ポケモンチャンピオンズのアローラキュウコンの育成論と対策です。チャンピオンズアローラキュウコンのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンアローラキュウコンの育成論の参考にしてください。
育成論一覧アローラキュウコンの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0038 アローラキュウコン![]() ![]() | HP | 196位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 262位 | |
| 防御 | 211位 | |
| 特攻 | 179位 | |
| 特防 | 78位 | |
| 素早 | 55位 | |
| 合計 | 187位/ 323 | |
| 1.1m / 19.9kg | けたぐり・くさむすびの威力:40 | |
| 特性1ゆきがくれ | |
|---|---|
| 隠れ特性ゆきふらし | 登場した時から5ターンの間、 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 180 | 148 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 130 | 119 | 87 | 78 |
| ぼうぎょ | 139 | 127 | 95 | 85 |
| とくこう | 146 | 133 | 101 | 90 |
| とくぼう | 167 | 152 | 120 | 108 |
| すばやさ | 177 | 161 | 129 | 116 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
アローラキュウコンのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 9位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

バシャーモ

メタグロス

ミミッキュ

マフォクシー

ギャラドス

マスカーニャ

ライチュウ
ムクホーク

ブリジュラス

ダブルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 28位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

ガオガエン

ドドゲザン

イダイトウ(オス)

ライチュウ
エルフーン

オオニューラ

ヤバソチャ

プテラ

ニンフィア
アローラキュウコンの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
おすすめ ![]() ![]() | ▼オーロラベール始動型 オーロラベールのターンをひかりのねんどで伸ばしてサポートを行う型 |
![]() ![]() | ▼壁展開アタッカー型 特性ゆきふらしでオーロラベールを展開しつつ相手に負荷をかけるアタッカー型 |
| ダブルバトルの育成論 | |
![]() ![]() | ▼ダブル向け特殊アタッカー型 天候をゆき状態にして全体攻撃技ふぶきや、オーロラベールを使うダブルバトル向けの型 |
アローラキュウコンのシングルの育成論は「オーロラベール始動型」がおすすめです。
アローラキュウコンの評価
| 強い点 | ・オーロラベールの壁展開 ・高めの素早さからのアンコール ・必中となるタイプ一致吹雪 |
|---|---|
| 弱い点 | ・はがねタイプが4倍弱点 ・天候の書き換えに弱い ・特攻の種族値はやや低め |
オーロラベールの展開
アローラキュウコンは、特性
攻撃性能は控えめな数値
特攻種族値が81とアタッカーとしては控えめな数値になっています。弱点を突けない相手に対しては十分なダメージを与えられず、単独で相手のパーティを崩しきるような役割には不向きです。
オーロラベール始動型の育成論
特性
技の入れ替え候補
フリーズドライやかなしばりもおすすめ
- 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- みずタイプの相手にも効果バツグンとなる。
- 4ターンの間、相手を
わざふうじ状態 にする。
HP管理ができる
オーロラベール始動型の役割
- オーロラベールの展開
- アンコールで相手の展開を阻害
- いたみわけやふぶきでの削り
相性がいいポケモン
積みエースのポケモンとの組み合わせる
アローラキュウコンは積みエースのポケモンと相性がいいです。
苦手なポケモン
バレットパンチを持つポケモン
アローラキュウコンははがねタイプが4倍弱点です。はがねの先制技
天候特性を持つポケモンに注意
壁展開アタッカー型の育成論
特性
技の入れ替え候補
ムーンフォースはフリーズドライと選択
- 10%の確率で相手の特攻を1段階下げる。
- みずタイプの相手にも効果バツグンとなる。
アローラキュウコンの
壁展開アタッカー型の役割
先発として場に繰り出し、天候と壁を展開して後続のエースが安全に動ける盤面を整える役割を担います。サポートが完了した後や相手から変化技を封じられた際にも、一致技による削り役として相手に負担をかけることができます。
苦手なポケモン
雪以外の天候や鋼タイプが苦手
アローラキュウコンは雪以外の天候や鋼タイプが苦手です。天候が雪ではなくなると、オーロラベールが失敗します。鋼タイプは4倍弱点であるため、一撃で倒されやすいです。苦手なポケモンが来たら交代しましょう。
ダブル向け特殊アタッカー型の育成論
特攻と素早さに能力ポイントを大きく振り、
技の入れ替え候補
こごえるかぜ等もおすすめ
- みずタイプの相手にも効果バツグンとなる。
- 5ターンの間、味方の場を
オーロラベール状態 にする。ゆき状態 の場合にしか使えない。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手を
アンコール状態 にする。 - 4ターンの間、相手を
わざふうじ状態 にする。
持ち物の入れ替え候補
「とけないこおり」や「ひかりのねんど」が候補
- きあいのタスキどうぐ
持ち物は
ダブル向け特殊アタッカー型の役割
特性で天候を
苦手なポケモン
天候をゆき状態以外にするポケモン
天候を

アローラキュウコンの対策
はがねタイプの技で攻める
- 必ず先制できる。(優先度+1)
アローラキュウコンは、はがねタイプの技が4倍弱点となるため、これを利用して攻めることが有効です。はがねタイプの先制技
天候を変更して妨害する
天候を
ちょうはつで変化技を封じる
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。
アローラキュウコンを採用したパーティ例
メガバシャーモ構築

| 評価 | チームID |
|---|---|
![]() | KLGF JU63 S3 |
メガバシャーモを軸にしたパーティです。
選出紹介
基本選出
基本選出はキラフロル、ガブリアス、メガバシャーモです。

アローラキュウコンが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 2ー5回連続で攻撃する。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20ー200。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 天気が変わっていると、威力が2倍になりタイプも変わる。
にほんばれ状態 :ほのお、あめ状態 :みず、ゆき状態 :こおり、すなあらし状態 :いわ。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分と味方の攻撃を1段階ずつ上げる。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 相手にかかっている能力変化を自分にもかける。
- 相手を
アンコール状態 にする。 - 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 5ターンの間、味方の場を
しんぴのまもり状態 にする。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 4ターンの間、相手を
わざふうじ状態 にする。 - 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - この技を使うターンに相手からの技ダメージを受けていれば、威力が2倍になる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 1回目は威力20、2回目は威力40、3回目は威力60の連続3回攻撃。途中で外れると攻撃は終わる。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。ゆき状態 の場合、相手に必ず命中する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - みずタイプの相手にも効果バツグンとなる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 5ターンの間、
ゆき状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
オーロラベール状態 にする。ゆき状態 の場合にしか使えない。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手の防御の能力値でダメージ計算する。
- 10%の確率で相手をひるませる。
- 5ターンの間、全体の場を
ワンダールーム状態 にする。ワンダールーム状態 で再度使用すると、ワンダールーム状態 が終了する。 - 自分の能力変化が1段階上がるごとに、この技は威力は20上がる。
- 自分の攻撃・特攻の能力変化を相手の攻撃・特攻の能力変化と入れ替える。
- 自分の特攻と特防が1段階ずつ上がる。
- 自分は
ふういん状態 になる。 - 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 相手を
ねむり状態 にする。 - 相手が
状態異常 だと威力が2倍になる。 - 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 相手を
こんらん状態 にする。 - 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分の特攻を2段階上げる。
- 相手の特防を2段階下げる。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
- 10%の確率で相手の特攻を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 相手に与えたダメージの3/4自分のHPを回復する。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間、全体の場を
ミストフィールド状態 にする。 - 相手の攻撃を2段階下げる。
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