バルファルクの弱点と攻略 | 解放条件

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【サンブレイク】バルファルクの弱点と攻略 | 解放条件【モンハンライズ】

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【サンブレイク】バルファルクの弱点と攻略 | 解放条件【モンハンライズ】

サンブレイクにおけるバルファルクの攻略と弱点です。バルファルクの弱点属性や肉質、立ち回りや素材などを掲載。

目次

バルファルクの弱点・肉質・耐性

天彗龍奇しき赫耀のバルファルク

天彗龍奇しき赫耀のバルファルク

弱点部位・状態異常・アイテム耐性

※◎=非常に有効。◯=有効。△=効きづらい。×=非常に効きづらい。無効=効果なし。

切断打撃
×

弱点肉質の詳細

※数字が大きいほどダメージが通りやすい
※赤:弱点特効、弱点特効【属性】、属痛竜珠が発動
※橙:弱点特効【属性】が発動

火水雷氷龍
頭部55
(57)
60
(62)
35
(35)
25
(0)
25
(0
25
(0)
25
(0)
0
(0)
40
(40)
30
(30)
15
(20)
25
(0)
25
(0
25
(0)
25
(0)
0
(0)
30
(30)
25
(30)
10
(10)
20
(0)
20
(0)
20
(0)
20
(0)
0
(0)
30
(30)
25
(25)
10
(10)
20
(0)
20
(0)
20
(0)
20
(0)
0
(0)
胸(吸引)809050152520250
22
(22)
45
(45)
10
(10)
25
(0)
25
(0
25
(0)
25
(0)
0
(0)
翼(龍気解放)64704500000
前脚252425252525250
後脚25
(25)
24
(24)
20
(40)
15
(0)
15
(0)
15
(0)
15
(0)
0
(0)
翼脚454545151515150
尻尾45
(45)
24
(24)
20
(20)
20
(0)
20
(0)
20
(0)
20
(0)
0
(0)

部位破壊・エキス

※耐久値が0になると怯み、破壊値を与えると部位破壊が発生。
※背中は胴へのダメージで壊れる。

状態異常・やられ耐性

※◎=非常に有効。◯=有効。△=効きづらい。×=非常に効きづらい。無効=効果なし。

気絶麻痺睡眠爆破
××××
減気

アイテム耐性

閃光玉
(羽虫)
シビレ罠落とし穴こやし玉
音爆弾罠肉

怒りによる行動変化

状態行動変化
怒り攻撃力:1.15倍
防御力:変化なし
行動速度:1.1倍
継続秒数:120秒
・前脚以外への属性攻撃が無効化
・突き刺し、叩きつけが連続化

バルファルク素材の入手確率

マスターから入手

上位から入手

なし
通常落とし物龍秘宝(40%)
煮えたぎる赫耀液(34%)
奇絶の赫灼殻(25%)
赫星招く龍氣玉(1%)
吸引を阻止する(3回/100%)
エリア移動時(3回/100%)
操竜落とし物奇絶の赫灼殻(50%)
煮えたぎる赫耀液(25%)
赫揺れる龍鱗(25%)
操竜で怯ませる(3回/100%)

バルファルクの攻略ポイント

回避距離UPがあると立ち回りが楽に
└気絶耐性もあるとより安全
龍耐性を高めると被ダメージが減る
2つの形態の特徴を覚える
龍気吸引で龍気解放へ
└吸引中に胸にダメージ蓄積でダウン
龍気部位は属性ダメージが効かない
怒り時に強化形態へ移行

回避距離UPがあると立ち回りが楽に

バルファルクの攻撃は範囲が広く、発生も速い。回避距離UPを発動すれば回避の移動距離が伸び、射程から逃れやすくなる。攻撃が避けづらい場合はLv1でもあると安定感が増す。

気絶耐性もあるとより安全

連続攻撃に当たると気絶の危険もある。気絶耐性Lv3ならいくら攻撃に当たっても気絶しないため、安全を重視するなら発動しよう。

龍耐性を高めると被ダメージが減る

龍気

▲赤い弾や爆発が龍気攻撃。

バルファルクは龍属性攻撃を多用するため、龍耐性が低いと被ダメージが増えて危険。龍気に当たると龍属性やられも付与され属性攻撃もしづらくなる。龍耐性20でやられは無効にできるが、20以上にできない場合はウチケシの実で対策しよう。

