ドラクエウォーク(DQW)の追憶の賢者の超高難度の攻略と対策です。ドラクエ1&2ReWALKの超高難易度の弱点や耐性を始め、破壊の邪神シドーの攻略法やパーティを紹介しています。
| ドラクエ1&2ReWALKの関連記事 | |||
|---|---|---|---|
イベント攻略 | 新春ウォーク | Coke ON | 闇の覇者蒼き竜王こころ評価 |
破壊の邪神シドーこころ評価 | 根絶やしの竜こころ評価 | ミリエラこころ評価 | カースビエルこころ評価 |
クレセンスこころ評価 | 超高難度 | ロンダルキアの迷宮 | ガラガラくじ |
ロトの子孫 | 復活の呪文の集め方 | 語り継がれるロトの伝説 | リュウちゃん(覚醒) |
超高難度「追憶の賢者」の弱点と耐性
出現モンスターの弱点早見表
※別コンテンツで出現していたときの情報を掲載していますので、実際の弱点とは異なる場合があります。
| 敵 | メラ | ヒャ ド | イオ | バギ | ギラ | デイ ン | ドル マ | ジバ リ ア | ザバ | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 戦 目 | クレセンス | 0.40 | 0.40 | 0.20 | 無効 | 1.00 | 0.70 | 1.20 | 0.60 | 0.70 |
| 1 戦 目 | カースビエル | 0.80 | 2.00 | 1.00 | 0.40 | 0.70 | 無効 | 0.20 | 0.60 | 0.50 |
| 2 戦 目 | じごくのきし | 0.60 | 1.30 | 無効 | 0.70 | 0.70 | 0.40 | 1.50 | 0.40 | 0.60 |
| 2 戦 目 | ミリエラ | 0.40 | 0.70 | 無効 | 0.20 | 1.50 | 0.60 | 1.30 | 1.00 | 0.40 |
| 2 戦 目 | ハーゴンのきし | 0.20 | 1.50 | 無効 | 0.40 | 1.30 | 0.70 | 0.70 | 0.20 | 0.40 |
| 3 戦 目 | 破壊神シドー | 0.75 | 0.60 | 1.25 | 0.75 | 1.00 | 1.15 | 0.75 | 1.30 | 1.00 |
| 3 戦 目 | 破壊の邪神シドー | 0.50 | 0.80 | 0.60 | 0.40 | 無効 | 0.90 | 0.50 | 0.50 | 0.20 |
| 4 戦 目 | 闇の覇者蒼き竜王 | 0.50 | 0.50 | 0.50 | 0.50 | 0.80 | 0.80 | 0.50 | 0.50 | 0.50 |
追憶の賢者のおすすめ武器
攻略適正武器ランキング
| 超おすすめ武器 | 有効なスキル |
|---|---|
ロトの竜剣 | ギガスラッシュ・レジェンド敵全体の数に応じて700~1200%のデイン属性斬撃ダメージを与える(ガード・みかわし無効、会心発生時に超会心化、メタル系に+99) ロトの伝説戦闘開始時に領域「ロトの伝説」を発動。発動中は敵のデイン耐性を強制的に大きく減らし味方のデイン属性の攻撃が会心・暴走しやすくなる 覚悟を宿す剣戦闘開始時に自身のテンションを確率で1段階上げる。敵にドラゴン系か????系が含まれているならスーパーハイテンションになる ひるまぬ勇気ダメージを引き受ける職業固有特性やガードが発生するたび、確率で自身のテンションをあげ、良いテンションを1ターン延長させる 蘇る伝説ダメージを引き受ける職業固有特性やガードを3回発動させることに成功すると、領域「ロトの伝説」を発動する あきらめない者味方が一部の状態異常などで行動不能のとき、代わりに行動し、自身の攻撃力をあげ、HPとMPを一定量回復する(戦闘中3回のみ) |
