ポケモンチャンピオンズのゴロンダの育成論と対策です。チャンピオンズゴロンダのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンゴロンダの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ゴロンダの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0675 ゴロンダ![]() ![]() | HP | 51位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 72位 | |
| 防御 | 199位 | |
| 特攻 | 225位 | |
| 特防 | 237位 | |
| 素早 | 259位 | |
| 合計 | 216位/ 328 | |
| 2.1m / 136.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:100 | |
| 特性1てつのこぶし | パンチの技の威力が1.2倍になる。 |
|---|---|
| 特性2かたやぶり | 相手の特性に関係なく技を出すことができる。例外となる特性もある。 |
| 隠れ特性きもったま | ノーマルタイプかくとうタイプの技をゴーストタイプに当てることができる。いかくも効かない。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 202 | 170 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 193 | 176 | 144 | 129 |
| ぼうぎょ | 143 | 130 | 98 | 88 |
| とくこう | 133 | 121 | 89 | 80 |
| とくぼう | 135 | 123 | 91 | 81 |
| すばやさ | 121 | 110 | 78 | 70 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ゴロンダのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() ![]() | 採用率 | 186位 |
|---|---|---|
| 特性 |










マスカーニャ

ラウドボーン

ゲッコウガ

ヤミラミ

ドドゲザン

ラフレシア

シビルドン
リザードン

ガブリアス

バサギリ

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() ![]() | 採用率 | 194位 |
|---|---|---|
| 特性 |










リキキリン

ヤバソチャ

ガオガエン

エルフーン

バクーダ

ガブリアス

フレフワン
コータス
ニンフィア
イダイトウ(オス)

ゴロンダの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ビルドレ型 ビルドアップで攻撃と防御を上昇して、ドレインパンチで回復しながら戦う型 |
ゴロンダの評価
| 強い点 | ・攻撃124の高火力と特性のシナジー ・豊富な技範囲と積み技・対面操作 ・優秀なタイプ一致技とバレットパンチ |
|---|---|
| 弱い点 | ・フェアリータイプが4倍弱点となる耐性 ・素早さ58の鈍足帯 ・特防71などの控えめな耐久力 |
攻撃124の高火力と特性のシナジー
ゴロンダは攻撃種族値124と高く、「てつのこぶし」によるパンチ技の強化や「かたやぶり」での特性無視など、どのアタッカー特性も優秀で相手に高い負担をかけるアタッカーとして活躍します。
フェアリータイプが4倍弱点となる耐性
かくとう・あくの複合タイプにより、フェアリータイプが4倍弱点となります。環境に多いフェアリー技を受けると、一撃で倒されやすい致命的な欠点があります。
ビルドレ型の育成論
HPと攻撃を中心に能力ポイントを振り、ビルドアップとドレインパンチを採用した物理積み要塞型のゴロンダです。パンチ技の威力を上げる特性を活かし、攻守の能力を上げつつ高火力で相手を倒しながら回復していくことが可能になっています。
技の入れ替え候補
アームハンマーとバレットパンチは自由に変更可能
- 自分の素早さを1段階下げる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。
- 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。
アームハンマーとバレットパンチは自由に入れ替え可能です。技を入れ替える際は、タイプ一致技や「てつのこぶし」の恩恵を受けられるパンチ技を採用しましょう。
ビルドレ型の役割
有利な対面で能力を上げ、回復アイテムや吸収技を利用して相手の物理アタッカーと撃ち合うエースとして活躍します。素早さは低いものの先制技も備えており、高い耐久力を盾に粘り強く戦い相手のパーティに負担をかける立ち回りが得意です。
苦手なポケモン
フェアリー技で攻撃してくるポケモンが苦手
ゴロンダはフェアリー技が4倍弱点なので、サブウェポンのフェアリー技でもワンパンされます。相手がフェアリー技を使ってくる可能性がある場合は注意が必要です。

ゴロンダの対策
4倍弱点のフェアリー技で上から攻める
ゴロンダは素早さが遅くフェアリータイプが4倍弱点であるため、素早さで勝るアタッカーで上から弱点を突くのが効果的です。行動される前に高火力のフェアリー技で一気に倒し切る展開を狙いましょう。
ひこうやかくとうの弱点技で押し切る
耐久力は全体的に控えめであるため、フェアリー技以外でもひこうタイプやかくとうタイプの弱点技で上から押し切る立ち回りが有効です。相手の攻撃を受ける前に安全に処理する盤面を作りましょう。
やけど状態にして物理火力を削ぐ
物理技に依存して火力を出すため、先手で変化技などを当ててやけど状態にする対策が非常に刺さります。やけどで攻撃力を半減させ、高い物理火力の脅威を大きく削ぐことができます。
ゴロンダが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手の特性を自分と同じ特性にする。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分は
きゅうしょアップ 状態+2になる。 - 自分の攻撃を2段階上げる。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 通常の攻撃技。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 自分の防御 特防を1段階ずつ下げる。
地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 自分の防御と特防が1段階下がる。
- 自分の攻撃と防御が1段階下がる。
- 自分の素早さを1段階下げる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手に控えがいる場合相手をランダムに交代させる。
- 必ず急所に当たる。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 相手のHPに50ダメージを与える。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分以外の味方の攻撃・防御を1段階上げる。
- 使ったターン中自分と味方を先制技から守る。
- 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 自分は
あばれ状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 相手の能力変化を無視してダメージを与える。
- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 通常の攻撃技。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 自分の能力変化が1段階上がるごとにこの技の威力は20上がる。
- 使ったターンに相手から受けた技のダメージを1.5倍にして返す。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 手持ちのポケモンの数だけ相手を攻撃する。ひんしや
状態異常 のポケモンは数えない。技の威力は手持ちポケモンのこうげきで計算する。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 相手の攻撃、特攻を1段階下げ、自分は手持ちの他のポケモンと交代する。
- 相手の行動の順番をそのターンの最後にする。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
関連ページ






















ログインするともっとみられます