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『鳴潮』Ver.3.0「星空を瞳に映して」開幕記念!「メディア座談会」でいつ遊んでも始めどきな『鳴潮』の魅力を各社がプレゼン!
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2024年05月23日 リリース済
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『鳴潮』Ver.3.0「星空を瞳に映して」開幕記念!「メディア座談会」でいつ遊んでも始めどきな『鳴潮』の魅力を各社がプレゼン!

最終更新 :

『鳴潮』Ver.3.0を語る「メディア座談会」にGameWithも参加【PR】

2025年12月25日(木)、KURO GAMESが配信するオープンワールドアクションRPG『鳴潮』が、最新アップデートとなるVer.3.0「星空を瞳に映して」をリリースした。

『鳴潮』は、先日開催された「The Game Awards 2025」にて、【The Game Awards (TGA) 2025 Players' Voice】を含む、さまざまな賞を受賞したことでも話題となった。

この度、GameWithはそんな“今もっともアツいオープンワールドアクションRPG”の最新バージョンを語る、メディア座談会に参加させていただいた。

本企画は、物語の新たな舞台から新キャラクターや新システムなど、企画に参加した各ゲームメディアの『鳴潮』プレイヤーたちが、最新バージョンの魅力をそれぞれの視点からお届けするというものだ。

『鳴潮』Ver.3.0「星空を瞳に映して」開幕記念!「メディア座談会」でいつ遊んでも始めどきな『鳴潮』の魅力を各社がプレゼン!の画像

本稿では中でも、GameWithの紹介パートとなる新システム「協和破壊」についてご紹介している。GameWithパート以外の様子は本企画に参加した他メディアでも公開されているので、ぜひそちらも合わせてチェックしてほしい。

参加媒体
GameWith
AUTOMATON
電ファミニコゲーマー
電撃オンライン
MC
すりっぷらーゼツ

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※本記事はKURO GAMES. ALL RIGHTS RESERVEDの提供でお送りします。
※ゲーム画面はいずれも開発中のものです。実際の画面とは異なる場合があります。

バトルとキャラクター編成に新たな風を吹かせる!新システム「協和破壊」

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Ver.3.0からの実装となる「不協和システム」は、敵に攻撃を続けて「不協和値」を溜めることで誘発させられる、戦闘システムでの新しい概念だ。

このシステムの登場によって、「敵の行動を止められる」「大ダメージを与える」といった爽快感が分かりやすく体験できるようになった。

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攻略サイト運営の知見を活かし、GameWithパートではこの「不協和システム」について、掘り下げてお話させていただいた。

結論から言えばこのシステムの追加により、既存の戦闘や編成などに変化が起こることは間違いない。さらに言えば、手触りもよく今後への期待が非常に膨らむアップデートといえる。

GameWithパートは、動画も出しているので好きな方でご覧いただきたい。

「不協和システム」について

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解説:GW 山田

GameWith 山田:

敵に攻撃を当てるとHPの横にある「不協和値」が溜まっていきます。これが最大まで溜まると、敵が「不協和状態」となるので「協和破壊」を発動することで、大ダメージを与えたり、共振度を削ったり、敵の行動を止められたりすることができるんです。

皆さん、試遊会で既にプレイされていると思いますが実際どうでしたか?

AUTOMATON 片岡さん :

協和破壊スキルが決まった時の爽快感が良かったです。

GameWith 山田:

そうですね。「パリィ」に近い演出が出て“すごい気持ちが良い”システムになっています。爽快感がここで一つ増したのが大きいですよね。

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電ファミニコゲーマー すまほエルフさん :

パリィとはどういう差別化がされているのでしょうか。

GameWith 山田:

一つ大きな違いを挙げると、パリィはタイミングを合わせなければいけない難しさがありますよね。初心者にとっても難しく感じる中で、不協和システムは“発動条件さえ満たせば自分で発動”できます。

たとえば相手の攻撃に合わせて発動してみるなど、パリィとは違って初心者でも爽快感を味わえるのかなと思います。演出も専用のカットインが入ってカッコ良いですよね。

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GameWith 山田:

不協和システムは、単なる戦闘システムの追加要素ではなく、キャラクター設計の部分から関わってくる新しい要素です。

電ファミニコゲーマー すまほエルフさん :

今までよりキャラクター編成の考え方の軸が変わっていって、いろんな編成を模索する楽しみがありそうですね。

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GameWith 山田:

そうですね。実際、キャラクタースキルの性能部分でも不協和システムに関連した能力を持つキャラクターが居ます。今後、不協和システムを活かした編成もどんどん増えていくと思います。

電ファミニコゲーマー すまほエルフさん :

不協和システムに関連する要素は、リンネーやモーニエにも組み込まれているんでしょうか?

