる(効果2ターン) |
| おすすめ武器 | 有効なスキル |
グリンガムのムチ | 純白の天雷撃単体に155%のデイン属性体技ダメージを3回与える いきなり会心率アップ戦闘開始時から3ターンの間、会心率が自動で上がる |
王者の剣 | ギガソード改単体に440%のデイン属性斬撃ダメージ後、確率で守備力1段階アップ 伝説のしるし戦闘開始時に受ける呪文ダメージを10%軽減(効果6ターン) |
ルビスの剣 | 創世の光単体に420%のデイン属性斬撃ダメージ後、まれに職業固有特性の発動率を上げる |
鎧の魔槍 | 虚空閃単体にガードやみかわしをされない420%のイオ属性斬撃ダメージ 光の闘気HP5%以上で致死ダメージ時に1回だけHP1で生き残る(効果6ターン) |
ルビスのやり | メタル閃光はやぶさ突き単体に100%のイオ属性斬撃ダメージを2回、さらにメタル系なら+15ダメージ、それ以外には140%の斬撃ダメージを2回 ルビスの威光戦闘開始時に全体の守備力をたまに下げ、まれに自分の固有特性の発動率アップ |
いかずちのつえ | イオマータ単体にイオ属性の呪文小ダメージを4回 |
じげんりゅうの闘扇 | 閃光バズーカ単体にイオ属性のブレス特大ダメージを与え、たまに幻惑 次元跳躍戦闘開始から2ターン自身のみかわし率を2段階アップ |
星降りの霊杖 | 星降りのパルプンテ単体にデイン属性の呪文特大ダメージを与え、確率で良い追加効果が発動する まもりのきり戦闘開始時に自分が受ける斬撃/体技/呪文/ブレスダメージいずれかを1回だけ無効にする(効果2ターン) |
じごくの魔鏡 | 断罪のいかずち単体にデイン属性呪文特大ダメージ(この呪文は対象が味方全体に与えたダメージに応じて威力が上昇) 追撃ギガデイン戦闘開始時にパーシルの加護が宿り、攻撃スキル使用後まれにギガデインの追撃が発生(効果6ターン/追撃発生時MP22消費) |
光創神のつえ | ゴッドアロー単体にバギ属性呪文絶大ダメージ後、神気を宿す。神気段階に応じて追撃する 光の加護戦闘開始時に受ける斬撃・体技・呪文・ブレスダメージを20%軽減する(効果3ターン) |
まじんのかなづち | 魔神の炎槌単体に600%のメラ属性体技ダメージを与え、確率で自分の会心率が上がる 禁忌の秘法自分の斬撃・体技ダメージを上げるが、受けるスキルHP回復効果が下がる(効果4ターン) |
超高難度攻略のおすすめパーティ編成
回復役2人入りのおすすめパーティ
超高難度は難易度が非常に高いので、回復役は2人編成するのがおすすめ。また各戦闘で出現する敵の数を考えると、攻撃役の武器は単体・単体か単体・全体のどちらかの組み合わせにするといい。
各職業の詳しい立ち回り方
| 職業 | 立ち回り方 |
|---|---|
ゴッドハンド | ・ゴッドガードを発動して味方を守る ・ゴッドレイジ発動時に大ダメージを狙う ・ゴッドチェイン発動時に会心の一撃による大ダメージを狙う |
大魔道士 | ・フォースブレイクを狙いつつ、ひたすら攻撃する 【必要に応じて】 ・ルカニを使う ・フォースバーストを使う |
大神官 | ・メイン回復役のこころ道は祈道中心、サブ回復役のこころ道は舞道中心にするのがおすすめ ・回復や補助スキルを使いつつ、固有特性の発動を狙う ・全体回復がメイン ・倒れた仲間がいれば蘇生する 【余裕があるタイミングで】 ・まもりのたてを使うる ・スカラを使う ・マホバリアを使う |
超高難度攻略の事前準備
- 有用なアイテムを確保しておく
- 耐性付きの防具を優先して装備する
- 回復役はまもりのたてを使えるようにする
- アンルシアやダイのこころを編成する
- 物理攻略の場合はきあいためを使う
└メタルキングの剣を使うのもあり
有用なアイテムを確保しておく
超高難度は非常に難易度が高い。MP回復手段の「まほうのせいすい」や蘇生手段の「せかいじゅのは」などのアイテムはたくさん使う可能性があるので、十分確保したうえで挑戦したい。
オーブ系のアイテムは緊急時に使うと非常に強力
| オーブ系のアイテムの例 | |
|---|---|
ウォークフェスオーブ | 感謝のオーブ |
まほうのせいすいなどの入手しやすいアイテムに加え、期間限定パスの購入特典などでもらえる味方全体のHPとMPを全回復するアイテムも存在する。戦闘中の打開策として重宝するので、ここぞという場面で使いたい。
耐性付きの防具を優先して装備する
超高難度で出現する敵は????系とドラゴン系のみ。また敵が使用してくる属性スキルを考えると、????系 > デイン属性 > ドルマ属性 > イオ属性の優先度で耐性を上げるのがおすすめ。
耐性付きの主な防具
↓のタブを選択することで防具を切り替えられます。
| 盾 | +2% (※全属性) | - | - | - |
|---|---|---|---|---|
ウロボロスのたて | - | - | - | |
| 頭 | - | - | - | - |
| - | - | - | - | |
| 体上 | +10% | +10% | +10% | +10% (※1凸時) |
深紅のローブ上 | 蒼き竜人の翼 | 鍛冶師の装束上 | バトルドレス上 | |
| 体下 | - | - | - | - |
| - | - | - | - | |
| アクセ | +3% | +1% (※全属性) | - | - |
黒雲のゆびわ | 記念大王の指輪4th | - | - |
| 盾 | +5% | +5% (※1凸時) | +2% (※全属性) | - |
|---|---|---|---|---|
死神の盾 | 魔狼の盾 | ウロボロスのたて | - | |
| 頭 | +5% | +5% | +5% | +5% |
ロトのかぶと | りゅうおうのかぶと | 聖盾騎士のかぶと | 闇騎士のヘルム | |
| 体上 | +10% | +10% | +10% | +10% |
新たなる伝説の鎧上 | ルビスの光鎧上 | 星読みのローブ上 | 白き英雄の鎧上 | |
| 体下 | +5% | +5% | +3% | - |
ロトのよろい下 | りゅうおうローブ下 | 小悪魔スーツ下 | - | |
| アクセ | +3% | +3% | +1% (※全属性) | - |
あくまのしっぽ | 魔女のイヤリング | 記念大王の指輪4th | - |
| 盾 | +2% (※全属性) | - | - | - |
|---|---|---|---|---|
ウロボロスのたて | - | - | - | |
| 頭 | +5% | +5% | - | - |
ラーミアの冠帽 | デスピサロのかぶと | - | - | |
| 体上 | +10% | +10% | +10% | +10% |
雪花の忍装束上 | ピッコロ大魔王の道着上 | 孫悟空の道着上 | 黒王のメタルキング鎧上 | |
| 体下 | +5% | +5% | +5% | - |
マッスルパンツ | 冥獣の装束下 | デスピサロのよろい下 | - | |
| アクセ | +5% | +1% (※全属性) | - | - |
はぐメタのお守り | 記念大王の指輪4th | - | - |
回復役はまもりのたてを使えるようにする
行動封じ系の状態異常は非常に厄介なので、少なくとも回復役はまもりのたて効果で防げるようにしておこう。大神官はこころ道でまもりのたてを使えるようにするのもあり。
まもりのたてを使う他の手段アンルシアやダイのこころを編成する
アンルシアのこころとダイのこころでは、????系への与ダメージを強化できる。またどちらもデイン属性と相性がいいこころなので、今回の超高難度攻略で重宝する。全属性耐性を底上げできるアンルシアを優先して装備し、余裕があればダイのこころも編成しよう。
勇者姫アンルシアのこころの性能
| こころ | 特殊効果 | ||
|---|---|---|---|
| こころ最大コスト+4 全属性ダメージ+5% メラ属性ダメージ+7% デイン属性ダメージ+7% イオ属性ダメージ+7% ????系へのダメージ+7% 全属性耐性+5% | |||
| HP | MP | ちから | まもり |
111 | 64 | 96 | 89 |
| 攻撃魔力 | 回復魔力 | すばやさ | きようさ |
45 | 32 | 92 | 87 |
ダイのこころの性能
| こころ | 特殊効果 | ||
|---|---|---|---|
| こころ最大コスト+4 スキルの斬撃・体技ダメージ+5% デイン属性斬撃・体技ダメージ+10% ????系へのダメージ+5% | |||
| HP | MP | ちから | まもり |
115 | 49 | 108 | 65 |
| 攻撃魔力 | 回復魔力 | すばやさ | きようさ |
17 | 17 | 89 | 78 |
物理攻略の場合はきあいためを使う
1戦目のラーハルト、3戦目のミストバーンはみかわし率を上げてくる。物理攻略をする場合は攻撃を当てづらいので、1戦目と3戦目では特に相性がいい。手持ちの武器やこころを確認して、物理攻撃役が使えるようにしておこう。
きあいためを使う他の手段メタルキングの剣を使うのもあり
| 武器 | 有効なスキル |
|---|---|
メタルキングの剣 | 会心必中のかまえ次のターンの斬撃・体技ダメージが上がり、会心の一撃になる。さらにガードやみかわしされなくなる 王の一閃・光爆全体に130%×3回のイオ属性斬撃ダメージ。メタル系なら+10×3回のダメージ 王の一閃・轟雷全体に130%×3回のデイン属性斬撃ダメージ。メタル系なら+10×3回のダメージ |
きあいため効果+会心で攻撃できるメタルキングの剣も相性がいい。編成によってデインかイオ属性を使い分けられるので、他のキャラと属性を統一してフォースブレイクを活かそう。
メタルキングの剣の詳細な評価超高難度の1戦目攻略

