ポケモンチャンピオンズのドラミドロの育成論と対策です。チャンピオンズドラミドロのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンドラミドロの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ドラミドロの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0691 ドラミドロ![]() ![]() | HP | 243位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 228位 | |
| 防御 | 127位 | |
| 特攻 | 139位 | |
| 特防 | 20位 | |
| 素早 | 283位 | |
| 合計 | 219位/ 323 | |
| 1.8m / 81.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1どくのトゲ | 接触技を受けると30%の確率で相手をどく状態にする。 |
|---|---|
| 特性2どくしゅ | 相手に接触技を当てると30%の確率でどく状態にする。 |
| 隠れ特性てきおうりょく | 自分と同じタイプの技の威力が1.5倍ではなく2倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 172 | 140 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 139 | 127 | 95 | 85 |
| ぼうぎょ | 156 | 142 | 110 | 99 |
| とくこう | 163 | 149 | 117 | 105 |
| とくぼう | 192 | 175 | 143 | 128 |
| すばやさ | 105 | 96 | 64 | 57 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ドラミドロのバトルデータまとめ
ドラミドロの育成論一覧
| ダブルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ダブル向けトリルアタッカー型 特性でタイプ一致技を強化し、トリックルーム状態で先制して攻撃するダブルバトル向けの型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
おすすめ ![]() ![]() | サイクル特殊アタッカー型 特性のさいせいりょくを活かしてどくどくとクイックターンを絡めながらじわじわと削るサイクル型 |
ドラミドロの評価
| 強い点 | ・特性てきおうりょくによる超火力 ・優秀な耐性と高い特殊耐久 ・豊富なサブウェポン |
|---|---|
| 弱い点 | ・素早さの種族値が低い ・物理耐久の相対的な低さ ・環境に多いタイプが弱点 |
特性てきおうりょくによる超火力
ドラミドロは特性
優秀な耐性と高い特殊耐久
どくとドラゴンの複合タイプにより、7つのタイプに対して耐性を持ちます。特防種族値も123と非常に高いため、特殊アタッカーの攻撃を余裕を持って受け流すことができます。
ダブル向けトリルアタッカー型の育成論
HPと特攻に能力ポイントを大きく振り、性格
技の入れ替え候補
ヘドロウェーブもおすすめ
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。
- 10%の確率で相手を
どく状態 にする。
どくタイプの技としては、全体技の
りゅうのはどうもおすすめ
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 通常の攻撃技。
ドラゴンタイプの技としては、
ダブル向けトリルアタッカー型の役割
味方の
苦手なポケモン
はがねタイプのポケモンが苦手
はがねタイプのポケモンにはどく技が効かない上、ドラゴン技は半減されてしまいます。特に、

ドラミドロの対策
物理の弱点技で上から叩く
ドラミドロは素早さが遅く、物理耐久はあまり高くありません。素早さで上回るポケモンから、弱点である地面タイプなどの強力な物理技で一気に倒し切る立ち回りが効果的です。
鋼タイプで一致技を防ぐ
主力となる毒技は無効化され、ドラゴン技も半減されてしまいます。はがねタイプのポケモンを選出することで、相手の主火力を制限し有利に戦うことができます。
ちょうはつ等で展開を阻止する
ドラミドロが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の回避率を1段階上げる。
- 通常の攻撃技。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 使ったターンで
水中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手の命中率を1段階下げる。
水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 30%の確率で相手を
やけど状態 にする。相手のこおり状態 を治す。使うと自分のこおり状態 を治す。 - 20%の確率で相手を
こんらん状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手を
バインド状態 にする。水中状態 の相手には、威力が2倍になる。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 10%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手が
どく状態 、もうどく状態 の場合威力が2倍になる。 - 相手の特防を2段階下げる。
- 相手の場を
どくびし状態 にする。 - 自分の防御を2段階上げる。
- 相手を
もうどく状態 にする。どくタイプが使うと相手に必ず命中する。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手の命中率を1段階下げる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 5ターンの間、
ゆき状態 にする。 - 全体の場の能力変化をなくす。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 自分は
あばれ状態 になる。 - 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 2ー5回連続で攻撃する。自分の防御を1段階下げ、素早さを1段階上げる。
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
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