GameWith 山田:

当然、持っています(笑)。

一同

(笑)。

『鳴潮』Ver.3.0「星空を瞳に映して」開幕記念!「メディア座談会」でいつ遊んでも始めどきな『鳴潮』の魅力を各社がプレゼン!の画像
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動画では実際にプレイしながらシステムの解説をしているので、ぜひ映像も込みで見ていただけると幸いだ。

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最新アップデートをざっくりまとめ。新エリア、新キャラ、バイクなどなど!

座談会での紹介にもあった通り、今回のVer.3.0はバトルシステムの新要素だけに留まらない大型アップデートだ。

待望の新エリアに加えて、新キャラクターの登場、メインストーリーの新章やバイクを用いた新たな探索要素など、さまざまなアップデートが盛り込まれている。以降はそんな新要素の数々を簡単にご紹介していこう。

新共鳴者 リンネー(回折/拳銃)

バイクやスプレーを用いたアクションが象徴的なキャラクター。攻撃を続けて共鳴回路を溜め、強化攻撃で大ダメージを与えることができる。ローラースケートを使用した疾走感溢れるアクションも爽快だ。

▲キャラ紹介PVでもリンネーの過去が垣間見えるので視聴推奨だ。

新共鳴者 モーニエ(焦熱/長刃)

機械的・工学的なモチーフが前面に押し出されたアタッカー。エネルギーを溜めて空中戦闘モードに移行することができる。また、味方のHPを回復するといったサポート性能にも恵まれている。

近未来学園都市と幻想的な自然が融合する新エリア「ラハイロイ」

Ver.3.0で実装された新エリア「ラハイロイ」では、学園都市「スタートーチ学園」を中心に、広大で幻想的な自然エリアと舗装された路面がアンバランスに融合している。

瑝瓏、リナシータ、ブラック・ショアといったこれまでのロケーションとは全く異なる世界が広がっているのも特徴だ。

▲「ラハイロイ」

▲「スタートーチ学園」

▲「ビヤートル・ウーズ」

探索モジュール「エクスペディションバイク」が登場。バイクで世界を駆け抜けよう

ラハイロイの地形は本バージョンから登場した乗り物「エクスペディションバイク」による探索移動に適したフィールドデザインだ。従来のエリアで使用できた「ソアー」での空中移動とは違った体験が味わえる。

エクスペディションバイクは視点を一人称視点に切り替えることも可能だ。また、乗り物の操作が不慣れな人でも「パイロットモード(自動運転機能)」でのマップ移動が可能となっている。一人称視点と自動運転を組み合わせれば、より高い没入感でラハイロイの探索を楽しむことができるぞ。

なお、エクスペディションバイクには拡張・カスタマイズ機能も備わっており、中にはキャラクターイラストが前面にデコレーションされた装飾も登場している。

デコレーションにはSEGAの「ソニック」シリーズや「ペルソナ」シリーズのイラストを採用したコラボ装飾も登場している。

関連記事
『鳴潮』Ver.3.0で『ペルソナ3 リロード』『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』『ソニック』とコラボ!

メインストーリー新章「潮汐任務3章」が開幕!

今回の最新バージョンに合わせて、メインストーリー・潮汐任務3章 序幕「未知の予感」と、第一幕「氷原の下に灯るトーチ」がついに実装となった。ラハイロイを舞台に新たな事件が幕を開けていくことになる...。

本バージョンでもゲームを始めたばかりのプレイヤーが、最新ストーリーに追いつきやすくなるよう、潮汐任務の先行解放機能にも対応している。つまり、既存のメインストーリーを全て追わなくても、ラハイロイでの冒険が楽しめるので安心してほしい。

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ゲーム内コンテンツも映像の表現力も常に進化し続けている『鳴潮』の魅力は、ぜひとも実機プレイを通して味わっていただきたいところ。アクション性の高い戦闘システムと、快適な探索要素はやはり『鳴潮』ならではの強みだ。

『鳴潮』はPC/PS5/iOS/Androidの各プラットフォームにて好評配信中。なお、今回紹介した最新バージョンの内容は一部でしかない。より詳細な内容についてはGameWith攻略Wikiをチェックしてもらいたい。

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『鳴潮』Ver3.0アプデ最新情報

『鳴潮』とは?

