ポケモンチャンピオンズのヤナッキーの育成論と対策です。チャンピオンズヤナッキーのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンヤナッキーの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ヤナッキーの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0512 ヤナッキー![]() | HP | 164位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 157位 | |
| 防御 | 291位 | |
| 特攻 | 137位 | |
| 特防 | 291位 | |
| 素早 | 78位 | |
| 合計 | 213位/ 328 | |
| 1.1m / 30.5kg | けたぐり・くさむすびの威力:60 | |
| 特性1くいしんぼう | HPが1/4以下の時に食べるきのみをHPが1/2以下の時に食べてしまう。 |
|---|---|
| 隠れ特性しんりょく | HPが最大HPの1/3以下になると、くさタイプの技の威力が1.5倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 182 | 150 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 165 | 150 | 118 | 106 |
| ぼうぎょ | 126 | 115 | 83 | 74 |
| とくこう | 165 | 150 | 118 | 106 |
| とくぼう | 126 | 115 | 83 | 74 |
| すばやさ | 168 | 153 | 121 | 108 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ヤナッキーのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 232位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ヒヤッキー
バオッキー
イダイトウ(オス)

コノヨザル

ナゲツケサル
ムクホーク

ライチュウ
ゴウカザル

ミミッキュ

アシレーヌ

ダブルバトル使用率
データ集計日:8/31(月) - シーズンM-5
![]() | 採用率 | 230位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ヒヤッキー
バオッキー
ニョロトノ
タブンネ
マリルリ

リザードン

エルフーン

アローラキュウコン

クチート

ヒスイジュナイパー

ヤナッキーの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼タスキアタッカー型 きあいのタスキを盾に攻撃して相手に負担をかける型 |
ヤナッキーの評価
| 強い点 | ・物理と特殊の両刀が可能 ・優秀な変化技と先制技 ・激戦区を抜ける素早さ |
|---|---|
| 弱い点 | ・全体的な耐久力の低さ ・アタッカーとしては火力が不足 ・草単タイプによる弱点の多さ |
物理と特殊の両刀が可能
ヤナッキーは攻撃種族値98、特攻種族値98とどちらも高く、物理と特殊の両方を活かした戦い方が得意です。
優秀な変化技と先制技
タスキアタッカー型の育成論
タスキアタッカー型の役割
主に先発で登場し、

ヤナッキーの対策
飛行や炎技の高火力で倒す
ヤナッキーは耐久力が低く弱点も多いため、ひこうタイプやほのおタイプの強力な技で攻めるのが効果的です。
自分より速いポケモンで制圧
素早さ種族値101を超える高速アタッカーで上から高火力の技を押し付ける戦術が有効です。行動の機会を与えずに先手で倒し切ることで厄介な展開を防ぐ立ち回りが安定します。
ちょうはつで変化技を封じる
ヤナッキーが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手をひるませる。登場して最初に出す技でない場合失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分は
さわぐ状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 持っているきのみを食べる。自分の防御を2段階上げる。きのみを持っていないと、この技は使えない。
- 自分が最後に消費した道具を元に戻し、再び持つ。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 通常の攻撃技。
グラスフィールド状態 の効果を受けている場合、優先度+1になる。- 自分の素早さを1段階上げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 相手を
やどりぎのタネ状態 にする。くさタイプ相手には無効。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 自分が道具を持っていない場合威力が2倍になる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 戦闘中にきのみを食べていない場合、この技は失敗する。
- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 自分の攻撃と防御が1段階下がる。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 自分の特攻を2段階上げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 相手を
連続不可状態 にする。 - 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
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