ポケモンチャンピオンズのクチートの育成論と対策です。チャンピオンズクチートのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンクチートの育成論の参考にしてください。
育成論一覧クチートの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0303 クチート![]() ![]() | HP | 310位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 190位 | |
| 防御 | 145位 | |
| 特攻 | 269位 | |
| 特防 | 311位 | |
| 素早 | 265位 | |
| 合計 | 320位/ 323 | |
| 0.6m / 11.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:40 | |
| 特性1かいりきバサミ | 相手の技や特性で攻撃を下げられない。 |
|---|---|
| 特性2いかく | 登場した時、相手の攻撃を1段階下げる。 |
| 隠れ特性ちからずく | 攻撃の追加効果はなくなるが、1.3倍の威力で技を出すことができる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 157 | 125 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 150 | 137 | 105 | 94 |
| ぼうぎょ | 150 | 137 | 105 | 94 |
| とくこう | 117 | 107 | 75 | 67 |
| とくぼう | 117 | 107 | 75 | 67 |
| すばやさ | 112 | 102 | 70 | 63 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
クチートのバトルデータまとめ
クチートの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼タスキ起点作成型 タスキで耐えながらステルスロックなどで起点を作成する型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
おすすめ ![]() ![]() | 物理積みアタッカー型 つるぎのまいで能力を上げ、高火力で相手に負担をかける型 |
![]() ![]() | ダブル向けトリルアタッカー型 特性で攻撃を2倍に上昇させて、トリックルーム状態で先制して攻撃するダブルバトル向けの型 |
クチートの評価
| 強い点 | ・特性いかくと優秀な耐性 ・多彩な変化技の崩し性能 ・特性ちからずくでの火力 |
|---|---|
| 弱い点 | ・全体的に低いステータス ・鈍足による行動機会のなさ ・非常に脆い特殊耐久力 |
特性いかくと優秀な耐性
クチートは特性
特性ちからずくでの火力
特性
タスキ起点作成型の育成論
攻撃と素早さに能力ポイントを特化させ、
基本的にはメガシンカがおすすめ
クチートは基本的にはメガシンカさせるのがおすすめです。耐久と攻撃のステータスが上昇し、特性が
技の入れ替え候補
先制技で対面力を上げる
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
タスキ起点作成型の役割
先発で場に出て
苦手なポケモン
きあいのタスキを貫通してくるポケモンが苦手
このクチートは

クチートの対策
地面や炎の弱点技で叩く
クチートははがね・フェアリー複合タイプであるため、じめんタイプとほのおタイプの技が弱点となります。
特殊の高火力アタッカーで倒す
特性で物理耐久を補われることはありますが、特殊耐久は非常に低いです。そのため、高火力な特殊アタッカーで攻撃すれば、相手の行動を許さずに上から押し切って突破する立ち回りが安定します。
高速アタッカーで上から叩く
素早さ種族値が50と遅いため、環境の多くのアタッカーで容易に先手を取ることができます。相手に積み技を使われる前に、先手で強力な技を連続して押し付ける戦術が効果的です。
クチートが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 たくわえる状態 の数値が多いほど威力が上がる。威力100ー300。たくわえる状態 ではない場合、この技は失敗する。- 相手の攻撃と防御を1段階下げる。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
たくわえる状態 の数値が多いとHPを多く回復する。1回だと最大HPの1/4回復する。2回だと最大HPの1/2回復する。3回だと全回復する。たくわえる状態 ではない場合、この技は失敗する。- 自分の防御・特防を1段階上げる。
たくわえる状態 を1増やす。最大3回までたくわえられる。 - 相手の回避率を2段階下げる。
- 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 10%の確率で自分の攻撃、防御、特攻、特防、素早さを1段階上げる。
- 相手の場を
ステルスロック状態 にする。 - 5ターンの間
すなあらし状態 にする。 - 50%の確率で相手を
もうどく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手を
こんらん状態 にする。 - 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 相手のHPに50ダメージを与える。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 自分の防御と特防の能力変化を相手の防御と特防の能力変化と入れ替える。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 通常の攻撃技。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手の特防を2段階下げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 攻撃した後自分の最大HPの1/2のダメージを受ける。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分の防御を2段階上げる。
- 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手に与えたダメージの3/4自分のHPを回復する。
- 5ターンの間、全体の場を
ミストフィールド状態 にする。 - 相手の攻撃を2段階下げる。
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