神喰らいの大剣 | メメントモリ・滅自身のレベルを戦闘中10上げ一部を除くステータスが上昇し再行動する。代償に味方全体のHPを消費し2ターン後に死亡(戦闘中1回のみ使用可能) 天裂く凶刃全体に敵の数に応じて威力が800%~1500%に変化するガード・みかわしされない斬撃ダメージ(メタル系に+99)を与える いきなりメビウスフォース戦闘開始時、自身の特殊効果の「属性ダメージ+」の値が高い属性を2つフォースとして自身に付与。一部の攻撃に敵ごとに有効な属性を付加 神へ挑む闘志戦闘開始時に自身のテンションを2段階上げる。敵に????系が含まれているならスーパーハイテンションになり、まもりのたてを付与 レベルアップ戦闘開始時に領域「レベルアップ」発動(????系の敵なら超越領域に変化)。味方のレベルを戦闘中に確率で上げ、一部を除くステータスが上昇 無限の可能性戦闘中、自身が会心の一撃を3回発生させると超越領域「レベルアップ」を発動 |
ルビスの月斧 | 闘志注入味方全体に「力の守り」と敵からの攻撃でHP30%以下になった時に1回だけHPを50%回復する効果を付与(戦闘中1回のみ使用可能) ミラクル注入自身に敵に与えた斬撃・体技ダメージに応じて自らのキズを癒す効果を付与した後、さくせんに応じた行動を行う(戦闘中1回のみ使用可能) シャイニングインパクト単体に1,800%の斬撃ダメージを与え、対象の敵の一部の状態変化を1つ(まれに2つ)悪い状態変化へと反転させる ルビスの祝福戦闘開始時に自身とまれに自身の両隣にいる味方にルビスの加護が宿り職業固有特性の発動率を上げる(効果3ターン) 大地の精霊の裁き戦闘開始時に自身の会心率を上げ、斬撃・体技スキル使用で会心の一撃が発生すると超会心の一撃になる効果を付与(効果5ターン) ライフエイド戦闘中、自身と両隣の味方いずれか1人が致死ダメージ時にHP1で生き残りHPが50%回復(戦闘中1回のみ) |
ブルフィオーレ | 精神統一自身にスキル使用時に発動する一部の職業固有特性の発動率を上げる効果と行動開始時にMPを回復する効果を付与(戦闘中1回のみ使用可) プチマダンテ単体に消費MPに応じた威力の反射されない呪文ダメージと不運【呪文】を与える。さらに暴走発生時に超暴走化し自身にマナLvを付与 マナチャージ自身に「マナLv1」を付与。Lvに応じて超暴走が発生すると威力の増加とMP回復が発生するがスキルの消費MPも増加 |
| おすすめ武器 | 有効なスキル |
如意棒 | 超きあいため次に与える斬撃・体技ダメージが一撃だけ2.25倍 かめはめ波単体に2,000%の体技ダメージ。このスキルの威力は自身のわくわくLvに応じて最大4,000%まで上昇 オラ、わくわくすっぞわくわくLv1~3を自身に付与。Lvに応じて一部のスキル効果がUPし、複数の追加効果が発生。わくわくLvはスキル使用時に確率で下がる へっちゃらボディ戦闘開始時に受ける斬撃・体技・呪文・ブレスダメージを20%軽減 次はオラの番だ!戦闘中敵の行動によりダメージを受けた時、わくわくLvが上がる。わくわくLvは最大でLv5まで上昇するが、Lvに応じて上昇しづらくなる ぜったいに負けねえぞ戦闘中一部を除くダメージを受けてHPが20%以下になった時にMPを30消費し、自身のわくわくLvと攻撃力をかなり上げる |
エスタークの魔刃 | 会心必中・絶自身の攻撃力を上げ限界突破を付与し、2ターンの間斬撃体技ダメージがガードやみかわしされない会心の一撃になる(戦闘中2回のみ使用可能) 天上天下断獄斬単体に555%の斬撃ダメージ×2回与え、自身の攻撃力アップ(会心発生時に超会心になる) まどろむ災厄戦闘開始時にいてつくはどうと悪い状態変化と眠りを除く状態異常をふせぐ加護が宿る。ただし眠り耐性がかなり下がる(効果5ターン) 滅ぼされる訳にはいかぬ戦闘中自身が2行動連続で会心の一撃を成功させると、自身のHPとMPを一定量回復し良い効果を延長、更にもう1回行動できる |
闇はらう光の大剣 | きあいため次に与える斬撃・体技ダメージが一撃だけ倍になり、必ず攻撃が命中 ギガブレード単体に直撃する730%のデイン属性斬撃ダメージを与え、まれに自身の会心率アップ 勇者の覚悟戦闘開始時、3ターンの間自身の特殊効果の「系統へのダメージ+」の効果値を1.4倍にし、最も効果値が高い系統を含む戦闘で自身は先制 伝説のはじまり戦闘開始時に自身のこうげき力を上げ、ごくまれにかなりアップ(効果3ターン) 勇者の挑戦戦闘中、自身が会心の一撃を3回発生させると「勇者の覚悟」と「伝説のはじまり」を再度発動 |
