ポケモンチャンピオンズのパルデアケンタロス(かくとう)の育成論と対策です。チャンピオンズパルデアケンタロス(かくとう)のおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンパルデアケンタロス(かくとう)の育成論の参考にしてください。
育成論一覧パルデアケンタロス(かくとう)の種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0128 パルデアケンタロス(かくとう) ![]() | HP | 178位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 115位 | |
| 防御 | 81位 | |
| 特攻 | 355位 | |
| 特防 | 256位 | |
| 素早 | 90位 | |
| 合計 | 243位/ 358 | |
| 1.4m / 115.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:100 | |
| 特性1いかく | 登場した時、相手の攻撃を1段階下げる。 |
|---|---|
| 特性2いかりのつぼ | 相手の攻撃が急所に当たると、自分の攻撃が6段階目まで上がる。 |
| 隠れ特性はんすう | きのみを食べた次のターン終わりまた同じきのみを1度だけ食べる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 182 | 150 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 178 | 162 | 130 | 117 |
| ぼうぎょ | 172 | 157 | 125 | 112 |
| とくこう | 90 | 82 | 50 | 45 |
| とくぼう | 134 | 122 | 90 | 81 |
| すばやさ | 167 | 152 | 120 | 108 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
パルデアケンタロス(かくとう)のバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 262位 |
|---|---|---|
| 特性 |







イダイトウ(オス)

ギャラドス

マスカーニャ

サンダース
エンニュート

グソクムシャ

ミミッキュ

ドドゲザン

ブラッキー
エンペルト

ダブルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 257位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ファイアロー

メタグロス

ユキメノコ

リキキリン

カイロス
キラフロル

ニョロトノ
ジャラランガ

ミロカロス
ガブリアス

パルデアケンタロス(かくとう)の育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ビルドアップ積みエース型 いかくで相手の攻撃を下げながら、ビルドアップを積んで全抜きを狙う型 |
パルデアケンタロス(かくとう)の評価
| 強い点 | ・いかくと高い物理耐久 ・激戦区に位置する素早さと攻撃 ・物理受けと相性の良い攻撃技 |
|---|---|
| 弱い点 | ・特殊耐久の低さが目立つ ・安定した回復技を持たない ・環境に多い特殊の弱点タイプ |
いかくと高い物理耐久
パルデアケンタロス(かくとう)は特性
激戦区に位置する素早さと攻撃
素早さ種族値が100と激戦区のラインにあり、攻撃種族値110からタイプ一致の強力な物理技を押し付けることができます。先手を取りやすく、受けだけでなくアタッカーとしても負担をかける性能を持っています。
ビルドアップ積みエース型の育成論
特性
ビルドアップ積みエース型の役割
有利な物理アタッカーの前に繰り出し、

パルデアケンタロス(かくとう)の対策
フェアリーや飛行の特殊技
パルデアケンタロス(かくとう)は特防が低く、フェアリーやひこうタイプが弱点です。
高速の特殊アタッカーで叩く
素早さ種族値100を超える特殊アタッカーであれば、相手の物理耐久の堅さを気にせずに上から高火力技を押し付けることができます。行動の機会を与えずに先手で押し切ることで厄介な展開を防げます。
物理受けポケモンで受け流す
相手の攻撃技を半減以下にできる物理受けポケモンであれば、後出しからでも安全に受けることができます。
パルデアケンタロス(かくとう)が覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 自分のフォルムによって技のタイプが変わる。相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 与えたダメージの1/4を自分も受ける。
- 通常の攻撃技。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 5ターンの間
すなあらし状態 にする。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 通常の攻撃技。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 自分の防御と特防が1段階下がる。
- この技は攻撃ではなく、防御の数値でダメージが決まる。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 自分は
あばれ状態 になる。 - 相手を
じごくづき状態 にする。 - 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手に必ず命中する。
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