2つの形態の特徴を覚える

後ろ向き
彗龍形態
・突進を使ってくる
・翼攻撃は突き刺しと槍翼
・龍気を発射しない(龍閃は使う)
・龍気開放中は滞空攻撃が解禁
前向き
龍気形態
・前方宙返りを使う
・翼攻撃は叩きつけと翼振り
・龍気を発射して遠距離攻撃を行う
・龍気開放中は翼振りの火力が上がる

バルファルクは、翼の向きを変えて形態を切り替える。翼の噴射口が後ろ向き時は突進や槍翼主体となり、前向き時は龍気で遠距離攻撃や、手のように広げた翼攻撃などを使う。どちらの形態と戦っているかを常に把握しよう。形態変化時はバックステップを挟むことが多い。

龍気吸引で龍気解放へ

龍気吸引

▲空気を吸い込むようなモーション。

バルファルクは定期的に胸から吸引を行い、翼を赤く染めて龍気解放へ移行する。こうなると翼攻撃時に龍気爆発を伴ったり、滞空攻撃を使うほか、大技の龍閃が解禁されるので注意しよう。時間が経つと龍気解放は解ける。

翼の肉質が軟化する

龍気解放中は翼が軟化して弱点となる。バルファルクの体の大部分を占める部位なので、危険ではあるがダメージは与えやすい状態。特に弾は弱点特効が発動する肉質45以上の部位となるので是非狙いたいところ。

龍気吸引中に胸ダメージ蓄積でダウン

龍気爆発

龍気吸引中に胸へ一定ダメージを与えると、爆発してダウンする。強化を防げる上に爆発ダメージも入り、大きなチャンスが生まれる。吸引中の胸へのダメージは蓄積されていくため、少しずつでも攻撃していればいずれ爆発する。

連続で阻止するのは難しい

吸引を阻止すると次の吸引の完了時間が短くなり、阻止に必要なダメージも増える。よほど慣れていない限り、1回は龍気解放されると思っておこう。また吸引終了時に風圧【大】を出し高確率で追撃してくるので、深追いも危険。

龍気部位は属性ダメージが効かない

龍気属性無効

▲属性特化チャアクのビンが2ダメージ。

龍気が溢れ赤くなっている部位は、属性ダメージが効かない。それ以外の部位の通りは良いが、龍属性やられもあり属性武器は相性が悪い。慣れるまでは無属性で挑むのがおすすめ。

前脚は常に属性が有効

前脚はバルファルクの状態に関わらず、龍気が発生しない唯一の部位。もしも属性武器で挑むなら、前脚を狙って立ち回ろう。必然的に攻撃を避けやすい位置取りになるため、安全性も高い。

怒り時に強化形態へ移行

バルファルク新形態

▲顔から龍気が激しく溢れる。

奇しき赫耀のバルファルクは怒り時に強化形態になり、前脚以外への属性攻撃が無効になる上、特定の攻撃が連続する。避けた後にもう一度回避の態勢を作ろう。なお吸引による龍気解放とは別になっており、龍気解放を阻止できていれば滞空攻撃や龍気追撃、龍閃は使ってこない。

バルファルクの立ち回りのコツ

基本の立ち回り

常に意識する立ち回り
彗星は落下に合わせて緊急回避
顔の斜め前で戦おう
龍気解放時は龍閃を警戒
急に飛ぶホバリング攻撃に注意

彗星は落下に合わせて緊急回避

▲移動する必要もない。このスキに回復などを行おう。

飛び上がり画面右に「襲撃」と出たら大技の彗星攻撃。納刀してカメラで姿を追い、落下に合わせて緊急回避を行おう。旋回して落下し始めるタイミングで回避するといい。なお、ガード強化があってもガードはできない。

顔の斜め前で戦おう

バルファルク安置

バルファルクと戦うときは、顔の斜め前かつ、なるべく近くに陣取るといい。半端に距離があると攻撃を避けづらいが、顔の近くが安置の攻撃が多い。懐も安全なため、危険を感じたら潜り込んで避難もできる。真正面は危険なので、あくまで斜め前を意識しよう。