竜神王の杖 | 永遠の黒炎全体に敵の数に応じて威力の変化するドルマ属性ブレス絶大ダメージ(メタル系に+80) 竜神王の結界戦闘開始時に領域「竜神王の結界」を発動。味方行動時にまれに確率でテンションを上げ、自身の時さらに敵全体のテンションをまれに確率で下げる 我がしもべたちよ力を貸せ自身の装備している「ドラゴン系」「????系」のこころの数だけ一部のステータスが上昇し、HPとMPを回復(最大4つ合致で10%) 竜神王の威光自身の発動した領域「竜神王の結界」の効果で敵のテンションを2回下げることに成功すると、次に与えるブレスダメージを1.2倍 |
星海の天球儀 | 星辰のひらめき3ターンの間、自身の会心と暴走の確率とダメージを上げる(戦闘中1回のみ使用可能) フェイタル・ステラー単体にドルマ属性呪文絶大ダメージを与え、自身の攻撃力と攻撃呪文の威力を上げる。まれに自身に、ごくまれに右隣の味方に限界突破を付与 ステラーウォール味方全員に一定量まで被ダメージを軽減する効果を付与。効果が消えると自身と両隣の味方の良い効果を延長するか一部効果の段階が上昇 彗星の祝福と天幻の加護行動開始時にMPを回復する効果を味方全員に付与。さらに自身が天地雷鳴士なら行動開始時に自身と右隣の味方にクシャラミの刻印を付与 |
神鳥の翼斧 | 時空干渉自分と両隣にいる味方の良い効果を1ターン延長(戦闘中2回のみ使用可能) いてつくはどう敵全体の強化効果を一部を除き全て解除(戦闘中1回のみ使用可能) ホーリーラッシュ全体に500%とランダムな敵に270%×3回の敵ごとに有効なイオかデインの斬撃ダメージを与え、3回ランダムな敵のテンションをたまに確率で下げる ゆるがぬこころ自身にテンションを下げる効果を無効化するが、スキルを除く敵味方の行動によってテンションが上がりにくくなる効果を付与(効果4ターン) 時超えし神鳥の秘術自身と左隣の味方に行動終了時に良い効果を1ターン延長させる効果を付与(効果2ターン) 目覚めし翼戦闘中自身の行動で敵のテンションを-50まで下げた時、自身のテンションを4段階上げ、会心が超会心の一撃になる効果を付与し、もう1回行動 |
ピッコロ大魔王の玉座 | 爆裂魔光砲全体に敵ごとに有効なイオかギラ属性の攻魔複合245%体技ダメージを与え、まれに恐怖Lv1~2を付与 爆力魔波単体に敵ごとに有効なイオかデイン属性のたまに直撃する攻魔複合450%体技ダメージを与え、恐怖Lv1~2を付与 悪の大魔王戦闘開始時に領域「恐怖の支配」を発動する。恐怖の支配発動中は味方がスキルでダメージを与える度に確率で恐怖Lv1を付与 恐怖に震えるがいいランダムな単体に恐怖Lv1~3を付与。恐怖はLv上昇時に悪い効果を確率で付与し、ターン開始時に最大HPに応じた威力のダメージを与える これが魔族の支配だ戦闘中自身が敵に恐怖を3回付与することに成功すると自身のHPとMPを一定量回復し、領域「恐怖の支配」を発動 |
ドラゴンクロウ | ラッシュバーン単体にまれに直撃する220%の体技ダメージ×4回与え、たまに確率でテンションを下げる はりきりモード自身のテンションを確率で1段階上げた後、さくせんに応じた行動を行う(戦闘中1回のみ使用可能) 流星爪牙全体にまれに直撃する760%の体技ダメージ。特殊効果の「系統へのダメージ+」の値に応じてその系統への会心が発生しやすい やんちゃ姫の力戦闘開始時に特殊効果の「系統へのダメージ+」の効果値を1.4倍にし、さらに敵を倒す毎にMPを10回復する効果を付与 ドラゴンフォースギラ・ヒャドのフォースを得る。両属性の耐性を上げ、一部の攻撃に敵ごとに有効な属性を付加(効果4ターン) |