HP/系統/行動回数
ラーハルト | 竜騎将バラン | |
|---|---|---|
| HP | 約9.5万 | 約12.5万 |
| 系統 | ドラゴン系 | ????系 |
| 行動回数 | 1~3回 | 1~3回 |
攻撃スキルと受けるダメージ
※物理攻撃は攻撃力2段階上昇時の被ダメージを掲載しています。
ラーハルトの攻撃 | |
|---|---|
| 周囲を突く | 全体に300ほどの物理ダメージ |
| 集中して突く | 単体に300ほどの物理ダメージ×3回 |
| さみだれに突く | ランダムな単体に300ほどの物理ダメージ×4回与え、確率で守備力ダウン |
| ハーケンディストール | 単体に1,500ほどの物理ダメージ ※予兆(きあいため)効果込み |
| 予兆 | 「うけろ!陸戦騎最強の一撃を!」の次のターンにハーケンディストールを使用 ※きあいため効果(次の物理ダメージ2倍) |
| 槍を構える | 自身の攻撃力とみかわし率を1段階アップ |
竜騎将バランの攻撃 | |
| 紋章閃 | 単体に500ほどのデイン属性物理ダメージ |
| ライデイン | 単体に400ほどのデイン属性呪文ダメージ |
| ギガデイン | 全体に280ほどのデイン属性呪文ダメージ |
| ぶんまわし | 全体に450ほどの物理ダメージ |
| ドラゴニックオーラ | 自身の攻撃力/守備力を2段階アップし、ドルマ属性耐性1段階アップ |
| 予兆 | 「これで最後だ!」の次のターンにギガブレイクを使用 |
| ギガブレイク | 単体に900ほどのデイン属性物理ダメージ ※直撃時は1,300ほどのダメージ |
守備力を上げて被ダメージを軽減する

