ポケモンチャンピオンズのアマルルガの育成論と対策です。チャンピオンズアマルルガのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンアマルルガの育成論の参考にしてください。
育成論一覧アマルルガの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0699 アマルルガ![]() ![]() | HP | 3位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 192位 | |
| 防御 | 200位 | |
| 特攻 | 118位 | |
| 特防 | 109位 | |
| 素早 | 224位 | |
| 合計 | 127位/ 285 | |
| 2.7m / 225.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:120 | |
| 特性1フリーズスキン | ノーマルタイプの技がこおりタイプになり、威力が1.2倍になる。 |
|---|---|
| 隠れ特性ゆきふらし | 登場した時から5ターンの間、ゆき状態にする。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 230 | 198 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 141 | 129 | 97 | 87 |
| ぼうぎょ | 136 | 124 | 92 | 82 |
| とくこう | 166 | 151 | 119 | 107 |
| とくぼう | 158 | 144 | 112 | 100 |
| すばやさ | 121 | 110 | 78 | 70 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
アマルルガのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:6/8(月) - シーズンM-2
![]() ![]() | 採用率 | 175位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

リザードン

ウルガモス

ルカリオ

マスカーニャ

ユキメノコ

カイリュー

キラフロル

スターミー

ハッサム

ダブルバトル使用率
データ集計日:6/8(月) - シーズンM-2
![]() ![]() | 採用率 | 123位 |
|---|---|---|
| 特性 |










プテラ

ヒスイゾロアーク

ハッサム

ヒスイジュナイパー

レパルダス
リキキリン

ユキメノコ

ヤバソチャ

オオニューラ

バンギラス

アマルルガの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼起点作成型 天候を雪にして「オーロラベール」を張ったり「ステルスロック」を撒く起点作成型 |
アマルルガの評価
| 強い点 | ・特性による高威力のこおり技 ・ゆきふらしと壁展開のサポート ・高いHP種族値による特殊耐久 |
|---|---|
| 弱い点 | ・4倍弱点が2つある劣悪な耐性 ・物理耐久の低さによる脆さ ・鈍足で上から縛られやすい |
ゆきふらしと壁展開のサポート
特性ゆきふらしで場に出た時に天候を雪にでき、味方のダメージを半減させるオーロラベールを展開可能です。後続が安全に戦える有利な盤面を作るサポート役として機能します。
4倍弱点が2つある劣悪な耐性
アマルルガはいわ・こおりの複合タイプであり、かくとうとはがねが4倍弱点となります。その他にも弱点が4つあり耐性も少ないため、相手の攻撃を安全に受け流すのは困難です。
起点作成型の育成論
HPと防御に能力ポイントを特化し、特性で天候を変化させて「オーロラベール」や「ステルスロック」を設置する起点作成型のアマルルガです。きあいのタスキで攻撃を確実に一度耐えつつ、安全に盤面を整える構成となっています。
起点作成型の役割
先発として場に出て、味方のエースが戦いやすくなるように「オーロラベール」や「ステルスロック」を展開していくのが主な役割です。高い耐久力ときあいのタスキで確実に行動して、後続の味方を有利な状況で場に送り出す働きを担います。

アマルルガの対策
かくとうやはがね技で攻める
アマルルガはかくとうとはがねが4倍弱点であるため、これらのタイプの技で攻撃するのが最も確実です。相手の行動を許す前に、効果抜群の技で一撃で突破を図りましょう。
特殊アタッカーで上から縛る
特殊耐久が低く素早さも遅いため、、速い特殊アタッカーで上から弱点を突く立ち回りが有効です。オーロラベールなどを張られる前に高い特殊火力で押し切ることができます。
天候を書き換えて展開を阻害
特性ゆきふらしによるサポートが強力なため、別の天候を展開する特性や技で上書きする対策が効果的です。雪状態をなくすことで、オーロラベールの発動を阻止して展開を崩せます。
アマルルガが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 天気が変わっていると、威力が2倍になりタイプも変わる。
にほんばれ状態 :ほのお、あめ状態 :みず、ゆき状態 :こおり、すなあらし状態 :いわ。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手を
アンコール状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
しんぴのまもり状態 にする。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から見を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 使ったターンで
溜め状態 になり次のターンで攻撃する。使ったターンに自分の特攻を1段階上げる。 - 10%の確率で自分の攻撃、防御、特攻、特防、素早さを1段階上げる。
- 相手の場を
ステルスロック状態 にする。 - 5ターンの間
すなあらし状態 にする。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- フィールドを解除する。
- この技を使うターンに相手からの技ダメージを受けていれば、威力が2倍になる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。ゆき状態 の場合、相手に必ず命中する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - みずタイプの相手にも効果バツグンとなる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 5ターンの間、
ゆき状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
オーロラベール状態 にする。ゆき状態 の場合にしか使えない。 - 全体の場の能力変化をなくす。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 使ったターンに相手から受けた特殊技のダメージを2倍にして返す。
- 自分の特攻と特防が1段階ずつ上がる。
- 自分のHPを全回復し状態異常も回復する。2ターンの間
ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
リフレクター状態 にする。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 自分は
あばれ状態 になる。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分の防御を2段階上げる。
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