龍気解放時は龍閃を警戒

龍気解放時は大技である龍閃が解禁。MRではビームを撃ったあと上に持ち上げ、再度ハンターめがけて振り下ろしてくる。振り下ろしはしっかりとこちらを狙ってくるので、タイミングを合わせて左右に回避しよう。

急に飛ぶホバリング攻撃に注意

MRでは、急に飛び立ち空中から槍翼突きを2回行う。1発目の後、移動して2発目を撃ってくるので、動きを視界に捉え続けて左右に回避すれば避けられる。なお、1発目の攻撃を受けてもハンターは仰け反りや吹っ飛びモーションを取らない。1発目でHPを削り、2発目で仕留めに来る危険な攻撃なので、なんとしても2発目は避けよう。

翼が後ろ向きの時の立ち回り

翼が後ろ向きの時
翼突き刺しとなぎ払いに注意
お手後は突き刺し攻撃
└怒り時は2連続する
龍気解放中は突進連携を警戒

翼突き刺しとなぎ払いに注意

翼が後ろ向きだと翼突き刺しを行う。翼を引くモーションを見たら左右に回避しよう。また、槍翼を行った後に、翼を曲げるように振りかざすとなぎ払いに派生。胴体の下が安置となっているため、潜りこんで回避しよう。なお、槍翼の前に走って距離を取ってきた場合は確定でなぎ払いが来る。

お手後は突き刺し

突き刺し

翼が後ろ向きの場合、前足で叩く攻撃のあと翼を突き刺す攻撃に派生する。突き刺し単体を見てから回避は困難なので、お手を見た時点で左右への回避を決まりごとにしよう。怒り時は2連続するが、威嚇でスキができる。

龍気解放中は突進連携

▲滞空突進は右翼にしか攻撃判定がない。

吸引で龍気解放になると、滞空攻撃を行う。特に翼後ろ向きの突進は、龍気解放中だと滞空突進に繋いでくる。突進はエンジン音を聞いたら大きく左右に走り、滞空突進に合わせて右前転で回避できる。龍気追撃もあるため、地面の光にも注意。

翼が前向きの時の立ち回り

翼が前向きの時
前方宙返りを警戒する
お手後は叩きつけ
└怒り時は2連続する
ビンタは顔の横に避難
直下爆撃は顔が安置

前方宙返りを警戒する

宙返り

翼が前向きの時は、翼を広げるモーションの後に前方宙返りをし爆撃する技を使う。バルファルクとすれ違うように回避しよう。怒り時はこの後に突進に派生するので注意。

手後は叩きつけ

叩きつけ

翼が前向き時のお手のあとは、お手を行った側の翼を叩きつけてくる。反対側の顔に近いほど安置となっているため、近づくように斜めに回避するといい。怒り時は2連続するので注意。また、叩きつけに当たると身動きが取れなくなるが、翔蟲受け身で脱出できる

ビンタは顔の横に避難

翼振り

翼が前向き時、翼を手のように広げて振る攻撃がある。攻撃範囲が広く危険なものの、振った翼の反対側の顔の横は安置となっている。顔の斜め前で戦っていれば、振りかぶりに合わせて安置に潜り込める。

直下爆撃は顔が安置

直下龍気

翼が前向き時は、バルファルクの直下と前方に龍気を放つ攻撃を使う。直下爆撃は顔の下が、前方の爆撃は顔の近くが安置なので、やはり顔の斜め前での戦いが有効。下手に距離を取らないようにしよう。なお、爆撃は金剛溜めなどのアーマーを貫いて吹き飛ばされるので注意。

主な攻撃の威力

威力が高いほど、ガード時の後退が大きくなります。
◯=ガード可能、ガ強=ガード強化が必要、×=ガード不可能。

バルファルクの攻撃解説動画

上位の解説動画となります。

バルファルクは攻撃が多彩かつ、形態ごとの変化が激しい。特徴を覚えるほど楽しく戦えるモンスターになっているので、動画で形態ごとの攻撃と対処方法を確認しよう!

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モンスター攻略情報

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