ルガルガン(たそがれ)の育成論と対策
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【ポケモンチャンピオンズ】ルガルガン(たそがれ)の育成論と対策

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【ポケモンチャンピオンズ】ルガルガン(たそがれ)の育成論と対策

ポケモンチャンピオンズのルガルガン(たそがれ)の育成論と対策です。チャンピオンズルガルガン(たそがれ)のおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンルガルガン(たそがれ)の育成論の参考にしてください。

育成論一覧

目次

ルガルガン(たそがれ)の種族値・弱点・評価

ルガルガン(たそがれ)の種族値・特性

ルガルガン(たそがれ)
No.0745
ルガルガン
(たそがれ)
いわ
HP
75
140
攻撃
117
72
防御
65
227
特攻
55
239
特防
65
237
素早
110
36
合計
487
211/ 283
0.8m / 25.0kgけたぐり・くさむすびの威力:60
特性1かたいツメ接触技の威力が1.3倍になる。

ステータス(実数値)

特化32振り無振り下降
HP-182150-
こうげき185169137123
ぼうぎょ1281178576
とくこう1171077567
とくぼう1281178576
すばやさ178162130117

弱点・タイプ相性

  1. みずくさかくとうじめんはがね
  2. ノーマルほのおどくひこう

※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。

ルガルガン(たそがれ)の評価

解説
強い点
・高水準な物理アタッカー性能
・専用技である優秀な先制技
・妨害を防ぐサポート技
弱い点
・打たれ弱い耐久ステータス
・物理受けで止まりやすい
・環境に多いメジャーな弱点
最強ポケモンランキング

高水準な物理アタッカー性能

ルガルガン(たそがれ)は攻撃種族値が117、素早さ種族値が110と高く、物理アタッカーとして優秀です。「インファイト」などの高火力技を用いて、相手の盤面に大きな負担をかける立ち回りが可能です。

専用技である優秀な先制技

タイプ一致の先制技である「アクセルロック」を習得します。味方の素早さ操作サポートがない状態でも、環境の高速アタッカーに対して先制して確実な削りを入れることが可能です。

ルガルガン(たそがれ)の育成論一覧

ルガルガン(たそがれ)のダブルバトル育成論一覧

育成論概要
▼きあいのタスキ型特性かたいツメで接触技の威力を上げつつ、きあいにタスキで耐久を補うダブルバトル向けの型

ダブル向けきあいのタスキ型の育成論

攻撃と素早さに能力ポイントを振り、きあいのタスキを持たせることで確実に行動する物理アタッカー型のルガルガン(たそがれ)です。特性かたいツメによって接触技の威力が強化されるため、先制技のアクセルロックやインファイトで高い縛り性能を発揮していきます。

技の入れ替え候補

岩技以外の攻撃技やファストガードもおすすめ

  1. いわなだれいわなだれ
    いわ物理
    75
    90
    12
    30%の確率で相手をひるませる。
  2. インファイトインファイト
    かくとう物理
    120
    100
    8
    自分の防御と特防が1段階下がる。
  3. まもるまもる
    ノーマル変化
    -
    -
    8
    優先度+4
    使ったターン中、相手の技から見を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
  1. がむしゃらがむしゃら
    ノーマル物理
    -
    100
    8
    相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
  2. ドリルライナードリルライナー
    じめん物理
    80
    95
    12
    きゅうしょアップ+1で攻撃する。
  3. サイコファングサイコファング
    エスパー物理
    85
    100
    12
    相手の場のひかりのかべ状態リフレクター状態オーロラベール状態を解除して攻撃する。
  4. ファストガードファストガード
    かくとう変化
    -
    -
    16
    優先度+3
    使ったターン中自分と味方を先制技から守る。

岩技以外の攻撃技やファストガードもおすすめです。がむしゃらは、きあいのタスキによってHP1で耐えたときに使いましょう。ドリルライナーとサイコファングは、岩技を半減するポケモンに効果抜群です。また、ファストガードは、ねこだまし等の先制技を対策できます。

きあいのタスキ型の役割

高い素早さからいわなだれを放ち、相手全体への削りとひるみを狙うアタッカーの役割を担います。きあいのタスキを盾に強力な接触技で弱点を突きつつ、相手からの集中攻撃はまもるで防いで生存するといった柔軟な立ち回りが可能です。