ラプラスの杖 | スクルト全員の守備力を1段階アップ マジャスティス単体の強化効果を一部を除き1~4個解除する。この呪文は反射されない(戦闘中2回のみ使用可能) メドローア・イルマ単体に呪文絶大ダメージを与え、たまに敵の状態変化(一部除く)を1つ解除 光闇の融合イオとドルマ属性を元にメドローア・イルマを強化。両属性が均等な程威力と追加効果が増えるが、行動終了時に属性値が確率で上昇することがある(効果5ターン) 炎氷の融合メラとヒャド属性を元にメドローア・イルマの効果を上げる。両属性が均等なほど効果は高いが、行動開始時に属性値が上昇することがある(効果5ターン) |
追憶の賢者のおすすめパーティ編成
攻撃役2人+回復役2人の攻略パーティ
超高難度攻略でおすすめの攻撃役2人+回復役2人のパーティ。守り人で全体攻撃、ゴッドハンドで単体攻撃を対策し、緊急時はにおうだちを使えるようにしている。一番左のキャラは断絶されることを踏まえてメイン攻撃役の魔剣士にしている。
各職業の詳しい立ち回り方を開く| 職業 | 立ち回り方 |
|---|---|
魔剣士 | ・ダメージを受けて因果の発動を狙う ・攻撃しつつ、フォースチャージの発動を狙う ・剣魔合一発動時に大ダメージを狙う 【必要に応じて】 ・まもりのたてを使う ・テンションダウン対策をする |
ゴドハン | ・ゴッドガードを発動して味方を守る ・ゴッドレイジ発動時に大ダメージを狙う ・ゴッドチェイン発動時に会心の一撃による大ダメージを狙う 【必要に応じて】 ・まもりのたてを使う ・テンションダウン対策をする |
守り人 | ・グレイトウォールを発動して味方を守る ・ダメージを受けていのちのオーラの発動を狙う ・全体回復がメイン 【必要に応じて】 ・まもりのたてを使う ・におうだち/マルチガード/おうえんを使う |
大神官 | ・回復/補助スキルを使いつつ、鼓舞激励の発動を狙う ・回復スキル使用後のセイントエコー発動でHP大回復を狙う ・おすそわけ発動時に全体のHP大回復や補助スキルで全体の強化を狙う 【必要に応じて】 ・まもりのたてを使う |
攻撃役1人の攻略パーティ
攻撃役1人にバフを集中させ、大神官のアンコールも使って短期攻略をするパーティ。守り人のにおうだちは超高難度全体で3回しか使えないので、できる限り温存しながら戦闘を進めていこう。
各職業の詳しい立ち回り方を開く追憶の賢者攻略の事前準備
- 有用なアイテムを確保しておく
- 耐性付きの防具を優先して装備する
- まもりのたて効果を使えるようにする
- 守り人のにおうだちを用意しておく
- 一番左のキャラはメイン攻撃役がおすすめ
└耐久が不安な場合は盾役もあり
有用なアイテムを確保しておく
超高難度は非常に難易度が高い。MP回復手段の「まほうのせいすい」や蘇生手段の「せかいじゅのは」などのアイテムはたくさん使う可能性があるので、十分確保したうえで挑戦したい。
オーブ系のアイテムは緊急時に使うと非常に強力
| オーブ系のアイテムの例 | |
|---|---|
ウォークフェスオーブ | 感謝のオーブ |
まほうのせいすいなどの入手しやすいアイテムに加え、期間限定パスの購入特典などでもらえる味方全体のHPとMPを全回復するアイテムも存在する。戦闘中の打開策として重宝するので、ここぞという場面で使いたい。
耐性付きの防具を優先して装備する
ドラクエ1&2ReWALKの超高難度は3戦目のシドー、4戦目の闇の覇者蒼き竜王が長期戦を強いられることもあり難易度高め。そのため、????系と破壊神シドー/竜王耐性付きの防具を優先して装備しておくのがおすすめだ。
????系への耐性付きの主な防具
| ????系への耐性+5% | |||
|---|---|---|---|
八竜神エイトのバンダナ | ピッコロ大魔王ヘッド | 伝説の勇者のはちがね | 光創神のティアラ |
破壊神シドー耐性付きの主な防具
竜王耐性付きの主な防具
まもりのたて効果を使えるようにする
行動封じ系の状態異常は非常に厄介なので、できれば全員まもりのたて効果で防げるようにしておこう。なお、大神官はこころ道でまもりのたてを使えるようにするのもあり。
まもりのたて効果を使う他の手段守り人のにおうだちを用意しておく

