ポケモンチャンピオンズのデンリュウの育成論と対策です。チャンピオンズデンリュウのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンデンリュウの育成論の参考にしてください。
育成論一覧デンリュウの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0181 デンリュウ![]() | HP | 77位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 233位 | |
| 防御 | 147位 | |
| 特攻 | 71位 | |
| 特防 | 124位 | |
| 素早 | 265位 | |
| 合計 | 171位/ 328 | |
| 1.4m / 61.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1せいでんき | 接触技を受けると、30%の確率で相手を |
|---|---|
| 隠れ特性プラス | プラスかマイナスの特性を持つ味方が場にいると自分の特攻が1.5倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 197 | 165 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 139 | 127 | 95 | 85 |
| ぼうぎょ | 150 | 137 | 105 | 94 |
| とくこう | 183 | 167 | 135 | 121 |
| とくぼう | 156 | 142 | 110 | 99 |
| すばやさ | 117 | 107 | 75 | 67 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
デンリュウのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 151位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ガブリアス

ミミッキュ

マスカーニャ

ブリムオン

アシレーヌ

ハッサム

ギャラドス

アーマーガア

リザードン

ブリジュラス

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 99位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










リキキリン

ヤバソチャ

ライチュウ
フレフワン
ガオガエン

イダイトウ(オス)

オニシズクモ

コータス
クチート

ケケンカニ

デンリュウの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼壁展開サポート型 壁を展開して味方のサポートをする型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
![]() ![]() | 重火力アタッカー型 高い耐久力で攻撃を受けつつ、特攻種族値165を生かして反撃できるようにした重火力アタッカー型 |
デンリュウの評価
| 強い点 | ・高い特攻と優秀な攻撃技 ・優秀な耐久力と積み技 ・メガシンカでの大幅な能力上昇 |
|---|---|
| 弱い点 | ・鈍足で後手に回りやすい ・安定した回復手段の欠如 ・じめんタイプへの打点不足 |
高い特攻と優秀な攻撃技
デンリュウは特攻種族値が115と高く設定されており、特殊アタッカーとして活躍します。タイプ一致の
優秀な耐久力と積み技
HP90、防御85、特防90と全体的に高めの耐久ステータスを持っています。自身の防御を3段階上げる
壁展開サポート型の育成論
HPと特攻に能力ポイントを特化させ、
壁展開サポート型の役割
両壁の展開や

デンリュウの対策
地面の物理技で弱点を突く
デンリュウはでんき単タイプであるため、じめんタイプの技が弱点となります。
ちょうはつで変化技を阻害
高火力アタッカーで上から叩く
素早さが低いため、多くのアタッカーで上から攻撃する戦術が効果的です。相手が防御を上げたり行動したりする前に、行動する機会を与えずに先手で押し切る立ち回りが安定します。
デンリュウが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手の行動を自分の行動のすぐ後にする。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 5ターンの間、味方の場を
しんぴのまもり状態 にする。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 自分の防御を3段階上げる。
- 相手の素早さを2段階下げる。くさタイプや粉が効かない相手には無効。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 外れるか失敗すると自分の最大HPの1/2のダメージを受ける。
ちいさくなる状態 の相手には威力が2倍になり必ず命中する。 - 与えたダメージの1/4を自分も受ける。
- 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 相手を
まひ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 相手が
エレキフィールド状態 の効果を受けている場合、威力が2倍になる。 - 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 70%の確率で自分の特攻を上げる。
- 自分の素早さが相手より高いほど威力が上がる。威力40ー150。
- 5ターンの間、全体の場を
エレキフィールド状態 にする。 - 特性が「プラス」「マイナス」である自分と味方の防御・特防を1段階上げる。
- 相手の特攻を2段階下げる。
- 自分の特防を1段階上げる。
でんき威力アップ状態 になる。 - 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 使ったターンで
溜め状態 になり次のターンで攻撃する。使ったターンに自分の特攻を1段階上げる。 - 通常の攻撃技。
- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 自分が技を使うターンで、先に相手からの技のダメージを受けると失敗する。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
リフレクター状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 相手を
こんらん状態 にする。 - 自分は
あばれ状態 になる。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 通常の攻撃技。
- 味方を
きゅうしょアップ 状態にする。ドラゴンタイプなら+2、それ以外のタイプなら+1。 - 通常の攻撃技。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 相手の特攻を1段階上げ、
こんらん状態 にする。 - 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
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