ポケモンチャンピオンズのライボルトの育成論と対策です。チャンピオンズライボルトのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンライボルトの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ライボルトの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0310 ライボルト![]() | HP | 213位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 233位 | |
| 防御 | 294位 | |
| 特攻 | 104位 | |
| 特防 | 297位 | |
| 素早 | 64位 | |
| 合計 | 281位/ 328 | |
| 1.5m / 40.2kg | けたぐり・くさむすびの威力:60 | |
| 特性1せいでんき | 接触技を受けると、30%の確率で相手を |
|---|---|
| 特性2ひらいしん | でんきタイプの技を自分によせつける。その技は効かずに特攻が1段階上がる。 |
| 隠れ特性マイナス | 「プラス」か「マイナス」の特性を持つポケモンが味方にいると自分の特攻が1.5倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 177 | 145 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 139 | 127 | 95 | 85 |
| ぼうぎょ | 123 | 112 | 80 | 72 |
| とくこう | 172 | 157 | 125 | 112 |
| とくぼう | 123 | 112 | 80 | 72 |
| すばやさ | 172 | 157 | 125 | 112 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ライボルトのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 190位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ギャラドス

ガブリアス

ミミッキュ

アーマーガア

マスカーニャ

カイリュー

アシレーヌ

ムクホーク

ハッサム

サザンドラ

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 163位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ペリッパー

ヤバソチャ

ブリジュラス

ガブリアス

ガオガエン

エルフーン

ライチュウ
オオニューラ

ムクホーク

イダイトウ(オス)

ライボルトの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼タスキアタッカー型 きあいのタスキを盾に攻撃する型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
![]() ![]() | CSボルトチェンジ型 特性いかくとボルトチェンジを駆使してサイクルを行う特殊アタッカー型 |
ライボルトの評価
| 強い点 | ・特攻105と素早さ105の速攻性能 ・ひらいしんによる電気無効と火力上昇 ・ほのお技による優秀な技範囲 |
|---|---|
| 弱い点 | ・じめんタイプへの有効打の乏しさ ・防御60などの基礎耐久力の低さ ・オーバーヒート使用後の隙 |
ひらいしんによる電気無効と火力上昇
特性
防御60などの基礎耐久力の低さ
素早さと特攻に優れる反面、防御と特防の種族値は60と低めに設定されています。高火力な特殊技や等倍の攻撃を受けると耐えきれずに押し切られる致命的な脆さがあります。
タスキアタッカー型の育成論
特攻と素早さに能力ポイントを特化させ、
タスキアタッカー型の役割
基本的にはメガシンカするのがおすすめ
ライボルトはメガシンカすると、強みである特攻と素早さが大きく上昇するため、基本的にはメガシンカするのがおすすめです。メガ枠が余っていない場合にこの型を使いましょう。
メガライボルトの育成論と対策
ライボルトの対策
でんき技を無効化できるタイプで受ける
ライボルトはじめんタイプへの有効打に乏しいため、主力技を無効化できるポケモンで対応するのが効果的です。相手の攻撃を安全に受け流しつつ返しの技で削る立ち回りが安定します。
特殊耐久の高い受け駒で対応する
ダメージ源が特殊技に偏っているため、特防の高いポケモンで受けるのが有効です。有利な耐性を持つポケモンで攻撃を受け止めペースを握る盤面を作りましょう。
より速いアタッカーで上から押し切る
耐久力が低いため、素早さ種族値105を上回るアタッカーや、素早さを上げるアイテムを持ったポケモンで上から弱点を突く展開が刺さります。行動される前に高火力の攻撃で一気に倒し切ることを狙いましょう。
ライボルトが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 必ず先制できる。(優先度+1)
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分と味方の攻撃を1段階ずつ上げる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 自分の特攻を2段階下げる。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 外れるか失敗すると自分の最大HPの1/2のダメージを受ける。
ちいさくなる状態 の相手には威力が2倍になり必ず命中する。 - 与えたダメージの1/4を自分も受ける。
- 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 相手が
エレキフィールド状態 の効果を受けている場合、威力が2倍になる。 - 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 70%の確率で自分の特攻を上げる。
- 自分の素早さが相手より高いほど威力が上がる。威力40ー150。
- 5ターンの間、全体の場を
エレキフィールド状態 にする。 - 相手の特攻を2段階下げる。
- 自分の特防を1段階上げる。
でんき威力アップ状態 になる。 - 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 5ターンの間、味方の場を
ひかりのかべ状態 にする。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 相手と自分が持つ道具を入れ替える。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
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