超高難度は連戦形式のバトルだが、4連戦の中で最大3回までにおうだちを使うことが可能。守り人を編成してここぞという場面で使えるようにしておくのがおすすめだ。
におうだちの詳細な効果一番左のキャラはメイン攻撃役がおすすめ

4戦目の「闇の覇者蒼き竜王」は断絶で一番左のキャラ以外の3人の行動を封じてくる。ギガモン戦とは異なりギガアタックチャンスを発動できないため、4ターンの間1対1の状態となる。その間もダメージを与えられるように、一番左のキャラはメイン攻撃役にしておこう。
耐久が不安な場合は盾役もあり
特に4戦目の「闇の覇者蒼き竜王」では、一番左のキャラの耐久力が不足していると断絶が解除される前に倒される可能性がある。戦闘中のバフ含め、メイン攻撃役の耐久力を確保するのが難しい場合は一番左のキャラを盾役にするのもありだが、長期戦を強いられる点はあらかじめおさえておくこと。
追憶の賢者の1戦目攻略

HP/系統/行動回数
クレセンス | カースビエル | |
|---|---|---|
| HP | 約50万 | 約37.5万 |
| 系統 | 悪魔系 | 悪魔系 |
| 行動回数 | 1~3回 | 1~3回 |
攻撃スキルと受けるダメージ
クレセンスの攻撃 | |
|---|---|
| バギクロス | 全体に500ほどのバギ属性呪文ダメージ |
| しんくうは | 全体に450ほどのバギ属性物理ダメージ |
| ミラクルムーン | 全体に950ほどの物理ダメージを与え、与えたダメージの10倍回復 |
| しびれるツメで切り裂く | 単体に400ほどの物理ダメージを与え、確率で麻痺 |
| やけつくいき | 全体を確率で麻痺 |
| マホトーン | 全体を確率で呪文封印 |
| つきのはどう | 全体を確率で攻撃力1段階ダウン/守備力1段階ダウン |
カースビエルの攻撃 | |
| マヒャド | 全体に580ほどのヒャド属性呪文ダメージ |
| ロンダルキアの怨念 | 全体に450ほどのドルマ属性物理ダメージを与え、確率ですばやさ1段階ダウン/呪いを付与し、確率で即死、テンション1~3段階ダウンを付与 |
| メラゾーマ | 単体に750ほどのメラ属性呪文ダメージ |
| ダークスマッシャー | 単体に600ほどのドルマ属性物理ダメージ |
| 執念の呪い | じぶん(主人公)を戦鬼解放状態にし、確率ですばやさ2段階ダウン、火種を付与 ※火種を付与されたキャラが倒れると、両隣のキャラに約750のメラ属性ダメージ |
| ルカナン | 全体を確率で守備力1段階ダウン |
| ルカニ | じぶん(主人公)を確率で守備力2段階ダウン |
| メダパニ | 単体を確率で混乱 |
| いてつく波紋 | 単体の良い効果をすべて解除 |
| バイシオン | 単体の攻撃力1段階アップ |
じぶん(主人公)が倒されないよう注意する

