ポケモンチャンピオンズのメガブリガロンの育成論と対策です。チャンピオンズメガブリガロンのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンメガブリガロンの育成論の参考にしてください。
育成論一覧メガブリガロンの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0652 メガブリガロン![]() ![]() | HP | 87位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 33位 | |
| 防御 | 8位 | |
| 特攻 | 200位 | |
| 特防 | 28位 | |
| 素早 | 283位 | |
| 合計 | 12位/ 323 | |
| 1.6m / 90.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1ぼうだん | 弾の技が効かない。 |
|---|
ステータス(実数値)
| HP | - | 195 | 163 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 207 | 189 | 157 | 141 |
| ぼうぎょ | 246 | 224 | 192 | 172 |
| とくこう | 138 | 126 | 94 | 84 |
| とくぼう | 183 | 167 | 135 | 121 |
| すばやさ | 105 | 96 | 64 | 57 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
メガブリガロンのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 101位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ドヒドイデ

ラウドボーン

ガブリアス

ヤドラン

カビゴン
アーマーガア

ブリジュラス

バンギラス

ガラルヤドキング

ミミッキュ

ダブルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 149位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










リキキリン

ガオガエン

ヤバソチャ

ドドゲザン

エルフーン

コータス
ペリッパー

イダイトウ(オス)

ブリジュラス

ニンフィア
メガブリガロンの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼物理受け兼アタッカー型 高い防御とやどりぎのタネで物理受けをしつつ、タイプ一致ボディプレスで高火力も出せる型 |
メガブリガロンの評価
| 強い点 | ・防御種族値172による物理受け ・特性ぼうだんで玉技を無効 ・タイプ一致ボディプレスが強力 |
|---|---|
| 弱い点 | ・ひこう4倍を含み弱点が多い ・メガ後は素早さが低下する |
優秀な専用防御技と回復手段の習得
相手の攻撃を防ぎつつ直接攻撃してきた相手にダメージを与える「ニードルガード」や、「やどりぎのタネ」「こうごうせい」といった豊富な回復技を習得します。物理アタッカーを削りながら安全に詰ませる性能を持っています。
ひこう4倍を含む6つの多い弱点
くさ・かくとうという複合タイプにより、ひこうタイプが4倍弱点となるほか、ほのお、こおり、どく、エスパー、フェアリーと合計6つもの弱点を抱えています。環境に多いメジャーなタイプの技で致命傷を負いやすいです。
物理受け兼アタッカー型の育成論
HPと防御に全振りし、メガブリガロンの高い物理耐久を活かした物理受け兼アタッカー型です。「やどりぎのタネ」と「ニードルガード」で相手を削りつつ回復し、高い防御種族値から放つ「ボディプレス」でダメージを稼ぐサイクル戦に向いています。
技の入れ替え候補
回復手段は光合成も候補
- 相手を
やどりぎのタネ状態 にする。くさタイプ相手には無効。
- 自分のHPを最大HPの1/2回復する。
にほんばれ状態 の場合は2/3回復する。それ以外の天気の場合は1/4回復する。
受け駒としての役割を安定させたいなら、最大HPの1/2回復できるこうごうせいも選択肢になります。やどりぎのタネと比較すると、大ダメージを受けた時に復帰しやすい点が優秀です。
物理受け兼アタッカー型の役割
防御種族値172という物理耐久を活かし、相手の物理アタッカーを止めるクッションとしての役割を持ちます。回復ソースと攻撃技を備えているため、相手を詰ませながら自身がアタッカーとして負担をかけることも可能です。
苦手なポケモン
弱点を突いてくる特殊アタッカーが苦手
防御に特化させているため、特殊アタッカーで攻められると倒されやすいです。特殊アタッカーとは対面しないように立ち回りましょう。

メガブリガロンの対策
ひこうタイプで4倍弱点を突く
メガブリガロンは物理耐久が非常に高いですが、4倍弱点であるひこうタイプで攻撃すれば大ダメージを狙えます。エアスラッシュなどの特殊技であれば、ニードルガードによる削りダメージも回避できます。
フェアリーやほのおの特殊アタッカーで攻める
メガブリガロンは特防はそれほど高くないため、ほのおやフェアリータイプなどの高火力な特殊アタッカーで上から弱点を突く戦術も有効です。
変化技を封じる手段の活用
「やどりぎのタネ」や「ニードルガード」などの変化技を駆使して耐久する戦法を多用するため、「ちょうはつ」などの変化技を封じる手段が刺さります。相手の回復や削りを阻止することで、突破口を開きやすくなります。
メガブリガロンが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - まもる、みきり等の効果を解除して攻撃する。
- 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 相手の残りHPの1/2のダメージを与える。残り1の場合は1ダメージを与える。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、攻撃を6段階目まで上げる。残りHPが足りない場合は失敗する。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 通常の攻撃技。
グラスフィールド状態 の効果を受けている場合、優先度+1になる。- 自分の素早さを1段階上げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分の特攻を2段階下げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 使ったターン中相手の技から身を守り、接触技をしてきた相手の最大HPの1/8のダメージを与える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 5ターンの間、全体の場を
グラスフィールド状態 にする。 - 自分のHPを最大HPの1/2回復する。
にほんばれ状態 の場合は2/3回復する。それ以外の天気の場合は1/4回復する。 - 自分の攻撃、特攻を1段階上げる。
にほんばれ状態 の場合、2段階上げる。 - 相手を
やどりぎのタネ状態 にする。くさタイプ相手には無効。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 2ー5回連続で攻撃する。
- 必ず命中する。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 地面にいない相手を
着地状態 にする。空中状態 の相手にも当たる。 - 使ったターン中、味方全員に当たる技から身を守る。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 通常の攻撃技。
- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手の命中率を1段階下げる。
- 相手の場を
まきびし状態 にする。 - 自分が技を使うターンで、先に相手からの技のダメージを受けると失敗する。
- 自分の防御と特防が1段階下がる。
- 自分の攻撃と防御が1段階下がる。
- 自分の素早さを1段階下げる。
- この技は攻撃ではなく、防御の数値でダメージが決まる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分以外の味方の攻撃・防御を1段階上げる。
- 使ったターン中自分と味方を先制技から守る。
- 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
リフレクター状態 にする。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 通常の攻撃技。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 場にフィールドがない場合失敗する。フィールドを解除する。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分の素早さが相手より低いほど威力が大きくなる。威力1-150。
- 自分の防御を2段階上げる。
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