ポケモンチャンピオンズのスターミーの育成論と対策です。チャンピオンズスターミーのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンスターミーの育成論の参考にしてください。
育成論一覧スターミーの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0121 スターミー![]() ![]() | HP | 278位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 233位 | |
| 防御 | 147位 | |
| 特攻 | 119位 | |
| 特防 | 149位 | |
| 素早 | 36位 | |
| 合計 | 154位/ 328 | |
| 1.1m / 80.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1はっこう | 相手の回避率の変化を無視し、命中率も下げられない。 |
|---|---|
| 特性2しぜんかいふく | 手持ちに戻ると |
| 隠れ特性アナライズ | ターンの最後に技を出すと技の威力が1.3倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 167 | 135 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 139 | 127 | 95 | 85 |
| ぼうぎょ | 150 | 137 | 105 | 94 |
| とくこう | 167 | 152 | 120 | 108 |
| とくぼう | 150 | 137 | 105 | 94 |
| すばやさ | 183 | 167 | 135 | 121 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
スターミーのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() ![]() | 採用率 | 35位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ガブリアス

アーマーガア

ハラバリー
マスカーニャ

ブリジュラス

ヒスイダイケンキ

ゲンガー

カバルドン
ミミッキュ

ウルガモス

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() ![]() | 採用率 | 98位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










オオニューラ

ペリッパー

エルフーン

ドドゲザン

ブリジュラス

ヤバソチャ

ガブリアス

ライチュウ
ヤミラミ

ガオガエン

スターミーの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ちいさくなる型 ちいさくなるを積み相手の攻撃を回避する型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
おすすめ ![]() ![]() | ちからもち高火力アタッカー型 特性ちからもちによって高火力で相手に負荷をかける物理アタッカー型 |
![]() ![]() | こうそくスピン物理アタッカー型 耐久に厚くしてこうそくスピンですばやさを上げながら全抜きを狙う型 |
スターミーの評価
| 強い点 | ・特攻100と素早さ115の速さ ・サブウェポンによる広い技範囲 ・サイクル戦で強いアナライズとしぜんかいふく |
|---|---|
| 弱い点 | ・特攻100という控えめな火力 ・くさやでんきなど5つの弱点 ・HP60の基礎耐久の低さ |
サブウェポンによる広い技範囲
くさやでんきなど5つの弱点
みず・エスパーの複合タイプにより、くさ、でんき、むし、ゴースト、あくと合計5つの弱点を持っています。環境に多いタイプの技で効果抜群を突かれやすいリスクが常につきまといます。
ちいさくなる型の育成論
HPを
ちいさくなる型の役割
先手で

スターミーの対策
弱点の技で上から押し切る
スターミーは耐久力が低く、素早さに優れています。そのため、素早さ115を超えるアタッカーやスカーフ持ちなどで上から弱点技を叩き込む展開を狙いましょう。
高火力の先制技で行動前に縛る
耐久の低さと弱点の多さから、先制攻撃技に対する耐性も高くありません。あくタイプなどの弱点を突ける先制技で行動前に縛る盤面を作るのが効果的です。
特殊受けポケモンで受け流す
自身の特攻数値はそれほど高くないため、特殊耐久の高い受け駒を突破するのは困難です。攻撃を安全に受け止めてから返しの技で削り切る立ち回りが安定します。
スターミーが覚える技
- 使うと自分はひんしになる。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 自分にかかっている
バインド状態 ・やどりぎのタネ状態 と、味方の場にかかっているまきびし状態 ・どくびし状態 ・ねばねばネット状態 ・ステルスロック状態 を解除する。自分の素早さを1段階上げる。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 20%の確率で相手を
まひ状態 、やけど状態 、こおり状態 のいずれかにする。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 5ターンの間、味方の場を
しんぴのまもり状態 にする。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の回避率を2段階上げる。自分は
ちいさくなる状態 になる。 - 自分のHPのを最大HPの1/2回復する。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 使ったターンで
水中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 通常の攻撃技。
水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 30%の確率で相手を
やけど状態 にする。相手のこおり状態 を治す。使うと自分のこおり状態 を治す。 - 20%の確率で相手を
こんらん状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手を
バインド状態 にする。水中状態 の相手には、威力が2倍になる。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 70%の確率で自分の特攻を上げる。
- 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 使ったターンで
溜め状態 になり次のターンで攻撃する。使ったターンに自分の特攻を1段階上げる。 - 通常の攻撃技。
- 10%の確率で自分の攻撃、防御、特攻、特防、素早さを1段階上げる。
- フィールドを解除する。
- この技を使うターンに相手からの技ダメージを受けていれば、威力が2倍になる。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。ゆき状態 の場合、相手に必ず命中する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
サイコフィールド状態 の効果を受けている場合、威力が1.5倍になり相手全体を攻撃する。- 相手の防御の能力値でダメージ計算する。
- 自分と味方の場所を入れ替える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 5ターンの間、全体の場を
ワンダールーム状態 にする。ワンダールーム状態 で再度使用すると、ワンダールーム状態 が終了する。 - 5ターンの間、全体の場を
トリックルーム状態 にする。トリックルーム状態 で再度使用すると、トリックルーム状態 が終了する。 - 5ターンの間、全体の場を
じゅうりょく状態 にする。 - 自分の防御、特防を1段階上げる。
- 自分と相手の特性を入れ替える。
- 相手と自分が持っている道具を入れ替える。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
リフレクター状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 相手を
こんらん状態 にする。 - 自分の素早さが相手より低いほど威力が大きくなる。威力1-150。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
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