カースビエルの「執念の呪い」によってじぶん(主人公)が倒されると、火種の効果で両隣のキャラが大ダメージを受ける。戦鬼解放の効果で回復量が伸び悩むところではあるが、じぶん(主人公)が倒されないようにHPは高水準に保ちながら立ち回ろう。
まもりのたて効果を維持しながら戦う

クレセンスとカースビエルは頻繁に状態変化/状態異常付きのスキルを使ってくる。麻痺や混乱をはじめ厄介なものばかりなので、1戦目は全員まもりのたて効果を維持しながら戦うのがおすすめだ。
追憶の賢者の2戦目攻略

HP/系統/行動回数
じごくのきし | ミリエラ | ハーゴンのきし | |
|---|---|---|---|
| HP | 約40万 | 約50万 | 約35万 |
| 系統 | 物質系 | 怪人系 | ゾンビ系 |
| 行動回数 | 1~3回 | 1~3回 | 1~3回 |
攻撃スキルと受けるダメージ
じごくのきしの攻撃 | |
|---|---|
| 超やいばくだき | 単体に約500の物理ダメージを与え、確率で攻撃力1段階ダウン |
| マジックバリア | 全体の呪文耐性1段階アップ |
| フバーハ | 全体のブレス耐性1段階アップ |
| ベホマラー | 全体のHPを約30,000回復 |
| におうだち | 味方のダメージを全て引き受ける |
ミリエラの攻撃 | |
| マヒャド | 全体に約400のヒャド属性呪文ダメージ |
| マダンテ | 全体に約950の呪文ダメージ |
| 破滅の咆哮 | 全体に消費MPの約1.5倍のブレスダメージ |
| マヒャドストーム | ランダムな単体に約500のヒャド属性呪文ダメージ×4回与え、確率で呪文耐性1段階ダウン |
| 投げキッス | 単体を確率で魅了 |
| ギガマホトラ | 全体のMPを212吸収 |
| マホトラ | 単体のMPを245吸収 |
ハーゴンのきしの攻撃 | |
| ナイトメアソード | 全体に約250のドルマ属性物理ダメージを与え、確率で眠り |
| はやぶさ斬り | 単体に約350のダメージ×2回 |
| 痛恨の一撃 | 単体に約800の物理ダメージ |
まもりのたて効果を維持しながら戦う

2戦目は魅了や眠りが非常に厄介。敵の攻撃が強力ではあるが、全員まもりのたての効果を維持しながら戦おう。
MP吸収がきついのでMP管理は計画的に

ミリエラは「マホトラ」と「ギガ・マホトラ」で大量のMPを吸収してくる。2戦目が始まる前のMP回復はもちろん、戦闘中は必要に応じて「まほうのせいすい」などでMPを回復するといい。
追憶の賢者の3戦目攻略
↓のタブを選択することで対象を切り替えられます。

HP/系統/行動回数
| HP | 系統 | 行動回数 |
|---|---|---|
| 約70万 | ????系 | 2~3回 |
攻撃スキルと受けるダメージ
| スキル | 効果 |
|---|---|
| はげしいほのお | 全体に350ほどのメラ属性ブレスダメージ |
| 破滅のさけび | 全体に600ほどのダメージを与え、確率で麻痺 |
| 死滅の極光 | 全体に250ほどの物理ダメージを4回 |
| 死毒の爪 | ランダムな単体に400ほどの物理ダメージ×4回与え、確率で猛毒 |
| 連続ドルモーア | ランダムな単体に300ほどのドルマ属性呪文ダメージ×3回 |
| 邪悪なチカラの気配 | 次のターンに死滅の極光を使用 |
| ルカナン | 全体の守備力を確率で1段階ダウン |
| スカラ | 単体の守備力を2段階アップ |
まもりのたて効果を維持しながら戦う

これまでと同様に、3戦目もまもりのたて効果を維持しながら戦うのが無難。麻痺対策としてはもちろん、守備力ダウンの対策ができれば破壊神シドー/破壊の邪神シドーから受ける物理ダメージが増える心配がないので、できる限りまもりのたて効果を維持しながら戦おう。
撃破後乱入形式で後半戦がスタート

HPは高水準に保った状態で後半戦に突入しよう
破壊神シドーを撃破すると乱入形式で破壊の邪神シドーが出現し、すぐに「死滅の極光 → スカラ → 破壊への誘い」の行動をとってくる。「死滅の極光」では全体が1,000ほどのダメージを受けるので、破壊神シドーを倒す前に全員のHPをしっかりと回復しておくこと。

HP/系統/行動回数
| HP | 系統 | 行動回数 |
|---|---|---|
| 約100万 | ????系 | 2~3回 |
攻撃スキルと受けるダメージ
| スキル | 効果 |
|---|---|
| 死滅の極光 | 全体に250ほどの物理ダメージ×4回与え、自身の呪文耐性1段階アップ |
| 破滅のさけび | 全体に400ほどのダメージを与え、確率で麻痺 |
| 崩壊する世界 | 全体に1,100ほどのドルマ属性物理ダメージを与え、恐怖Lv1を付与 |
| しゃくねつ | 全体に600ほどのメラ属性ブレスダメージ |
| 連続ドルモーア | ランダムな単体に330ほどのドルマ属性呪文ダメージ×3回 |
| 死毒の爪 | ランダムな単体に330ほどの物理ダメージ×4回与え、確率で猛毒 |
| つうこんのいちげき | 単体に1,500ほどの物理ダメージ |
| ルカナン | 全体を確率で守備力1段階ダウン |
| スカラ | 単体の守備力2段階アップ |
| ベホマ | 単体のHPを全回復 |
| 破壊への誘い | 領域「破壊への誘い」を発動 |
| 通常攻撃 | 単体に450ほどの物理ダメージ |
手が空いたらまもりのたて効果を更新
破壊の邪神シドーも同様に、厄介な状態変化/状態異常付きのスキルを使ってくるため、まもりのたて効果があると安心。前半戦のまもりのたて効果を維持しながら後半戦も戦っていくといい。
HP半分を切るとベホマを使ってくる