ラーハルトと竜騎将バランの攻撃は物理が多め。さらにどちらも攻撃力を2段階まで上げてくるので、守備力を上げて被ダメージを抑えよう。
味方が倒されたらすぐに蘇生する
| ラーハルトの予兆 | 竜騎将バランの予兆 |
|---|---|
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| ハーケンディストールによる 被ダメージの様子 | ギガブレイクによる 被ダメージの様子 |
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ラーハルトは予兆後にハーケンディストール、竜騎将バランは予兆後にギガブレイクを使ってくる。どちらも単体に即死級の物理ダメージを与えてくるので、仮に味方が倒されてしまったらすぐに蘇生して立て直すようにしよう。
先にラーハルトから倒すのがおすすめ
1戦目はHPの低いラーハルトから先に倒すのがおすすめ。ラーハルトを倒した後は、回復や補助など状況を整えてから竜騎将バランを倒すといい。
超高難度の2戦目攻略

HP/系統/行動回数
| HP | 系統 | 行動回数 |
|---|---|---|
| 約13.7万 | ????系 | 1~3回 |
攻撃スキルと受けるダメージ
| スキル | 効果 |
|---|---|
| 痛恨の一撃 | 単体に850ほどの守備力無視の物理ダメージ |
| ばくれつけん | ランダムな単体に250ほどの物理ダメージ×4回 |
| 紋章閃 | 単体に450ほどのデイン属性物理ダメージ |
| ライデイン | 単体に450ほどのデイン属性呪文ダメージ |
| ギガデイン | 全体に320ほどのデイン属性呪文ダメージ |
| まわしげり | 全体に250ほどの物理ダメージ |
| 予兆1 | 「両手に竜闘気があつまる!」の予兆の次のターンにドルオーラを使用 |
| 予兆2 | 「これで最後だ!」の予兆後すぐにギガブレイクを使用 |
| ドルオーラ | 全体に700ほどのブレスダメージ |
| ギガブレイク | 単体に600ほどのデイン属性物理ダメージ ※直撃発生時は1,000ほどのダメージ |
| 通常攻撃 | 単体に350ほどの物理ダメージ |
1戦目同様に守備力を上げる

