ポケモンチャンピオンズのペンドラーの育成論と対策です。チャンピオンズペンドラーのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンペンドラーの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ペンドラーの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0545 ペンドラー![]() ![]() | HP | 273位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 137位 | |
| 防御 | 136位 | |
| 特攻 | 269位 | |
| 特防 | 264位 | |
| 素早 | 37位 | |
| 合計 | 248位/ 323 | |
| 2.5m / 200.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:120 | |
| 特性1どくのトゲ | 接触技を受けると30%の確率で相手をどく状態にする。 |
|---|---|
| 特性2むしのしらせ | HPが最大HPの1/3以下になるとむしタイプの技の威力が1.5倍になる。 |
| 隠れ特性かそく | ターン終わりに素早さが1段階上がる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 167 | 135 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 167 | 152 | 120 | 108 |
| ぼうぎょ | 155 | 141 | 109 | 98 |
| とくこう | 117 | 107 | 75 | 67 |
| とくぼう | 133 | 121 | 89 | 80 |
| すばやさ | 180 | 164 | 132 | 118 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ペンドラーのバトルデータまとめ
ペンドラーの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼剣舞バトン型 つるぎのまいと特性かそくによる能力上昇をバトンタッチで引き継ぐ型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
おすすめ ![]() ![]() | 積み物理アタッカー型 高い物理耐久を活かして積み技を積んで全抜きを目指す積みエース型 |
ペンドラーの評価
| 強い点 | ・特性加速による素早さ上昇 ・剣の舞からの全抜き ・撒き菱や毒菱での起点作成 |
|---|---|
| 弱い点 | ・特殊耐久の低さと多数の弱点 ・メガシンカ後の素早さ低下 ・はがねタイプへの有効打不足 |
特性かそくによる素早さ上昇
ペンドラーは特性
つるぎのまいからの全抜き
自身の攻撃を2段階上げる
剣舞バトン型の育成論
攻撃と素早さに能力ポイントを特化し、
技の入れ替え候補
てっぺきもおすすめ
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 自分の防御を2段階上げる。
攻撃を上昇させる
剣舞バトン型の役割
- 特性かそくとつるぎのまいによる上からの制圧
- バトンタッチで上がった能力の引き継ぎ
苦手なポケモン
強制交代技を持つポケモン
この型のペンドラーは能力上昇を引き継ぐ

ペンドラーの対策
飛行や炎などの弱点技で叩く
ペンドラーはほのお、ひこう、エスパー、いわタイプの技が弱点となります。
先制技で上から縛って倒す
特性の効果で素早さを上げられても、優先度の高い先制技であれば上から攻撃することができます。相手のHPが削れたところを、しんそくなどの強力な先制技で行動させずに倒し切る立ち回りが刺さります。
高い物理耐久で受けて止める
主に物理技を主体として攻撃してくる型が多いため、高い物理耐久とはがねタイプなどを持つポケモンで受ける戦術が有効です。相手の攻撃を安全に受け流しつつ、おにび等の状態異常で火力を削いで機能停止させる立ち回りが安定します。
ペンドラーが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 2回連続で攻撃する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 通常の攻撃技。
- 通常の攻撃技。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 相手がきのみを持っていればそきのみを代わりに食べ、自分がその効果を受ける。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 10%の確率で相手を
どく状態 にする。きゅうしょアップ +1で攻撃する。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手が
どく状態 、もうどく状態 の場合威力が2倍になる。 - 相手の特防を2段階下げる。
- 相手の場を
どくびし状態 にする。 - 相手を
もうどく状態 にする。どくタイプが使うと相手に必ず命中する。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 相手の場を
まきびし状態 にする。 - 自分の攻撃と防御が1段階下がる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 相手が
状態異常 だと威力が2倍になる。 - 相手を
じごくづき状態 にする。 - 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 場にフィールドがない場合失敗する。フィールドを解除する。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 相手に必ず命中する。
- 自分の素早さが相手より低いほど威力が大きくなる。威力1-150。
- 自分の防御を2段階上げる。
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