『鳴潮』は、『パニシング:グレイレイヴン』で知られるKURO GAMESが配信しているオープンワールドアクションRPG

未曾有の大災害で荒廃し、終末を迎えた惑星「ソラリス」を舞台に、プレイヤーは自身の秘密と、各地で発生するさまざまな事件を解決するため、ソラリス中を奔走することになる。

過去作で培ってきた「アクション」のノウハウを、探索指向なオープンワールドゲームに組み込みつつ、パリィやジャスト回避などの基本メカニクスをシームレスに調和させている本作。

クロスプラットフォーム対応でありながら、完成度の高いアクションバトルが好評を博し、プレイヤースキルを磨く醍醐味を備えているのが魅力でもある。

また、作中を彩るシネマティックなムービー演出の数々も見どころの一つだろう。

メインストーリーでは、意外にもプレイヤーのミスリードを誘う展開が多々見られ、ソラリスという世界の厳しさを痛感させてくれる。

終末世界ならではのシリアスさ加減は残しつつ、ご都合主義的に円満を迎え切らない落とし所で、登場人物たちの物語を語り続け、ファンを魅了する。

バージョン毎のアップデートを迎える度に、ゲーム内機能の改善はもちろん、『鳴潮』が強みとしている“映像表現”のブラッシュアップもSNSでは話題となりやすい。

遊びと表現を常に磨き上げ続けることで、運営型ゲームが陥りやすい、時代の変化に伴う古臭さを払拭しているタイトルとなっている。

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©KURO GAMES. ALL RIGHTS RESERVED.

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ユーザーレビュー

鳴潮(WUTHERING WAVES)をプレイしたユーザーのレビュー。

  • ドゥームス

    とにかく戦闘コンテンツがダメ
    ここの記事は戦闘アクションの面白さがぴか一とか書いてるけど、流石GameWithの三流ライターだなって感じ
    どのキャラも使用感が同じで、新しいキャラをガチャで取っても新鮮さがまず無い
    最近ボスモンスターもあっちこっちにぴょんぴょん飛びまくりで全く爽快感も無い
    開発陣「ボスモンスター簡単に突破されたら困るなぁ、、、せや!ぴょんぴょん移動させて攻撃出来ないようにすればええんや!」
    っていう低レベルな発想が透けて見える

    セールスランキングも100位内にすら入れてなくてサ終に向かい始めてる
    ここのゲーム会社は以前に「パニシング:グレイレイヴン」って言うアクションRPGのソシャゲ作ってた会社なんだけど、
    こっちはもうセールスランキング1000位以内にも入れて無くてサ終寸前
    元々あまり面白いゲームを作るノウハウを持ってる会社じゃないので、鳴潮も遅かれ早かれパニシンググレイレイヴンと同じ道を辿るだろうね

  • やまだ

    ビジュアルやモデリング等映像面では評価できる。

    しかしストーリーが大変酷く読んでいて苦痛を伴う。
    例えばリナシータ編。原神で言えばナタ、フォンテーヌを組み合わせたものを作りたいのだろうが如何せん「やりたいこと」とシナリオライターの頭の悪さがマッチせず「やりたいこと」をそのまま出力しているような、言い換えれば中二病の脳内を見せられている絶望感を感じてしまう。
    とある問題を抱えた国があるという話から始まり、そこにいるキャラクターの悲しい過去を自ら乗り越えるのを10回ほど繰り返し見させられたあと、ポッと出たキャラの不思議な力で国を救う。拷問のような時間を味わえるが、スキップ機能があるだけまだ評価する。

    ということでストーリーは読める拷問だが、グラフィックなどは評価に値するため、そこの進化を見たければ始めると良い。

  • カニいっぱい食べる男

    キャラモデリングのクオリティが高いと思う。マップも広大で何も考えず探索するだけでも暇が潰せる。戦闘も少しエフェクトがうるさい気がするが、おおむねよい。ただ中国企業産なので、台湾有事などがあれば日本版がどうなるかも分からず課金に二の足を踏むのが玉に瑕。

掲示板

鳴潮(WUTHERING WAVES)に関する雑談をする際にお使いください。簡単な質問もこちらでどうぞ。

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会社 kuro games
ジャンル アクションRPG
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