ポケモンチャンピオンズのメガジュペッタの育成論と対策です。チャンピオンズメガジュペッタのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンメガジュペッタの育成論の参考にしてください。
育成論一覧メガジュペッタの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0354 メガジュペッタ![]() | HP | 279位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 4位 | |
| 防御 | 219位 | |
| 特攻 | 163位 | |
| 特防 | 174位 | |
| 素早 | 185位 | |
| 合計 | 90位/ 333 | |
| 1.2m / 13.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:40 | |
| 特性1いたずらごころ | 変化技の優先度が1段階上がる。あくタイプの相手への変化技が無効になる。 |
|---|
ステータス(実数値)
| HP | - | 171 | 139 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 238 | 217 | 185 | 166 |
| ぼうぎょ | 139 | 127 | 95 | 85 |
| とくこう | 159 | 145 | 113 | 101 |
| とくぼう | 148 | 135 | 103 | 92 |
| すばやさ | 139 | 127 | 95 | 85 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
メガジュペッタのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/7(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 78位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










イダイトウ(オス)

ガブリアス

ブリジュラス

ミミッキュ

アシレーヌ

マスカーニャ

ドドゲザン

ウルガモス

アーマーガア

ムクホーク

ダブルバトル使用率
データ集計日:9/7(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 133位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










オオニューラ

ニンフィア
ブリジュラス

ニョロトノ
アーマーガア

ドドゲザン

イダイトウ(オス)

ガオガエン

ヤバソチャ

ガブリアス

メガジュペッタの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼妨害アタッカー型 変化技を先制で使える特性を活かし、アタッカーとして動きつつ相手の妨害や相打ちを狙う対面操作型 |
メガジュペッタの評価
| 強い点 | ・先制で変化技を使える ・トップクラスの物理火力 ・相手の補助技への妨害 |
|---|---|
| 弱い点 | ・耐久力が低く打たれ弱い ・あくタイプに変化技が無効 ・先制攻撃技に縛られやすい |
先制で変化技を使える
メガジュペッタは特性のいたずらごころにより、変化技を優先度+1で出せるのが強力です。これにより、みちづれやおにびなどで相手の行動を強く制限できます。
あくタイプに変化技が無効
特性のいたずらごころによる変化技は、仕様上あくタイプのポケモンには全く効きません。そのため、あくタイプを相手にする際は持ち味の妨害や変化技が使えなくなる点に注意が必要です。
妨害アタッカー型の育成論
いたずらごころで変化技を先制で使えることを活かし、アタッカーとして動きつつ相手の妨害や相打ちを狙う対面操作型のメガジュペッタです。一致技と先制技で相手を削りつつ、変化技で相手の行動を制限しながら戦います。
技の入れ替え候補
変化技候補が豊富
- 自分は
みちづれ状態 になる。連続で使うと失敗する。 - 相手を
アンコール状態 にする。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 相手を
やけど状態 にする。 - 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。
メガジュペッタは、アンコールの他にも豊富な補助技・妨害技を覚えます。自分のパーティーや苦手なポケモンに合わせてカスタマイズしましょう。
みがわり+アンコールの組み合わせも強力
- 自分は
みちづれ状態 になる。連続で使うと失敗する。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
みちづれをみがわりに変更するのもありです。先制でみがわりを置いて状態異常技などを防ぎ、次ターンにアンコールでその変化技を固定させるという強力なコンボが可能になります。
妨害アタッカー型の役割
高い攻撃力からの物理技で負担をかけ、削れた相手を先制技のかげうちで処理する役割を担います。相手の変化技に対しては、優先度が上がったアンコールで行動を縛って隙を作ることで、味方のサポートや自身が安全に動く盤面を作り出せます。
苦手なポケモン
あくタイプが苦手
あくタイプのポケモンにはいたずらごころの効果が乗った変化技が効かず、メインウェポンも半減で受けられてしまいます。みちづれなどの自身にかかる技は発動できますが、ちょうはつで変化技を封じてくる相手には特に注意です。

メガジュペッタの対策
あくポケモンで変化技を無効化
あくタイプのポケモンであれば、いたずらごころによる変化技を無効化できます。バンギラスなどのあくタイプで有利に対面し、一致技で弱点を突いて倒すのが有効です。
強力な先制技で縛る
かげうちなど、強力な先制技を持つポケモンで削れたメガジュペッタを縛るのが効果的です。耐久が低いため、上から強引に倒しきることが可能です。
上から高火力物理攻撃を当てる
素早さや物理耐久が高くないため、メガジュペッタの上を取れる物理アタッカーで一撃で倒すのがシンプルかつ効果的です。みちづれを警戒し、どくどくなどの変化技で状態異常にして削る手段も考えられます。
メガジュペッタが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 相手にかかっている能力変化を自分にもかける。
- 相手を
アンコール状態 にする。 - 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 4ターンの間、相手を
わざふうじ状態 にする。 - 自分の攻撃を2段階上げる。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 使ったターンに相手の能力が上がっている場合、相手を
やけど状態 にする。 - 相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 70%の確率で自分の特攻を上げる。
- 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 相手の特攻を1段階下げる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 5ターンの間、全体の場を
マジックルーム状態 にする。マジックルーム状態 で再度使用すると、マジックルーム状態 が終了する。 - 5ターンの間、全体の場を
トリックルーム状態 にする。トリックルーム状態 で再度使用すると、トリックルーム状態 が終了する。 - 自分の特攻と特防が1段階ずつ上がる。
- 自分は
ふういん状態 になる。 - 自分と相手の特性を入れ替える。
- 自分の特性を相手の特性と同じにする。
- 相手と自分が持っている道具を入れ替える。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 相手が道具を持っていない場合失敗する。
- 使ったターンで
潜伏状態 になり次のターンで攻撃する。まもる みきり等の効果を解除して攻撃する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手に必ず命中する。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が
状態異常 だと威力が2倍になる。 - 相手のHPに50ダメージを与える。
- 自分は
みちづれ状態 になる。連続で使うと失敗する。 - 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 相手を
こんらん状態 にする。 - 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分の特攻を2段階上げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 相手を
連続不可状態 にする。 - 通常の攻撃技。
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