ポケモンチャンピオンズのピジョットの育成論と対策です。チャンピオンズピジョットのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンピジョットの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ピジョットの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0018 ピジョット![]() ![]() | HP | 115位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 213位 | |
| 防御 | 211位 | |
| 特攻 | 205位 | |
| 特防 | 238位 | |
| 素早 | 75位 | |
| 合計 | 273位/ 323 | |
| 1.5m / 39.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:60 | |
| 特性1するどいめ | 相手の回避率の変化を無視し、命中率も下げられない。 |
|---|---|
| 特性2ちどりあし | |
| 隠れ特性はとむね | 相手の技や特性で防御を下げられない。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 190 | 158 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 145 | 132 | 100 | 90 |
| ぼうぎょ | 139 | 127 | 95 | 85 |
| とくこう | 134 | 122 | 90 | 81 |
| とくぼう | 134 | 122 | 90 | 81 |
| すばやさ | 168 | 153 | 121 | 108 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ピジョットのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 158位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ガブリアス

ミミッキュ

マスカーニャ

ブリジュラス

バシャーモ

メタグロス

ライチュウ
アローラキュウコン

イダイトウ(オス)

ウォッシュロトム

ダブルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 191位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










バンギラス

アマージョ
ウォッシュロトム

ドリュウズ

ガブリアス

サーフゴー

エルフーン

オオニューラ

ヤバソチャ

ニンフィア
ピジョットの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼高速物理受け型 フェザーダンスとはねやすめを活用し相手の攻撃をいなし、攻めに転じる型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
![]() ![]() | 高速特殊アタッカー型 特性「ノーガード」で本来は命中率の低い高威力技を確実に当てる特殊アタッカー型 |
![]() ![]() | ダブル向け臆病CSおいかぜ型 特性により必中になる技ぼうふうや、おいかぜによるS操作を行うダブルバトル向けの型 |
ピジョットの評価
| 強い点 | ・素早さ101からの対面操作 ・優秀な変化技によるサポート ・威力120の一致ひこう技 |
|---|---|
| 弱い点 | ・控えめな火力ステータス ・心許ない耐久数値 ・汎用性に欠ける特性 |
優秀な変化技によるサポート
心許ない耐久数値
HP種族値83、防御種族値75、特防種族値70と、物理・特殊ともに耐久面は控えめな数値にとどまります。弱点を突かれたり高火力技を受けたりすると、仕事をする前に一撃で倒されてしまう危険性があります。
高速物理受け型の育成論
HPと素早さに能力ポイントを振った高速物理受け型のピジョットです。おくびょうな性格を採用して素早さを高めているため、多くの物理アタッカーの上から妨害や回復を行って粘り強く戦うことができます。
高速物理受け型の役割
物理アタッカーに対して先手の
基本的にはメガシンカがおすすめ
ピジョットは基本的にはメガ進化させるのがオススメです。とくこうとすばやさが上昇し、特性が

ピジョットの対策
より素早いアタッカーで攻める
ピジョットは耐久力が低いため、素早さ101を上回るでんきタイプやこおりタイプの高速アタッカーで上から弱点を突くのが効果的です。ピジョットが行動する前に、高火力技を押し付けて一気に削り切る立ち回りが安定します。
はがね・いわタイプで受ける
メインウェポンとなるノーマル・ひこうタイプの技は、はがねタイプやいわタイプで両方とも半減以下に抑えることができます。耐性のあるポケモンを後出しして、相手の攻撃を安全に受け流しつつ有利な対面を作る展開が有効です。
ちょうはつで変化技を封じる
ピジョットが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 必ず先制できる。(優先度+1)
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。30%の確率で相手をひるませる。きゅうしょアップ +1で攻撃する。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 使ったターンで
空中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 必ず命中する。
- 2回連続で攻撃する。
- 30%の確率で相手を
こんらん状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 30%の確率で相手をひるませる。
- 4ターンの間、味方の場を
おいかぜ状態 にする。 - 自分のHPを最大HPの1/2回復する。ひこうタイプが使うとそのターン中ひこうタイプでなくなる。
- 相手の攻撃を2段階下げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 10%の確率で自分の防御を1段階上げる。
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