ポケモンチャンピオンズのメガオニゴーリの育成論と対策です。チャンピオンズメガオニゴーリのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンメガオニゴーリの育成論の参考にしてください。
育成論一覧メガオニゴーリの種族値・特性・弱点
メガオニゴーリの基本情報
![]() No.0362 メガオニゴーリ![]() | HP | 105位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 62位 | |
| 防御 | 135位 | |
| 特攻 | 55位 | |
| 特防 | 152位 | |
| 素早 | 70位 | |
| 合計 | 53位/ 283 | |
| 2.1m / 350.2kg | けたぐり・くさむすびの威力:120 | |
| 特性1フリーズスキン | ノーマルタイプの技がこおりタイプになり、威力が1.2倍になる。 |
|---|
ステータス(実数値)
| HP | - | 187 | 155 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 189 | 172 | 140 | 126 |
| ぼうぎょ | 145 | 132 | 100 | 90 |
| とくこう | 189 | 172 | 140 | 126 |
| とくぼう | 145 | 132 | 100 | 90 |
| すばやさ | 167 | 152 | 120 | 108 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
メガオニゴーリの評価
| 解説 |
|---|
| 強い点 ・フリーズスキンで超火力 ・優秀な素早さからの先制技 ・地面技で攻撃範囲を補完 弱い点 ・氷単タイプで打たれ弱い ・メイン技の反動や隙が甚大 ・状態異常による機能停止 |
フリーズスキンで超火力
メガオニゴーリは特性のフリーズスキンにより、だいばくはつやギガインパクトなどのノーマル技をこおりタイプに変化させて攻撃できます。タイプ一致補正と特性の倍率が乗るため、等倍相手でも一撃で倒し切るほどの火力を発揮します。
氷単タイプで打たれ弱い
メガオニゴーリはこおり単タイプであり、弱点が4つと多いうえに半減できるタイプがこおりしかありません。防御面での耐性が乏しく、相手の攻撃を後出しから受ける運用には不向きです。
大爆発搭載アタッカー型の育成論
攻撃と素早さに能力ポイントを振り、特性でノーマル技をこおりタイプに変化させて火力を押し付ける型のメガオニゴーリです。のしかかりで負担をかけつつ、状況に応じてだいばくはつを使うことで、自身が倒れながらも確実に相手を削って後続に繋ぐ立ち回りが可能です。
技の入れ替え候補
からげんきで状態異常に強くする
- 30%の確率で相手をまひ状態にする。ちいさくなる状態の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。
- 自分がどく、もうどく、まひ、やけど状態のいずれかの場合 威力が2倍になる。やけど状態による物理技のダメージが半減される効果は無視する。
のしかかりの枠をからげんきにすることで、やけど状態になったとしても火力を出せます。状態異常でないときの威力は低いため、好みに合わせて選択しましょう。
大爆発搭載アタッカー型の役割
素早さ種族値100からのこおり技で負担をかけ、じしんで攻撃範囲を補いながら相手を崩す役割を担います。自身が不利な対面でも、威力が引き上げられただいばくはつで相手を強引に削ることでアタッカーの役割を全うできます。先制技で打ち漏らした相手の処理も可能です。
苦手なポケモン
自分より速いアタッカーが苦手
このメガオニゴーリは耐久にあまり能力ポイントを振っていないため、上から弱点を突いてくるポケモンには不利です。こおり単タイプで弱点が多いため、対面したら無理せず手持ちと交代しましょう。

メガオニゴーリの対策
氷技を半減するタイプで受ける
メガオニゴーリはフリーズスキンで強化されたこおり技が主軸となるため、みずタイプやはがねタイプなどで受け止めるのが有効です。高い物理耐久を持つポケモンであれば、ギガインパクトなどの高火力技も耐えきれます。
変化技で機能停止を狙う
おにびやでんじはなどの状態異常技でアタッカーとしての性能を削ぎ落とす立ち回りが効果的です。いたずらごころを持つポケモンを採用すれば、相手の攻撃よりも先に状態異常を付与することができます。
高速アタッカーで上から縛る
素早さ種族値100を超えるポケモンや、きあいのタスキを持ったポケモンで上から弱点を突いて倒すのが確実です。耐久力がそれほど高くないため、弱点を突ける高火力技で一気に削り切ることが可能です。
メガオニゴーリのバトルデータまとめ
ゲーム内の集計データを元に作成しています。
シングルバトル使用率
| レギュレーション | レギュレーションM-A |
|---|---|
| シーズン | シーズンM-1 |
| ルール | シングルバトル |
| 集計日時 | 26/4/9 |
| 順位 | わざ | 使用率 |
|---|---|---|
| 1位 | 92.9% | |
| 2位 | 92.9% | |
| 3位 | 92.9% | |
| 4位 | 53.5% | |
| 5位 | 46.4% | |
| 6位 | 7% | |
| 7位 | 7% | |
| 8位 | 7% |
| 順位 | 持ち物 | 使用率 |
|---|---|---|
| 1位 | ![]() | 92.9% |
| 2位 | ![]() | 7% |
| 順位 | 特性 | 使用率 |
|---|---|---|
| 1位 | 100% |
| 順位 | 性格 | 使用率 |
|---|---|---|
| 1位 | 92.9% | |
| 2位 | 7% |
| 順位 | 能力ポイント | 使用率 |
|---|---|---|
| 1位 | 32002032 | 53.5% |
| 2位 | 220120032 | 39.2% |
| 3位 | 03220032 | 7% |
メガオニゴーリが覚える技
- 使うと自分はひんしになる。
- 使うと自分はひんしになる。
- 使った次のターン、自分は反動状態になる。
- 30%の確率で相手をまひ状態にする。ちいさくなる状態の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。
- 自分がどく、もうどく、まひ、やけど状態のいずれかの場合 威力が2倍になる。やけど状態による物理技のダメージが半減される効果は無視する。
- 使った次のターン、自分は反動状態になる。
- 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 天気が変わっていると、威力が2倍になりタイプも変わる。にほんばれ状態:ほのお、あめ状態:みず、ゆき状態:こおり、すなあらし状態:いわ。
- 自分がねむり状態の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。
- 相手をにげられない状態にする。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分がねむり状態の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から見を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の回避率を1段階上げる。
- 4ターンの間相手をわざふうじ状態にする。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 20%の確率で相手をこんらん状態にする。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間あめ状態にする。
- 地中状態の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態の時、威力が1/2になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。グラスフィールド状態の時、威力が1/2になる。
- 相手の場をまきびし状態にする。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- フィールドを解除する。
- 10%の確率で相手をこおり状態にする。10%の確率で相手をひるませる。
- この技を使うターンに相手からの技ダメージを受けていれば、威力が2倍になる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 10%の確率で相手をこおり状態にする。ゆき状態の場合、相手に必ず命中する。
- 10%の確率で相手をこおり状態にする。
- みずタイプの相手にも効果バツグンとなる。
- 必ず急所に当たる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手をひんしにする。命中率30%固定。こおりタイプの相手には当たらない。こおりタイプ以外が使うと20%になる。
- 5ターンの間、ゆき状態にする。
- 自分のHPを全回復し状態異常も回復する。2ターンの間 ねむり状態になる。HPが満タンだと失敗する。
- 5ターンの間、味方の場をひかりのかべ状態にする。
- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が状態異常だと威力が2倍になる。
- 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
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