2戦目の竜魔人バランも1戦目と同様に、守備力を上げて被ダメージを抑えることが重要。竜魔人バランは攻撃力を上げてこないので、守備力を上げてしまえばほとんどの攻撃の被ダメージを抑えることが可能だ。
HPを常に高水準に保つ
| ドルオーラの予兆 | ギガブレイクの予兆 |
|---|---|
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| ドルオーラによる 被ダメージの様子 | ギガブレイクによる 被ダメージの様子 |
![]() | ![]() |
竜魔人バランはメガモン戦と同様に、2種類の予兆と強力な攻撃を使う。ドルオーラは全体に700ほど、ギガブレイクは単体に600~1,000ほどのダメージを与えてくるので、HPを高水準に保った状態で備えたい。仮に味方が倒されてしまった場合はすぐに蘇生すること。
超高難度の3戦目攻略

HP/系統/行動回数
| HP | 系統 | 行動回数 |
|---|---|---|
| 約17万 | ????系 | 2~3回 |
攻撃スキルと受けるダメージ
| スキル | 効果 |
|---|---|
| イオナズン | 全体に300ほどのイオ属性呪文ダメージ |
| メラゾーマ | 単体に450ほどのメラ属性呪文ダメージ |
| 闘魔傀儡掌 | 全体に250ほどのドルマ属性物理ダメージを与え、確率で混乱 |
| 闘魔滅砕陣 | 全体に200ほどのドルマ属性ダメージを与え、自身のみかわし率と全属性耐性1段階アップ、確率で味方の斬撃・体技耐性/呪文耐性を1段階ダウン |
| ビュートデストリンガー | 全体に250ほどの物理ダメージ×2回与え、追加で単体に250ほどの物理ダメージ×2回 |
| ビュートデストリンガー(集中してはなつ) | 単体に170ほどの物理ダメージ×3回 |
| ビュートデストリンガー(乱れうつ) | ランダムな単体に170ほどの物理ダメージ×5回 |
| 通常攻撃 | 単体に350ほどの物理ダメージ |
回復役はまもりのたて効果を維持する

ミストバーンは混乱/斬撃・体技耐性ダウン/呪文耐性ダウンを狙ってくる。特に混乱で回復役の行動を封じられてしまうのが厄介なので、少なくとも回復役はまもりのたてで対策しよう。
3戦目も守備力を上げて被ダメージを抑える

3戦目でもこれまでの戦闘と同様に、守備力を上げることでほとんどの攻撃の被ダメージを軽減できる。大神官のおすそわけ発動時には積極的にスカラを使うなど、守備力を上げていきたい。
中~終盤に備えて補助を充実させる

ミストバーンは闘魔滅砕陣で自身のみかわし率と全属性耐性を上げてくる。中~終盤になると2段階上がっている状態がほとんどなので、後半は与ダメージが伸び悩む。そのため、フォースブレイクやバイシオンなどで火力を底上げして備えよう。
みかわしはきあいため効果で必中化して対策

物理攻撃役を採用している場合、ミストバーンのみかわし率の高さが非常に厄介。手間ではあるが、きあいため効果を使って確実にダメージを与えていくことが重要だ。
フォースブレイクで与ダメージアップ

全属性耐性が上がっている状態だと、属性攻撃の与ダメージがかなり下がってしまう。少しでも与ダメージ量を確保するために、フォースブレイクを常に入れておきたいところ。
超高難度の基本情報
開催期間

| 開催期間 | 12/26(月)15:00~2/28(火)14:59まで |
|---|
12/26(月)よりダイの大冒険コラボ第2弾の超高難度クエストが開催。推奨レベルは上級職レベル85と非常に難易度が高いので、念入りに準備したうえで挑戦しよう。
クリアする優先度は低め
超高難度「宿命の激突をこえて」をクリアすることで限定称号と200万Gが手に入る。ただし、ジェムやアクセサリーなどの報酬はないので、ゴールドが不足している場合や腕試しをしたい場合に挑戦してみるといい。
クリアでもらえる限定称号

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