ポケモンチャンピオンズのアーボックの育成論と対策です。チャンピオンズアーボックのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンアーボックの育成論の参考にしてください。
育成論一覧アーボックの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0024 アーボック![]() | HP | 278位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 160位 | |
| 防御 | 263位 | |
| 特攻 | 231位 | |
| 特防 | 207位 | |
| 素早 | 155位 | |
| 合計 | 304位/ 328 | |
| 3.5m / 65.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1いかく | 登場した時、相手の攻撃を1段階下げる。 |
|---|---|
| 特性2だっぴ | ターン終わりに30%の確率で |
| 隠れ特性きんちょうかん | 相手のきのみを食べられなくさせる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 167 | 135 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 161 | 147 | 115 | 103 |
| ぼうぎょ | 133 | 121 | 89 | 80 |
| とくこう | 128 | 117 | 85 | 76 |
| とくぼう | 144 | 131 | 99 | 89 |
| すばやさ | 145 | 132 | 100 | 90 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
アーボックのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 183位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ギャラドス

ガブリアス

ゲンガー

ハリーマン

スターミー

ミミッキュ

フシギバナ

ムクホーク

ペンドラー

スコヴィラン

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 214位 |
|---|---|---|
| 特性 |










リザードン

フシギバナ

ミロカロス
エルフーン

ライチュウ
ペリッパー

ヤバソチャ

ニンフィア
ムクホーク

ウォッシュロトム

アーボックの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼シュカのみ持ち状態異常撒き型 へびにらみとどくびしで後続をサポートする型 |
アーボックの評価
| 強い点 | ・いかくとへびにらみの妨害 ・豊富な変化技と対面操作 ・特性だっぴの状態異常耐性 |
|---|---|
| 弱い点 | ・全体的に控えめな種族値 ・メジャーな弱点への脆さ ・中速帯で先手を取られやすい |
いかくとへびにらみの妨害
アーボックは特性
豊富な変化技と対面操作
相手の持ち物を落とす
シュカのみ持ち状態異常撒き型の育成論
HPと防御に能力ポイントを振り、
シュカのみ持ち状態異常撒き型の役割
有利な物理対面で繰り出し、相手の攻撃力を下げながら複数の変化技で後続のサポートを行うのが主な役割です。

アーボックの対策
地面やエスパータイプの高打点
アーボックは耐久ステータスが控えめなので、じめんタイプやエスパータイプの高火力アタッカーで上から攻めるのが効果的です。起点を作られる前に弱点技を押し付けて一気に削り切る立ち回りが安定します。
ちょうはつで変化技を阻害
みがわりでへびにらみを透かす
じめんタイプにも有効な
アーボックが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手を
バインド状態 にする。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 たくわえる状態 の数値が多いほど威力が上がる。威力100ー300。たくわえる状態 ではない場合、この技は失敗する。たくわえる状態 の数値が多いとHPを多く回復する。1回だと最大HPの1/4回復する。2回だと最大HPの1/2回復する。3回だと全回復する。たくわえる状態 ではない場合、この技は失敗する。- 自分の防御・特防を1段階上げる。
たくわえる状態 を1増やす。最大3回までたくわえられる。 - 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手を
まひ状態 にする。 - 相手の防御を2段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 50%の確率で相手を
もうどく状態 にする。 - 戦闘中にきのみを食べていない場合、この技は失敗する。
- 10%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手が
どく状態 、もうどく状態 の場合威力が2倍になる。 - 相手の特防を2段階下げる。
- 自分の攻撃、防御、命中率を1段階上げる。
- 相手の場を
どくびし状態 にする。 - 相手を
とくせいなし状態 にする。 - 相手を
もうどく状態 にする。どくタイプが使うと相手に必ず命中する。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手の命中率を1段階下げる。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 全体の場の能力変化をなくす。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 2ー5回連続で攻撃する。自分の防御を1段階下げ、素早さを1段階上げる。
- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 通常の攻撃技。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 手持ちのポケモンの数だけ相手を攻撃する。ひんしや
状態異常 のポケモンは数えない。技の威力は手持ちポケモンのこうげきで計算する。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 相手と自分が持つ道具を入れ替える。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
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