ポケモンチャンピオンズのジャローダの育成論と対策です。チャンピオンズジャローダのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンジャローダの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ジャローダの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0497 ジャローダ![]() | HP | 178位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 254位 | |
| 防御 | 113位 | |
| 特攻 | 210位 | |
| 特防 | 106位 | |
| 素早 | 44位 | |
| 合計 | 137位/ 358 | |
| 3.3m / 63.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1しんりょく | HPが最大HPの1/3以下になると、くさタイプの技の威力が1.5倍になる。 |
|---|---|
| 隠れ特性あまのじゃく | 能力の変化が逆転し、上がる時には下がり、下がる時には上がる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 182 | 150 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 139 | 127 | 95 | 85 |
| ぼうぎょ | 161 | 147 | 115 | 103 |
| とくこう | 139 | 127 | 95 | 85 |
| とくぼう | 161 | 147 | 115 | 103 |
| すばやさ | 181 | 165 | 133 | 119 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ジャローダのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:10/2(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 110位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

ボーマンダ

リザードン

アシレーヌ

ルカリオ

セグレイブ

ミミッキュ

グソクムシャ

ブリジュラス

ウルガモス

ダブルバトル使用率
データ集計日:10/2(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 140位 |
|---|---|---|
| 特性 |










オトスパス
ガオガエン

ミロカロス
ムクホーク

エルフーン

グソクムシャ

ガブリアス

リザードン

イエッサン(メス)

ゴリランダー
ジャローダの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
おすすめ ![]() ![]() | ▼受け対策型 受けポケモンを起点に特性あまのじゃくとリーフストームのコンボで特攻を上げる型 |
![]() ![]() | ▼両壁展開へびにらみ型 ひかりのかべとリフレクターを貼って耐久を上げつつへびにらみで麻痺も撒けるサポート型 |
ジャローダのシングルの育成論は「受け対策型」がおすすめです。
ジャローダの評価
| 強い点 | ・あまのじゃくリーフストームが強力 ・蛇睨みで麻痺させやすい ・ミラーコートで特殊に有利 |
|---|---|
| 弱い点 | ・リーフストーム前の火力は低め ・草以外の攻撃技はとても少ない ・草単タイプで弱点が多め |
あまのじゃくと主力技の相性
ジャローダは特性
メイン技の攻撃範囲の狭さ
習得する特殊攻撃技はくさタイプや
受け対策型の育成論
自身の特攻が下がる技
受け対策型の役割
高い素早さを活かして先手を取り、耐久ポケモンを
得意なポケモン
変化技に頼る受けポケモン
この型のジャローダは、受けポケモンの状態異常技や回復技を
苦手なポケモン
後攻からとんぼがえりを打つポケモン
後攻から
高火力ポケモン
この型のジャローダは特攻が上がっていないと火力が低く技範囲も狭いため、いきなり高火力のアタッカーと対面すると不利になってしまいます。
両壁展開へびにらみ型の育成論
両壁展開へびにらみ型の役割
先発として場に繰り出し、両壁や麻痺を撒いて後続のエースが安全に能力を上げるための起点を作る役割を担います。サポートが完了した後も、自身の特攻を上げながら相手を削るサブエースとしてサイクルに加わることができます。
苦手なポケモン
てんねんや高速アタッカーが苦手
ジャローダは特性で自身の能力を上げながら戦うポケモンなので、能力変化が効かない特性

ジャローダの対策
特性てんねんを持つポケモンで受ける
ジャローダは
草タイプを半減するアタッカーで有利対面を作る
くさタイプの技を主体とするため、くさ技を半減以下で受けられるほのおタイプやはがねタイプ、ひこうタイプのポケモンで受け出すのが安定します。有利な対面から弱点を突いて押し切る展開を狙いましょう。
挑発で変化技を封じる
ジャローダが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手を
バインド状態 にする。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 相手の回避率を2段階下げる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 相手を
にげられない状態 にする。ゴーストタイプの相手には無効。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手を
まひ状態 にする。 - 自分の攻撃を2段階上げる。
- 通常の攻撃技。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 通常の攻撃技。
グラスフィールド状態 の効果を受けている場合、優先度+1になる。- 自分の素早さを1段階上げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分の特攻を2段階下げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 5ターンの間、全体の場を
グラスフィールド状態 にする。 - 自分のHPを最大HPの1/2回復する。
にほんばれ状態 の場合は2/3回復する。それ以外の天気の場合は1/4回復する。 - 自分の攻撃、特攻を1段階上げる。
にほんばれ状態 の場合、2段階上げる。 - 相手を
やどりぎのタネ状態 にする。くさタイプ相手には無効。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 必ず命中する。
- 自分の攻撃、防御、命中率を1段階上げる。
- 相手を
とくせいなし状態 にする。 - 使ったターンに相手から受けた特殊技のダメージを2倍にして返す。
- 自分の特攻と特防が1段階ずつ上がる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
リフレクター状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 自分は
あばれ状態 になる。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 2ー5回連続で攻撃する。自分の防御を1段階下げ、素早さを1段階上げる。
- 通常の攻撃技。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 通常の攻撃技。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
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