ポケモンチャンピオンズのムシャーナの育成論と対策です。チャンピオンズムシャーナのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンムシャーナの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ムシャーナの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0518 ムシャーナ![]() | HP | 7位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 308位 | |
| 防御 | 147位 | |
| 特攻 | 102位 | |
| 特防 | 101位 | |
| 素早 | 322位 | |
| 合計 | 248位/ 328 | |
| 1.1m / 60.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1よちむ | 登場した時、相手の技の中から威力の高い技を1つ読み取る。 |
|---|---|
| 特性2シンクロ | 相手の技や特性によって |
| 隠れ特性テレパシー | 味方からの攻撃を回避する。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 223 | 191 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 117 | 107 | 75 | 67 |
| ぼうぎょ | 150 | 137 | 105 | 94 |
| とくこう | 174 | 159 | 127 | 114 |
| とくぼう | 161 | 147 | 115 | 103 |
| すばやさ | 89 | 81 | 49 | 44 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ムシャーナのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 177位 |
|---|---|---|
| 特性 |










クチート

ガブリアス

アシレーヌ

ブリジュラス

ラグラージ

ゲッコウガ

ペリッパー

ゲンガー

カバルドン
マスカーニャ

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 190位 |
|---|---|---|
| 特性 |










コータス
ガブリアス

ヤバソチャ

ハラバリー
ドドゲザン

ニンフィア
ガオガエン

リキキリン

ブリムオン

クチート

ムシャーナの育成論一覧
| ダブルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ダブル向けトリックルーム型 トリックルームを展開しつつ、めいそうで積みエースにもなるダブルバトル向けの型 |
ムシャーナの評価
| 強い点 | ・高い耐久力と回復技での粘り ・めいそうによる攻防一体の強化 ・テレパシーで味方の技を受けない |
|---|---|
| 弱い点 | ・鈍足による被弾の多さ ・環境に多いあくタイプが苦手 ・変化技への依存 |
高い耐久力と回復技での粘り
ムシャーナはHP種族値が116と高く、
めいそうによる攻防一体の強化
自身の特攻と特防を上げる
ダブル向けトリックルーム型の育成論
HPと防御に能力ポイントを厚く振り、
特性の入れ替え候補
テレパシーもおすすめ
特性は
技の入れ替え候補
サイコショックもおすすめ
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手の防御の能力値でダメージ計算する。
持ち物の入れ替え候補
メンタルハーブもおすすめ
- たべのこしどうぐ
- メンタルハーブどうぐ
持ち物は
ダブル向けトリックルーム型の役割
味方の鈍足ポケモンが動きやすい環境を作りつつ、自身も場に居座り続ける役割を担います。
苦手なポケモン
あくタイプのポケモンが苦手
あくタイプには弱点を突かれる上、エスパータイプの技が効きません。あくタイプの弱点を突くことができる、かくとうタイプなどもパーティに採用しましょう。

ムシャーナの対策
物理の高火力弱点技で攻める
ムシャーナは
ちょうはつで変化技を封じる
あくタイプのポケモンで受ける
エスパータイプの攻撃技を主軸とします。主力技を無効化できるポケモンを選出して有利に立ち回る動きが安定します。
ムシャーナが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手を
ねむけ状態 にする。相手に必ず命中する。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 5ターンの間、味方の場を
しんぴのまもり状態 にする。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の回避率を1段階上げる。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 70%の確率で自分の特攻を上げる。
- 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手がいる場所を
みらいにこうげき状態 にする。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
サイコフィールド状態 の効果を受けている場合、威力が1.5倍になり相手全体を攻撃する。- 相手の防御の能力値でダメージ計算する。
- 自分の能力変化が1段階上がるごとに、この技は威力は20上がる。
- 5ターンの間全体の場を
サイコフィールド状態 にする。 - 自分と味方の場所を入れ替える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 5ターンの間、全体の場を
ワンダールーム状態 にする。ワンダールーム状態 で再度使用すると、ワンダールーム状態 が終了する。 - 5ターンの間、全体の場を
トリックルーム状態 にする。トリックルーム状態 で再度使用すると、トリックルーム状態 が終了する。 - 自分の防御と特防の能力変化を相手の防御と特防の能力変化と入れ替える。
- 自分の攻撃・特攻の能力変化を相手の攻撃・特攻の能力変化と入れ替える。
- 自分はひんしになるが次にこちらが出すポケモンのHPを全回復し
状態異常 を回復する。次に出てきたポケモンが回復しない場合は、いやしのねがいの効果は技が使われた位置に残る。 - 自分の特攻と特防が1段階ずつ上がる。
- 自分は
ふういん状態 になる。 - 自分と相手の特性を入れ替える。
- 相手と自分が持っている道具を入れ替える。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の特防を2段階上げる。
- 5ターンの間、味方の場を
リフレクター状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 相手を
ねむり状態 にする。 - 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 自分の素早さが相手より低いほど威力が大きくなる。威力1-150。
- 使うと自分はひんしになる。
ミストフィールド状態 の効果を受けている場合威力が1.5倍になる。 - 10%の確率で相手の特攻を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 自分のHPを最大HPの1/2回復する。
にほんばれ状態 の場合は2/3回復する。それ以外の天気の場合は1/4回復する。 - 相手の攻撃を2段階下げる。
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