ポケモンチャンピオンズのパルデアケンタロス(みず)の育成論と対策です。チャンピオンズパルデアケンタロス(みず)のおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンパルデアケンタロス(みず)の育成論の参考にしてください。
育成論一覧パルデアケンタロス(みず)の種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0128 パルデアケンタロス(みず) ![]() ![]() | HP | 161位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 101位 | |
| 防御 | 77位 | |
| 特攻 | 320位 | |
| 特防 | 238位 | |
| 素早 | 81位 | |
| 合計 | 225位/ 323 | |
| 1.4m / 110.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:100 | |
| 特性1いかく | 登場した時、相手の攻撃を1段階下げる。 |
|---|---|
| 特性2いかりのつぼ | 相手の攻撃が急所に当たると、自分の攻撃が6段階目まで上がる。 |
| 隠れ特性はんすう | きのみを食べた次のターン終わりまた同じきのみを1度だけ食べる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 182 | 150 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 178 | 162 | 130 | 117 |
| ぼうぎょ | 172 | 157 | 125 | 112 |
| とくこう | 90 | 82 | 50 | 45 |
| とくぼう | 134 | 122 | 90 | 81 |
| すばやさ | 167 | 152 | 120 | 108 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
パルデアケンタロス(みず)のバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 186位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

ライチュウ
マスカーニャ

メタグロス

リザードン

カイリュー

ミミッキュ

ムクホーク

アローラキュウコン

ブリジュラス

ダブルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 139位 |
|---|---|---|
| 特性 |










エルフーン

リキキリン

ライチュウ
ヤバソチャ

カイロス
ガブリアス

ユキメノコ

ファイアロー

プテラ

メタグロス

パルデアケンタロス(みず)の育成論一覧
| ダブルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ダブル向け白いハーブ型 しろいハーブでインファイトの反動や、相手の特性いかくを無効化するダブルバトル向けの型 |
パルデアケンタロス(みず)の評価
| 強い点 | ・優秀な特性と高い物理耐久 ・専用技による壁構築への牽制 ・優秀な複合タイプによる耐性 |
|---|---|
| 弱い点 | ・打たれ弱い特殊耐久 ・環境に多いメジャーな弱点 ・いかくが特殊技には効かない |
優秀な特性と高い物理耐久
パルデアケンタロス(みず)は特性
専用技による壁構築への牽制
専用技の
ダブル向け白いハーブ型の育成論
攻撃と素早さに能力ポイントを振り、しろいハーブでインファイト等による能力低下を打ち消して戦う物理アタッカー型のパルデアケンタロス(みず)です。特性
ダブル向け白いハーブ型の役割
特性いかくによる味方のサポートを行いつつ、ウェーブタックルやインファイトで相手の盤面を崩すアタッカーの役割を担います。削れた相手は先制の

パルデアケンタロス(みず)の対策
特殊の弱点技で上から叩く
パルデアケンタロス(みず)は特殊耐久が低いため、特殊アタッカーで上から弱点を突く動きが有効です。でんきやフェアリータイプの特殊技を用いて、相手が行動する前に一撃で倒し切る立ち回りが安定します。
特性かちきの特殊アタッカー
特性
いかくを無視する物理アタッカー
パルデアケンタロス(みず)が覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 自分のフォルムによって技のタイプが変わる。相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 通常の攻撃技。
水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 20%の確率で相手を
こんらん状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手を
バインド状態 にする。水中状態 の相手には、威力が2倍になる。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 与えたダメージの1/4を自分も受ける。
- 通常の攻撃技。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 5ターンの間
すなあらし状態 にする。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 通常の攻撃技。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 自分の防御と特防が1段階下がる。
- この技は攻撃ではなく、防御の数値でダメージが決まる。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 自分は
あばれ状態 になる。 - 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手に必ず命中する。
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