ポケモンチャンピオンズのケンタロスの育成論と対策です。チャンピオンズケンタロスのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンケンタロスの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ケンタロスの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0128 ケンタロス![]() | HP | 178位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 153位 | |
| 防御 | 113位 | |
| 特攻 | 346位 | |
| 特防 | 256位 | |
| 素早 | 50位 | |
| 合計 | 243位/ 358 | |
| 1.4m / 88.4kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1いかく | 登場した時、相手の攻撃を1段階下げる。 |
|---|---|
| 特性2いかりのつぼ | 相手の攻撃が急所に当たると、自分の攻撃が6段階目まで上がる。 |
| 隠れ特性ちからずく | 攻撃の追加効果はなくなるが、1.3倍の威力で技を出すことができる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 182 | 150 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 167 | 152 | 120 | 108 |
| ぼうぎょ | 161 | 147 | 115 | 103 |
| とくこう | 101 | 92 | 60 | 54 |
| とくぼう | 134 | 122 | 90 | 81 |
| すばやさ | 178 | 162 | 130 | 117 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ケンタロスのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 246位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ブリジュラス

イダイトウ(オス)

カイリュー

ガブリアス

ボーマンダ

ジャローダ
ルカリオ

グソクムシャ

ガルーラ
パーモット

ダブルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 259位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ゴリランダー
バンギラス

リキキリン

フラエッテ(永遠)
ガブリアス

バシャーモ

メタグロス

ドリュウズ

プテラ

カイリュー

ケンタロスの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼スカーフアタッカー型 こだわりスカーフで素早さを上げ、ちからずくで威力の上がった技で全抜きを狙う型 |
ケンタロスの評価
| 強い点 | ・激戦区を抜ける高い素早さ ・優秀な特性による補強 ・広範囲な物理技の習得 |
|---|---|
| 弱い点 | ・アタッカーとしては火力不足 ・特殊耐久の低さが目立つ ・耐性が少なく受けにくい |
激戦区を抜ける高い素早さ
ケンタロスは素早さ種族値が110と高く、激戦区である素早さ100族などを上から抜くことができます。先手を取りやすいため、アタッカーとして相手に負担をかける立ち回りが得意です。
優秀な特性による補強
相手の攻撃を下げる
スカーフアタッカー型の育成論
スカーフアタッカー型の役割
主に死に出しなどから登場し、

ケンタロスの対策
かくとう技で弱点を突く
ケンタロスはノーマル単タイプであるため、かくとうタイプの技が弱点となります。
ケンタロスより速いポケモンで叩く
素早さ種族値110を超える高速アタッカーや、
物理受けポケモンで受け流す
攻撃種族値が突出して高くないため、防御力の高い物理受けポケモンであれば後出しからでも安定して受けることができます。
ケンタロスが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 自分のフォルムによって技のタイプが変わる。相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 相手を
バインド状態 にする。水中状態 の相手には、威力が2倍になる。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 与えたダメージの1/4を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 通常の攻撃技。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 5ターンの間
すなあらし状態 にする。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 通常の攻撃技。
- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。ゆき状態 の場合、相手に必ず命中する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 自分の防御と特防が1段階下がる。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 自分は
あばれ状態 になる。 - 相手を
じごくづき状態 にする。 - 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手に必ず命中する。
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