ポケモンチャンピオンズのラフレシアの育成論と対策です。チャンピオンズラフレシアのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンラフレシアの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ラフレシアの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0045 ラフレシア![]() ![]() | HP | 161位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 213位 | |
| 防御 | 145位 | |
| 特攻 | 76位 | |
| 特防 | 124位 | |
| 素早 | 265位 | |
| 合計 | 225位/ 323 | |
| 1.2m / 18.6kg | けたぐり・くさむすびの威力:40 | |
| 特性1ようりょくそ | |
|---|---|
| 隠れ特性ほうし | 接触技を受けると、30%の確率で相手を |
ステータス(実数値)
| HP | - | 182 | 150 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 145 | 132 | 100 | 90 |
| ぼうぎょ | 150 | 137 | 105 | 94 |
| とくこう | 178 | 162 | 130 | 117 |
| とくぼう | 156 | 142 | 110 | 99 |
| すばやさ | 112 | 102 | 70 | 63 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ラフレシアのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/26(水) - シーズンM-5
![]() ![]() | 採用率 | 99位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

ギャラドス

マフォクシー

アシレーヌ

メタグロス

リザードン

ラウドボーン

ブリジュラス

サザンドラ

カイリュー

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/26(水) - シーズンM-5
![]() ![]() | 採用率 | 115位 |
|---|---|---|
| 特性 |










コータス
リキキリン

ニンフィア
ムクホーク

ズルズキン

クチート

ガオガエン

ガルーラ
リザードン

カエンジシ

ラフレシアの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
おすすめ ![]() ![]() | ▼やどりぎ物理受け型 HPと防御に特化してちからをすいとるで粘りながらじわじわと削る物理受け型 |
| ダブルバトルの育成論 | |
![]() ![]() | ▼ダブル向け特殊アタッカー型 にほんばれ状態のときに先制して、特殊技やねむりごなを使うダブルバトル向けの型 |
ラフレシアのシングルの育成論は「やどりぎ物理受け型」がおすすめです。
ラフレシアの評価
| 強い点 | ・ちからをすいとるで物理に強い ・HPの回復手段が豊富 ・アシッドボムで受けを崩せる |
|---|---|
| 弱い点 | ・鈍足で先制攻撃を受けやすい ・特殊アタッカーに突破されやすい ・みがわり持ちに不利 |
ちからをすいとるの物理受け
ラフレシアは、相手の攻撃を下げつつ回復する
環境に多い4つの弱点タイプ
くさ・どくの複合タイプであるため、ほのお、ひこう、エスパー、こおりと環境によく採用される4つのタイプが弱点となります。様々なポケモンのサブウェポンで弱点を突かれてダメージを受けやすいです。
やどりぎ物理受け型の育成論
HPと防御に能力ポイントを特化し、相手の物理アタッカーを受け流す物理受け型のラフレシアです。
やどりぎ物理受け型の役割
高い物理耐久と回復技を盾に、相手の物理アタッカーを起点にして有利な盤面を作るクッションの役割を持ちます。
ダブル向け特殊アタッカー型の育成論
特攻と素早さに能力ポイントを大きく振り、
技の入れ替え候補
ソーラービームやエナジーボールもおすすめ
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
くさタイプの技としては、
ダブル向け特殊アタッカー型の役割
相性が良いポケモン
特性ひでりを持つポケモン
ラフレシアは
苦手なポケモン
天候をにほんばれ状態以外にするポケモン
ラフレシアは天候をにほんばれ状態以外にするポケモンが苦手です。にほんばれ状態でないときは特性

ラフレシアの対策
高火力の特殊弱点技で攻める
ラフレシアは物理アタッカーには強いですが、特殊アタッカーに対しては回復の効果が薄いです。ほのおやひこうタイプの高火力な特殊アタッカーで上から弱点を突き、回復が間に合わないダメージを与えて倒し切る立ち回りが安定します。
ちょうはつで変化技を封じる
回復技や状態異常技を主体として戦ってくるため、
身代わりで状態異常を防ぐ
ラフレシアが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20ー200。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 天気が変わっていると、威力が2倍になりタイプも変わる。
にほんばれ状態 :ほのお、あめ状態 :みず、ゆき状態 :こおり、すなあらし状態 :いわ。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手の行動を自分の行動のすぐ後にする。
- 相手の攻撃と防御を1段階下げる。
- 自分以外の場の全員を
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 相手の回避率を2段階下げる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 通常の攻撃技。
- 通常の攻撃技。
グラスフィールド状態 の効果を受けている場合、優先度+1になる。- 自分の素早さを1段階上げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 相手の攻撃の数値分自分のHPを回復する。相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間、全体の場を
グラスフィールド状態 にする。 - 自分は
ねをはる状態 になる。 - 自分のHPを最大HPの1/2回復する。
にほんばれ状態 の場合は2/3回復する。それ以外の天気の場合は1/4回復する。 - 相手を
ねむり状態 にする。くさタイプや粉が効かない相手には無効。 - 相手を
まひ状態 にする。でんきタイプ、くさタイプや粉が効かない相手には無効。 - 自分の攻撃、特攻を1段階上げる。
にほんばれ状態 の場合、2段階上げる。 - 相手を
やどりぎのタネ状態 にする。くさタイプ相手には無効。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 味方に使用するとダメージは与えず、最大HPの半分を回復する。
- 10%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手が
どく状態 、もうどく状態 の場合威力が2倍になる。 - 相手の特防を2段階下げる。
- 自分以外の場の全員の持っている道具を失わせる。
- 相手を
もうどく状態 にする。どくタイプが使うと相手に必ず命中する。 - 相手を
どく状態 にする。くさタイプや粉が効かない相手には無効。 - 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 10%の確率で相手の特攻を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 自分のHPを最大HPの1/2回復する。
にほんばれ状態 の場合は2/3回復する。それ以外の天気の場合は1/4回復する。 - 相手の攻撃を2段階下げる。
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