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ヤツカダキの弱点と攻略

【モンハンライズ】ヤツカダキの弱点と攻略【MHRise】

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【モンハンライズ】ヤツカダキの弱点と攻略【MHRise】

モンハンライズ(MHRise)におけるヤツカダキの弱点と攻略です。

目次

ヤツカダキの弱点・肉質・耐性

妃蜘蛛ヤツカダキ

ヤツカダキ

弱点部位・状態異常・アイテム耐性

※◎=非常に有効。◯=有効。△=効きづらい。×=非常に効きづらい。無効=効果なし。

切断打撃
×

弱点肉質の詳細

※弱点特効と弱点特効【属性】が発動する部位を赤字にしています。

部位破壊耐久値・エキス

耐久値が0になると怯み、破壊値を与えると部位破壊が発生。
四脚(糸)は破壊する度に破壊値が上昇。

状態異常・やられ耐性

アイテム耐性

怒り・疲労による行動変化

状態行動変化
怒り攻撃力:1.2倍
行動速度:1.2倍
継続秒数:100秒
・被ダメージ1.1倍
疲労攻撃力:変化なし
行動速度:0.92倍
継続秒数:80秒
攻撃のスキが大きくなる

ヤツカダキ素材の入手確率

上位から入手

頭部破壊妃蜘蛛の堅殻(50%)
妃蜘蛛の絹糸(30%)
モンスターの濃汁(20%)
腹部破壊妃蜘蛛の灯腹(60%)
妃蜘蛛の鉤棘(40%[2個])
脚破壊妃蜘蛛の絹糸(80%[2個])
妃蜘蛛の鉤棘(20%)
(※脚(糸)の2部位破壊で発生)
爪破壊妃蜘蛛の鋭爪(100%)
通常落とし物妃蜘蛛の堅殻(60%)
妃蜘蛛の絹糸(30%)
妃蜘蛛の鉤棘(10%)
・繭化状態の解除時(3回/100%)
・毛づくろい時(1回/50%)
操竜落とし物妃蜘蛛の絹糸(40%)
妃蜘蛛の鉤棘(10%)
兵隊のフェロモン(10%)
女王のフェロモン(40%)
操竜モンスターの攻撃でひるませる(3回/100%)

ヤツカダキの攻略ポイント

常に意識するポイント
消散剤で糸拘束を対策
設置繭に触れると糸拘束される
2つの形態の違いを覚える
└子抱き:脚(糸)が比較的柔らかい
└繭:腹部が弱点になる
子抱き形態のポイント
移動糸を切ると転倒
脚破壊でダウンする
繭形態のポイント
腹部攻撃でダウン

消散剤で糸拘束を対策

消散剤

ヤツカダキとツケヒバキの糸攻撃を受けると、「糸拘束状態」にされる。身動きの取れなくなる危険な状態だが、消散剤で即解除可能。支給品ボックスから忘れずに回収しよう。ちなみに糸拘束中のガスはダメージが増えるので注意。

糸拘束状態の解除/対策方法

消散剤を使う
時間経過(※スティック入力で解除が早まる)
攻撃を受ける

設置繭に触れると糸拘束される

設置繭

ヤツカダキは腹部から繭を出して設置する。触れると糸拘束されるので注意。設置された繭はもちろん、発射される繭の軌道もよく見て避けよう。ちなみに繭は破壊できない。

2つの形態の違いを覚える

子抱き形態子抱き形態・腹部にツケヒバキがついている
・ツケヒバキが移動や攻撃をサポート
・腹部を攻撃するとツケヒバキが減る
・脚(糸)が比較的柔らかく、部位破壊可能
・脚(糸)を2部位破壊か、腹部のツケヒバキを全て倒すと繭形態になる
繭形態繭形態・腹部が繭状になる
・ガス中に移動したり、叩きつけが連続する
・腹部が腹部(繭)になり弱点化
・腹部にダメージが蓄積するか、一定時間で子抱き形態になる

ヤツカダキは2つの形態を行き来する。子抱き形態はツケヒバキとの連携を活かした戦法を取り、繭形態は動きながらガス攻撃を行う。姿を見て、どちらの形態と戦っているかは把握しておこう。

【子抱き形態】移動糸を切ると転倒

子抱き形態のヤツカダキは糸を支点に移動を行うが、この糸を攻撃すると切れて転倒する。狙えるタイミングは一瞬なので難しいものの、糸へのダメージは蓄積されていくので、少しずつ攻撃を当てればいずれ切断可能。