苦手なポケモン

地面格闘鋼タイプのポケモン

地面、格闘、鋼タイプは弱点であり、岩技を半減されるため苦手です。特に、インファイトが効かないゴーストとの複合タイプや、きあいのタスキで耐えても先制技で倒しに来るポケモンは天敵といえます。苦手なポケモンに有利なポケモンもパーティに採用しましょう。

ポケモンチャンピオンズのみんなの育成論

ルガルガン(たそがれ)の対策

じめんタイプで受け流す

ルガルガン(たそがれ)の主力となるいわ技は、じめんタイプで半減することができます。ガブリアスなどで安全に攻撃を受け流しつつ、じめん技で弱点を突いて反撃する立ち回りが安定します。

弱点を突いて上から縛る

耐久力が低く、かくとうやみずなどの弱点を持っています。そのため、ローブシンなどのアタッカーを用いて、先制技のマッハパンチ等で上から縛って倒し切る立ち回りが有効です。

威嚇で攻撃力を削いで受ける

物理技を主軸に戦うアタッカーであるため、特性「いかく」を持つガオガエンなどを繰り出して攻撃を下げる動きが効果的です。火力を削ぐことで味方への負担を減らし、有利な盤面を安全に維持することができます。

ルガルガン(たそがれ)が覚える技

物理
特殊
変化
五十音順
威力順
  1. 使った次のターン、自分は反動状態になる。
  2. 他に覚えている技を全て使っていない場合失敗する。
  3. 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
  4. ノーマル物理
    120
    100
    12
    自分はあばれ状態になる。
  5. 30%の確率で相手をまひ状態にする。ちいさくなる状態の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。
  6. 50%の確率で相手の防御を1段階下げる。
  7. 自分がどく状態もうどく状態まひ状態やけど状態のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態による物理技のダメージが半減される効果は無視する。
  8. 接触優先度+1
    必ず先制できる。(優先度+1)
  9. 2ー5回連続で攻撃する。
  10. 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
  11. 通常の攻撃技。
  12. 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
  13. ノーマル特殊
    50
    100
    16
    自分がねむり状態の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。
  14. 自分と味方の攻撃を1段階ずつ上げる。
  15. 優先度+5
    使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
  16. 自分がねむり状態の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。
  17. 優先度+4
    使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
  18. 相手の素早さを2段階下げる。
  19. 優先度+4
    使ったターン中、相手の技から見を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
  20. 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
  21. 自分はきゅうしょアップ状態+2になる。
  22. 自分の回避率を1段階上げる。
  23. 優先度-6
    相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
  24. 自分の攻撃を2段階上げる。
  25. 自分の素早さを1段階上げる。
  26. 10%の確率で相手をやけど状態にする。10%の確率で相手をひるませる。
  27. 10%の確率で相手をまひ状態にする。10%の確率で相手をひるませる。
  28. きゅうしょアップ+1で攻撃する。
  29. 30%の確率で相手をひるませる。
  30. 相手の素早さを1段階下げる。
  31. 接触優先度+1
    必ず先制できる。(優先度+1)
  32. 2ー5回連続で攻撃する。
  33. 相手の場をステルスロック状態にする。
  34. 5ターンの間すなあらし状態にする。
  35. きゅうしょアップ+1で攻撃する。
  36. 使ったターンで地中状態になり、次のターンで攻撃する。
  37. 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
  38. 相手の素早さを1段階下げる。グラスフィールド状態の時、威力が1/2になる。
  39. 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
  40. 相手の命中率を1段階下げる。
  41. 自分の防御と特防が1段階下がる。
  42. 相手の場のひかりのかべ状態リフレクター状態オーロラベール状態を解除して攻撃する。
  43. 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
  44. 接触優先度-5
    使ったターンに相手から受けた物理技のダメージを2倍にして返す。
  45. 優先度+3
    使ったターン中自分と味方を先制技から守る。
  46. 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
  47. 相手の場のひかりのかべ状態リフレクター状態オーロラベール状態を解除して攻撃する。
  48. 20%の確率で相手をひるませる。
  49. 自分のHPを全回復し状態異常も回復する。2ターンの間ねむり状態になる。HPが満タンだと失敗する。
  50. ドラゴン物理
    120
    100
    12
    自分はあばれ状態になる。
  51. 相手をじごくづき状態にする。
  52. 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
  53. 接触優先度+1
    相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
  54. 30%の確率で相手をひるませる。
  55. 相手の特攻を1段階下げる。
  56. 相手をちょうはつ状態にする。
  57. 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
  58. 20%の確率で相手をひるませる。
  59. 自分の防御を2段階上げる。
  60. 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。

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