第五人格
IdentityV (第五人格)攻略
ランク戦に庭師や幸運児で来る人
質問と回答
解決済み

ランク戦に庭師や幸運児で来る人

どのような意図でそのキャラを選択してるのでしょうか。
正直庭師はイス壊してハンターに位置バレして即捕まるし、幸運児なんてただの無能なので正直来てほしくないです

これまでの回答一覧 (2)

sion Lv38

あまり意図はないと思います。
庭師は椅子を壊すのが強いと思っている人が多いんでしょうね。

幸運児はダメですよね。
基本ランクマで入ってきたら救出はしないようにしています。
デメリットがないと言う人もいますが泥棒の方が完全に上です。
範囲減少は多少デメリットではありますがミスをするレベルではありません。
調整発生確率に関してはメリットです。
解読速度上昇は離れたいときに調整発生が発動するというケースのデメリットを遥かに凌駕します。
地味に全員の宝箱が早くなるのもいいです。
空軍やマジシャンなどがいてもシナジーが出る事が多いです。

庭師も上手い人はうまいですが、椅子を壊すと通知が来るのがわからないのか、序盤に壊して捕まる人が多いのに苦笑ですよね。
このゲームは暗号機解読を急いだほうがキャンパー相手などに優勢になります。
そのため序盤から椅子を壊す作業がゲームにそれほど影響しない事が多々あります。
ピンポイントで重要な場所の椅子を壊してくれるのはありがたいですが、適当に序盤から壊すタイプの人がいると苦しいですよね。
個人的には序盤は椅子で位置を知らせるのを防ぐために解読をするようにしています。(重要部分の椅子の場合は壊れる直前で止めて解読)
椅子はハンターの位置が確認できてから重要な部分を2~3個壊す程度ですね。



wing Lv21

庭師も幸運児も決してキャラが弱いわけではありません
庭師をプレイしてて即捕まるのはプレイヤースキルが低い人がプレイしている可能性がありますが
幸運児がただの無能キャラというのは勘違いです
幸運児は他のキャラにはない【弱点がない】という利点を持っています
例えば空軍は一見弱点がなさそうにも見えますが
味方が拘束されているときは解読スピードが低下します
泥棒 冒険家は解読調整発生率が上がるというのは一見弱点ではないようにも見えますが暗号機から離れたいときにタイミングが悪く無駄足になってしまうという危険性を秘めています
そう考えると幸運児の【弱点がない】という利点は非常に使いやすいのです

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