ポケモンチャンピオンズのバイバニラの育成論と対策です。チャンピオンズバイバニラのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンバイバニラの育成論の参考にしてください。
育成論一覧バイバニラの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0584 バイバニラ![]() | HP | 209位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 160位 | |
| 防御 | 147位 | |
| 特攻 | 78位 | |
| 特防 | 101位 | |
| 素早 | 173位 | |
| 合計 | 100位/ 328 | |
| 1.3m / 57.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1アイスボディ | |
|---|---|
| 特性2ゆきふらし | 登場した時から5ターンの間、 |
| 隠れ特性くだけるよろい | 物理技でダメージを受けると防御が1段階下がり素早さが2段階上がる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 178 | 146 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 161 | 147 | 115 | 103 |
| ぼうぎょ | 150 | 137 | 105 | 94 |
| とくこう | 178 | 162 | 130 | 117 |
| とくぼう | 161 | 147 | 115 | 103 |
| すばやさ | 144 | 131 | 99 | 89 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
バイバニラのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 59位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

イダイトウ(オス)

ドドゲザン

ウツボット

カメックス
ミミッキュ

オオニューラ

リザードン

ギャラドス

マフォクシー

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 83位 |
|---|---|---|
| 特性 |










リキキリン

ドドゲザン

カメックス
バクーダ

ムクホーク

オオニューラ

ガブリアス

ライチュウ
エルフーン

ガオガエン

バイバニラの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼とけないこおり特殊アタッカー型 天候ゆき状態でオーロラベールとふぶきを強く使う |
バイバニラの評価
| 強い点 | ・必中ふぶきと防御アップが強力 ・フリーズドライで水対策 ・こおりのつぶての火力を出せる |
|---|---|
| 弱い点 | ・単タイプで技範囲が狭い ・中途半端な素早さステータス ・雪が止むと命中不安定 |
天候始動と壁展開のサポート
バイバニラは特性
有効打が限られる技範囲の狭さ
習得できる特殊の攻撃技が、こおりタイプの技やラスターカノンなどに限られています。そのため、自身で攻撃を行う構成の場合、これらのタイプを両方半減してくるはがねタイプなどに対しては有効なダメージを与えにくくなります。
とけないこおり特殊アタッカー型の育成論
特性
とけないこおり特殊アタッカー型の役割
特性
持ち物の入れ替え候補
ひかりのねんどもおすすめ
- とけないこおりどうぐ
- ひかりのねんどどうぐ
有利なポケモン
雨パの対策として有効
バイバニラは天候を
苦手なポケモン
ほのおやはがねタイプ
バイバニラはこおり技以外には強力な技を使えません。ほのおやはがねタイプはこおり半減かつ弱点も突かれるため、別にポケモンに交代して戦いましょう。

バイバニラの対策
弱点を突いて上から押し切る
バイバニラは素早さがそれほど高くないため、自身より速いアタッカーで対応するのが確実です。相手にオーロラベールを張られる前に、効果抜群となる高火力の技で一気に倒しきりましょう。
ちょうはつで変化技を封じる
かわらわりなどで壁を破壊する
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。
相手に
バイバニラが覚える技
- 使うと自分はひんしになる。
- 使うと自分はひんしになる。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 天気が変わっていると、威力が2倍になりタイプも変わる。
にほんばれ状態 :ほのお、あめ状態 :みず、ゆき状態 :こおり、すなあらし状態 :いわ。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 自分は
でんじふゆう状態 になる。 - 自分の防御を2段階上げる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- フィールドを解除する。
- この技を使うターンに相手からの技ダメージを受けていれば、威力が2倍になる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。ゆき状態 の場合、相手に必ず命中する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - みずタイプの相手にも効果バツグンとなる。
- 必ず急所に当たる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手をひんしにする。命中率30%固定。こおりタイプの相手には当たらない。こおりタイプ以外が使うと20%になる。
- 5ターンの間、
ゆき状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
オーロラベール状態 にする。ゆき状態 の場合にしか使えない。 - 使ったターンに相手から受けた特殊技のダメージを2倍にして返す。
- 自分と味方の場所を入れ替える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分は
ふういん状態 になる。 - 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 手持ちのポケモンの数だけ相手を攻撃する。ひんしや
状態異常 のポケモンは数えない。技の威力は手持ちポケモンのこうげきで計算する。 - 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分の防御を2段階上げる。
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