ポケモンチャンピオンズのジュペッタの育成論と対策です。チャンピオンズジュペッタのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンジュペッタの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ジュペッタの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0354 ジュペッタ![]() | HP | 269位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 89位 | |
| 防御 | 264位 | |
| 特攻 | 175位 | |
| 特防 | 287位 | |
| 素早 | 222位 | |
| 合計 | 296位/ 323 | |
| 1.1m / 12.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:40 | |
| 特性1ふみん | |
|---|---|
| 特性2おみとおし | 登場した時、相手が持っている道具を知ることができる。 |
| 隠れ特性のろわれボディ | 技のダメージを受けると、30%の確率で4ターンの間、相手を |
ステータス(実数値)
| HP | - | 171 | 139 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 183 | 167 | 135 | 121 |
| ぼうぎょ | 128 | 117 | 85 | 76 |
| とくこう | 148 | 135 | 103 | 92 |
| とくぼう | 126 | 115 | 83 | 74 |
| すばやさ | 128 | 117 | 85 | 76 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ジュペッタのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() | 採用率 | 83位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ガブリアス

ミミッキュ

ブリジュラス

マスカーニャ

イダイトウ(オス)

アシレーヌ

アーマーガア

ドドゲザン

ムクホーク

アローラキュウコン

ダブルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() | 採用率 | 172位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










オオニューラ

ニンフィア
イダイトウ(オス)

ドドゲザン

ヤバソチャ

ブリジュラス

リキキリン

ガオガエン

ガブリアス

プテラ

ジュペッタの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼こだわりトリックかなしばり型 こだわりトリックで技を固定したあとにかなしばりで機能停止を狙う型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
![]() ![]() | 妨害アタッカー型 変化技を先制で使える特性を活かし、アタッカーとして動きつつ相手の妨害や相打ちを狙う対面操作型 |
ジュペッタの評価
| 強い点 | ・優秀な攻撃力と先制技 ・特性おみとおしによる情報把握 ・豊富な補助技での妨害 |
|---|---|
| 弱い点 | ・低く設定された耐久力 ・激戦区を下回る素早さ ・特定タイプへの打点不足 |
優秀な攻撃力と先制技
ジュペッタは攻撃種族値が115と高めに設定されており、ゴーストタイプの物理アタッカーとして活躍します。
特性おみとおしによる情報把握
特性
こだわりトリックかなしばり型の育成論
HPと攻撃に能力ポイントを特化させ、
こだわりトリックかなしばり型の役割

ジュペッタの対策
悪タイプの高火力技で叩く
ジュペッタはゴースト単タイプであるため、あくタイプのポケモンが非常に有利に立ち回れます。相手のゴースト技を半減しつつ、耐久力の低さを突いて高火力の弱点技で一気に処理することが可能です。
ノーマルタイプで技を透かす
主力となる
高速アタッカーで上から倒す
素早さが低く耐久も脆いため、上から強力な攻撃を押し付ける戦術が効果的です。
ジュペッタが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 相手にかかっている能力変化を自分にもかける。
- 相手を
アンコール状態 にする。 - 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 4ターンの間、相手を
わざふうじ状態 にする。 - 自分の攻撃を2段階上げる。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 使ったターンに相手の能力が上がっている場合、相手を
やけど状態 にする。 - 相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 70%の確率で自分の特攻を上げる。
- 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 相手の特攻を1段階下げる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 5ターンの間、全体の場を
マジックルーム状態 にする。マジックルーム状態 で再度使用すると、マジックルーム状態 が終了する。 - 5ターンの間、全体の場を
トリックルーム状態 にする。トリックルーム状態 で再度使用すると、トリックルーム状態 が終了する。 - 自分の特攻と特防が1段階ずつ上がる。
- 自分は
ふういん状態 になる。 - 自分と相手の特性を入れ替える。
- 自分の特性を相手の特性と同じにする。
- 相手と自分が持っている道具を入れ替える。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 相手が道具を持っていない場合失敗する。
- 使ったターンで
潜伏状態 になり次のターンで攻撃する。まもる みきり等の効果を解除して攻撃する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手に必ず命中する。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が
状態異常 だと威力が2倍になる。 - 相手のHPに50ダメージを与える。
- 自分は
みちづれ状態 になる。連続で使うと失敗する。 - 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 相手を
こんらん状態 にする。 - 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分の特攻を2段階上げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 相手を
連続不可状態 にする。 - 通常の攻撃技。
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