長期戦を強いられるのでMP管理などには要注意
破壊の邪神シドーはHP半分を切るとベホマで全回復してくる。改めて破壊の邪神シドーへダメージを与えていく必要があるので、どうしても長期戦を強いられる。序盤のうちに火力アップやまもりのたて効果などのバフを整えたり、まほうのせいすいなどでMP回復をしたりしておこう。
追憶の賢者の4戦目攻略

HP/系統/行動回数
| HP | 系統 | 行動回数 |
|---|---|---|
| 約300万 | ????系 | 1~3回 |
攻撃スキルと受けるダメージ
| スキル | 効果 |
|---|---|
| やみのブレス | 全体に300ほどのドルマ属性ブレスダメージ |
| しゃくねつ | 全体に400ほどのメラ属性ブレスダメージ |
| 竜王のかまいたち | 全体に200ほどのバギ属性物理ダメージ×2回与え、確率でブレス耐性1段階ダウン |
| 竜の王の一撃 | 全体に450ほどの痛恨の物理ダメージを与え、確率で転び |
| はげしいおたけび | 全体に200ほどの物理ダメージを与え、確率で怯え |
| くらいつくす | ランダムな単体に230ほどの物理ダメージ×3回与え、確率で守備力1段階ダウン |
| 世界を断絶する一撃 | 一番左側のキャラ以外の3人を断絶状態にする ※4ターン経過で解除 |
| いきなりスキル | 戦闘開始時、自身のテンション4段階/いてつくはどうガード/守備力1段階/全属性耐性2段階アップを付与 |
| 通常攻撃 | 単体に450ほどの物理ダメージ |
可能な限りまもりのたて効果を維持する

闇の覇者蒼き竜王は行動回数が多い中、状態変化/状態異常付きのスキルが含まれるのが厄介。特に「竜の王の一撃」では転びやすいので、可能な限りまもりのたて効果を維持しながら戦いたいところ。
断絶中は以下に気をつけよう
| アイコン | 効果 |
|---|---|
断絶 | ・一番左側のキャラ以外が「断絶状態」になり、行動ができずあらゆる効果を受けつけない状態となる ・一定ターン(4ターン)経過で解除される ・一番左のキャラが死亡/石化/ふきとばされるなどの戦闘不能状態になると全滅扱い |
一番左のキャラが倒れると全滅扱い
断絶中は一番左のキャラと闇の覇者蒼き竜王との1対1の状態となる。4ターンの間1対1の状況になる関係から一番左のキャラが倒されることもある。その場合全滅扱いとなり、最初からやり直しになる点はあらかじめおさえておこう。
耐久力が不安ならぼうぎょやアイテムで耐える
バフやレベルアップなどで一番左のキャラの耐久力を確保できていない場合、断絶が解除される4ターンの間耐えるのは難しい。厳しい場合は断絶が解除されるまで攻撃するのではなく「ぼうぎょ」やHP大回復ができるアイテムなどを使って耐えよう。
以降は頻繁に断絶状態にしてくる

1回目の「世界を断絶する一撃」を使ってきた後は、以降頻繁に断絶状態にしてくる。一番左のキャラ以外が戻ってきたときはHP回復とMP回復を優先し、余裕があれば攻撃力アップなどのバフを充実させるといい。
超高難度「追憶の賢者」の基本情報
開催期間

| 開催期間 | 26/1/8(木)15:00~26/3/5(木)14:59まで |
|---|
1/8(木)から「ドラクエ1&2ReWALK」の超高難度「追憶の賢者」が開催。難易度が非常に高いコンテンツなので、腕に自信がある場合に挑戦してみよう。
ドラクエ1&2ReWALKの攻略まとめクリアする優先度は低め
超高難度「追憶の賢者」をクリアすることで限定称号と200万Gが手に入る。ただし、ジェムやアクセサリーなどの報酬はないので、ゴールドが不足している場合や腕試しをしたい場合に挑戦してみるといい。
限定称号「新たなる伝説のはじまり」

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