ポケモンユナイト(ポケユナ)におけるラティアスの立ち回りとコンボ(コンボ技)についてまとめています。わざを使う場面や使うコツ等も解説しているので是非参考にしてください。
▶他のポケモンの使うコツを確認する目次
8/19の調整後の変化
あまり選択される機会は増えない
大幅に強化され強くなったが、性能が中途半端なため今後も選択されることが増えることはなさそうだ。サポート型でありながらダメージを出すことが役割になってしまっているため、選択しにくい。
▶︎8月19日の調整内容まとめラティアスを使いこなすために大切なこと
立ち回りのポイントは4個
ラティアスの立ち回りで重要なことは上の4個。この4個を意識して使うことにより、ラティアスの性能をさらに引き出せるようになる。ポイント毎に解説しているので、ぜひ参考にしてラティアスを使いこなそう。
まずは基本を覚える
ラティアスの立ち回りを完璧にする前に、まずはベースとなる「基本的な動き」を頭に入れておこう。ラティアスにおすすめの持ち物や基本的な立ち回りについては以下のページにまとめているので、初めて使う場合はまず基本を覚えよう。
▶ラティアスのおすすめ持ち物などをチェックする技の選択について
技1は「ドラゴンエール」がおすすめ
「ドラゴンエール」は味方にシールドを付与することができる。また、シールドを付けたポケモンの次の攻撃に追加ダメージが与えられるようになる。技1は「ドラゴンエール」がおすすめ。
技2は「りゅうのいぶき」がおすすめ
「りゅうのいぶき」は攻撃しながら相手の特防を下げることができる技。ラティオスやその他特攻ポケモンと相性がいい。技2は「りゅうのいぶき」がおすすめ。
むげんのちからについて
技2を無限に強化できる効果

むげんのちからは、技2が派生すると獲得できるようになる。野生ポケモンをKOまたは、技1が相手チームのポケモンに命中することで溜めることができる。むげんのちからを溜めれば溜めるほど技2が強力になる。
むげんのちからが溜まる数
野生ポケモンKO時 | 相手チームのポケモン攻撃時 |
---|---|
2つ | 3つ |
特性について
ラティオスの場所まで移動できる
特性「ふゆう」は、味方にラティオスがいる場合、ラティオスの元まですぐに駆けつけることができる。すぐに逆ルートまで移動できるため、強力な特性だ。しかし、戦闘時には使用できないため、戦闘を始める前に使用する必要がある。
集団戦の立ち回り方
味方のやや後ろでサポート
ラティアスは「ドラゴンエール」でシールドを付与しながら、「りゅうのいぶき」で相手を能力低下させてサポートしよう。相手の攻撃を受けない位置からシールド付与とダメージを与える動きをしよう。
▶︎集団戦の4つのポイントはこちら「ミストボール」を使いこなすポイント
相手の攻撃に合わせて使う
「ミストボール」は相手からの与ダメージを減少させる効果がある。「ミストボール」のゾーンに多くの相手のポケモンを巻き込んで受けるダメージを減らそう。
「ドラゴンエール」を使いこなすポイント
再使用で相手の攻撃を避ける
「ドラゴンエール」は、2回目に使用した味方の場所まで移動できる。相手の攻撃を避ける動きに役立てよう。
「りゅうのはどう」を使いこなすポイント
HP回復を活かして耐える
「りゅうのはどう」は、hit数に応じてHPを回復する。KOされてしまいそうな時でも多くの野生ポケモンや相手チームのポケモンを巻き込んでHPを回復しよう。
ユナイト技を使う時に意識すること
技を使い切ってから使う
ラティアスのユナイト技は、使用すると技の待ち時間が0秒になる。素早く次の攻撃に繋げることができるため、技を使い切ってユナイト技に繋げよう。
相手の妨害技を受けない位置で使う
ラティアスのユナイト技には妨害無効効果がない。発生までに妨害技を受けると止まってしまうため、妨害技を受けない状況で使おう。
▶︎妨害無効の詳細はこちらラティアスのコンボ
最序盤のコンボ
レベル3からのコンボ
コンボ | 「ねんりき」>「スピードスター」 |
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できるLv | 3~4 |
中盤以降のコンボ
ミストボール型のコンボ
コンボ | 「ミストボール」>「りゅうのいぶき」 |
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できるLv | 7~15 |
ドラゴンエール型のコンボ
コンボ | 「ドラゴンエール>「りゅうのいぶき」 |
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できるLv | 7~15 |
ユナイト技のコンボ
コンボ | 「ドラゴンエール>「りゅうのいぶき」>ユナイト技>「ドラゴンエール>「りゅうのいぶき」 |
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できるLv | 8~15 |
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