ポケモンチャンピオンズのドクロッグの育成論と対策です。チャンピオンズドクロッグのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンドクロッグの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ドクロッグの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0454 ドクロッグ![]() ![]() | HP | 115位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 122位 | |
| 防御 | 264位 | |
| 特攻 | 168位 | |
| 特防 | 271位 | |
| 素早 | 133位 | |
| 合計 | 225位/ 323 | |
| 1.3m / 44.4kg | けたぐり・くさむすびの威力:60 | |
| 特性1きけんよち | 登場した時、相手が自分への効果バツグンや一撃必殺の技を持っていると、そのことを察知できる。 |
|---|---|
| 特性2かんそうはだ | みずタイプの技が効かず、最大HPの1/4回復する。ほのおタイプの技の受けるダメージが1.25倍になる。 |
| 隠れ特性どくしゅ | 相手に接触技を当てると30%の確率で |
ステータス(実数値)
| HP | - | 190 | 158 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 173 | 158 | 126 | 113 |
| ぼうぎょ | 128 | 117 | 85 | 76 |
| とくこう | 151 | 138 | 106 | 95 |
| とくぼう | 128 | 117 | 85 | 76 |
| すばやさ | 150 | 137 | 105 | 94 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ドクロッグのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 196位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

ライチュウ
ミミッキュ

ラグラージ

マスカーニャ

ブリジュラス

ペリッパー

ムクホーク

メタグロス

アーマーガア

ダブルバトル使用率
データ集計日:7/3(金) - シーズンM-3
![]() ![]() | 採用率 | 168位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ペリッパー

ラグラージ

ブリジュラス

ヤバソチャ

イダイトウ(オス)

ニョロトノ
ライチュウ
リキキリン

エルフーン

ヤミラミ

ドクロッグの育成論一覧
| ダブルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ダブル向けタスキかんそうはだ型 きあいのタスキで耐久を補いつつ、雨や水技で回復も狙うダブルバトル向けの型 |
ドクロッグの評価
| 強い点 | ・水技を無効化する特性 ・ダブルで優秀なサポート技 ・高威力な物理アタッカー |
|---|---|
| 弱い点 | ・致命的なエスパー4倍弱点 ・全体的に打たれ弱い耐久力 ・激戦区の中途半端な素早さ |
水技を無効化する特性
ドクロッグは特性
ダブルで優秀なサポート技
優先度+3から相手をひるませる
ダブル向けタスキかんそうはだ型の育成論
攻撃と素早さに能力ポイントを厚く振り、
タスキかんそうはだ型の役割
ダブルバトルで強力なねこだましを用いて味方が安全に動ける隙を作り、自身もインファイトやどくづきで削りを行う役割を担います。耐久力の低さは

ドクロッグの対策
エスパータイプの技で攻める
ドクロッグはエスパー技が4倍弱点であるため、強力なエスパーアタッカーを対面させる動きが有効です。タイプ一致のエスパー技を上から押し付け、相手に行動させる前に一撃で倒し切る立ち回りが安定します。
炎技や晴れ状態で負担をかける
特性
ねこだましを防ぐ手段の用意
ドクロッグが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手をひるませる。登場して最初に出す技でない場合失敗する。
- まもる、みきり等の効果を解除して攻撃する。
- 相手の残りHPの1/2のダメージを与える。残り1の場合は1ダメージを与える。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 相手を
アンコール状態 にする。 - 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 通常の攻撃技。
- 使ったターンで
空中状態 になり次のターンで攻撃する。30%の確率で相手をまひ状態 にする。 - 必ず命中する。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 10%の確率で相手を
どく状態 にする。きゅうしょアップ +1で攻撃する。 - 戦闘中にきのみを食べていない場合、この技は失敗する。
- 10%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手が
どく状態 、もうどく状態 の場合威力が2倍になる。 - 相手の特防を2段階下げる。
- 自分以外の場の全員の持っている道具を失わせる。
- 相手を
もうどく状態 にする。どくタイプが使うと相手に必ず命中する。 地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手の命中率を1段階下げる。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 自分が技を使うターンで、先に相手からの技のダメージを受けると失敗する。
- 自分の防御と特防が1段階下がる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手を
こんらん状態 にする。 - 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 相手が先制技を使っていない場合失敗する。相手をひるませる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 使ったターンに相手から受けた物理技のダメージを2倍にして返す。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 自分以外の味方の攻撃・防御を1段階上げる。
- 使ったターン中自分と味方を先制技から守る。
- 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 相手を
じごくづき状態 にする。 - 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 持っている道具によって威力と効果が変わる。使うと道具はなくなる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分の特攻を2段階上げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 相手の特攻を1段階上げ、
こんらん状態 にする。 - 必ず先制できる。(優先度+1)
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