【子抱き形態】脚破壊でダウンする

脚破壊でダウン

子抱き形態中は脚が糸にまみれ、脚(糸)という部位名になる。ヤツカダキの四脚は脚(糸)時にのみ破壊可能で、2つ破壊するとダウンし、その後は繭形態になる。しかしダウン時間は短めなので、どちらかというと繭形態への強制変化手段として覚えておくといい。

【繭形態】腹部攻撃でダウン

腹部攻撃でダウン

繭形態中は弱点の腹部を集中攻撃しよう。ダメージが蓄積すると長めのダウンを奪える。その後は子抱き形態に戻るので、形態変化を強制させる目的でも有用。

立ち回りのコツ

子抱きは脚、繭は腹部で戦う
苦手な形態は強制的に解除させる
子抱き形態のツケヒバキを減らす
繭形態の移動ガスと叩きつけに注意
ガスに対しての翔蟲受け身は危険
口から吐く火炎放射は側面に移動
┗ガードするにはガード強化が必要
回転火炎放射は距離に応じて対策する
┗ガードするにはガード強化が必要

子抱きは脚、繭は腹部で戦う

脚か腹部に陣取ると戦いやすい

子抱き形態は脚(糸)が柔らかめな上、脚(糸)の2本破壊でダウンを奪える。そして繭形態は腹部が弱点かつ、腹部へのダメージ蓄積でダウンする。形態に合わせて攻撃する部位を変えよう。正面を避けられるため、被弾も減らせる。

苦手な形態は強制的に解除させる

子抱き形態・脚(糸)が柔らかめ
・読みづらいスライド移動
・ツケヒバキの糸やガス
・特殊ダウンの時間が短い
繭形態・腹部が弱点になり脚が硬化
・移動しながらのガス
・連続する叩きつけ
・特殊ダウンの時間が長い

子抱き形態は脚、繭形態は腹部攻撃で強制解除できる。この性質を利用し、苦手な形態は素早く解除してしまおう。トリッキーな動きが嫌いなら繭形態、連続攻撃が苦手なら子抱き形態と戦おう。

【子抱き形態】ツケヒバキを減らそう

ツケヒバキを減らす

子抱き形態の腹部を攻撃すると、ツケヒバキが落ちて数が減る。ツケヒバキからの攻撃頻度も下がるため、戦いやすくなる。全て落とすと繭形態になるので、減らした状態で留めておけば弱体化した子抱き形態と長く戦える。子抱き形態が得意なら覚えておこう。

【繭形態】移動ガスと叩きつけに注意

移動ガスと叩きつけに注意

繭形態では、ガスを吹きながら横移動する攻撃を使う。確認したら距離を取るか逆側に移動しよう。また腹部を叩きつける攻撃が2連続するので、避けきるまでは近寄らない方がいい。叩きつけの際は左右に設置繭を発射する点にも注意だ。

ガスに対しての翔蟲受け身は危険

ヤツカダキのガスは連続ヒットする。当たってから翔蟲受け身を取ると再度命中してしまうので、倒れたままやり過ごすといい。

火炎ブレスは側面に移動

火炎放射

頭を持ち上げたら火炎ブレスの合図。前進しながら左右に首を振り放射するため、側面に回り込んで逃れよう。

ガードするにはガード強化が必要

火炎ブレスはガード不可能。ガードしたい場合は、スキルのガード強化を発動させておく必要がある。スキルレベルは1で問題ないのでスキルに余裕があれば発動させておこう。

回転火炎ブレスは距離に応じて対策する

ヤツカダキの大技は、口を持ち上げて360度に吐く回転ブレス。周囲にガスを噴射する予備動作があるが、中距離ならガスの後に腹部に潜り込んでチャンスに変えられる。遠ければさらに離れて安全圏へ移動しよう。

天井に張り付くパターンもある

エリアによっては、ツケヒバキで天井に張り付きながら放射する場合がある。離れてしまうのが最も安全だが、ヤツカダキへのダメージ蓄積、ツケヒバキの撃破、糸切断で落下ダウンを取れる。覚えておくと役立つかもしれない。

主な攻撃の威力

威力が高いほど、ガード時の後退が大きくなります。
◯=ガード可能、ガ強=ガード強化が必要、×=ガード不可能。

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