ポケモンチャンピオンズのハガネールの育成論と対策です。チャンピオンズハガネールのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンハガネールの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ハガネールの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0208 ハガネール![]() ![]() | HP | 161位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 190位 | |
| 防御 | 3位 | |
| 特攻 | 269位 | |
| 特防 | 271位 | |
| 素早 | 303位 | |
| 合計 | 166位/ 323 | |
| 9.2m / 400.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:120 | |
| 特性1いしあたま | 自分もダメージを受ける技を出してもHPが減らない。 |
|---|---|
| 特性2がんじょう | HPが満タンの時、一撃でひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。一撃必殺も効かない。 |
| 隠れ特性ちからずく | 攻撃の追加効果はなくなるが、1.3倍の威力で技を出すことができる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 182 | 150 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 150 | 137 | 105 | 94 |
| ぼうぎょ | 277 | 252 | 220 | 198 |
| とくこう | 117 | 107 | 75 | 67 |
| とくぼう | 128 | 117 | 85 | 76 |
| すばやさ | 90 | 82 | 50 | 45 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ハガネールのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 141位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










リザードン

ゲンガー

カイリュー

ライチュウ
マリルリ

マスカーニャ

ガブリアス

ムクホーク

ミミッキュ

エルフーン

ダブルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 105位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










バンギラス

ヤバソチャ

オオニューラ

リキキリン

ウォッシュロトム

ガオガエン

ファイアロー

エルフーン

ニンフィア
リザードン

ハガネールの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ステロ撒き兼物理受け型 高い物理耐久を活かして物理アタッカーを受けたり、ステルスロックを撒く型 |
| メガシンカの育成論(別記事) | |
おすすめ ![]() ![]() | 鉄壁ボディプレス型 HPと特防を中心に能力ポイントを振り、元々高い物理耐久に加えて特殊技への耐性も引き上げた要塞型 |
ハガネールの評価
| 強い点 | ・圧倒的な物理耐久とボディプレス ・優秀な耐性と無効タイプ ・行動保証と起点作成能力 |
|---|---|
| 弱い点 | ・特殊耐久の低さが目立つ ・環境に多い弱点タイプ ・極端な鈍足で回復技に乏しい |
圧倒的な物理耐久とボディプレス
ハガネールは防御種族値が200と極めて高く、物理アタッカーに対しての受け出しが非常に安定します。
優秀な耐性と無効タイプ
はがねとじめんの複合タイプにより、でんきタイプとどくタイプの技を無効化できます。さらに8つのタイプを半減以下に抑えられるため、有利な相手に対して安全に後出しから展開することが可能です。
ステロ撒き兼物理受け型の育成論
HPと防御に能力ポイントを特化させ、
ステロ撒き兼物理受け型の役割
有利な物理アタッカーに対して繰り出し、

ハガネールの対策
水や炎の特殊弱点技で叩く
ハガネールは特防が低く、みずタイプやほのおタイプの技が弱点です。
ちょうはつで変化技を封じる
連続技や特性貫通技で倒す
特性
ハガネールが覚える技
- 使うと自分はひんしになる。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手を
バインド状態 にする。 - 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20ー200。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手を
にげられない状態 にする。ゴーストタイプの相手には無効。 - 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 自分は
でんじふゆう状態 になる。 - 与えたダメージの1/2を自分も受ける。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 地面にいない相手を
着地状態 にする。空中状態 の相手にも当たる。 - 2ー5回連続で攻撃する。
- 使ったターンで
溜め状態 になり次のターンで攻撃する。使ったターンに自分の特攻を1段階上げる。 - 10%の確率で自分の攻撃、防御、特攻、特防、素早さを1段階上げる。
- 使ったターン中、味方全員に当たる技から身を守る。
- 相手の場を
ステルスロック状態 にする。 - 自分の素早さを2段階上げる。
- 5ターンの間
すなあらし状態 にする。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 通常の攻撃技。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 相手を
バインド状態 にする。 - 相手をひんしにする。命中率30%固定。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 30%の確率で相手を
やけど状態 にする。相手のこおり状態 を治す。使うと自分のこおり状態 を治す。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - この技は攻撃ではなく、防御の数値でダメージが決まる。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 通常の攻撃技。
- 自分の攻撃、素早さを1段階上げる。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 場にフィールドがない場合失敗する。フィールドを解除する。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分が相手より重いほど威力が上がる。相手の重さが自分の重さの1/5以下で120、1/4以下で100、1/3以下で80、1/2以下で60、1/2より上で40。
ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分の素早さが相手より低いほど威力が大きくなる。威力1-150。
- 攻撃した後自分の最大HPの1/2のダメージを受ける。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分の防御を2段階上げる。
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