信長の野望 覇道(信長覇道)におけるシーズン17からの変更点をまとめています。アップデート情報や新要素、マップなどを掲載。信長の野望覇道S17アプデ内容を確認する際にお役立てください。
前シーズンからの変更点
応用技術の開発方法を変更

シーズン17では、応用技術の開発に必要だった証を撤廃し、応用技術Ptの消費で開発できるよう変更。応用技術Ptは「応用」以外の分野の技術を開発/改良することで獲得できる。また、通常商店で売られる応用技術返上令を使えば、応用技術のリセットも可能だ。
技術/応用技術の調整

シーズン17では「縁強化」が廃止となり、新応用技術の「建築戦域・里防護」と「戦法連鎖率強化」が登場。それぞれ、開拓拠点範囲内での里の被ダメージ減少と戦法連鎖率5%上昇の効果がある。さらに、里関連技術の効果も上方修正される。
シーズン開幕から5部隊目を使用可能

シーズンの第二期で使えるようになっていた5部隊目が、シーズン17では開幕から使用できるようになる。シーズン開幕から5部隊編制で調整しよう。
シーズン開幕から鎧賊討伐戦を開始

シーズン17では開幕から5日間の鎧賊討伐戦が開催され、イベント専用ミッションも追加される。シーズン開幕から賊狩りを積極的に行い、部隊強化に役立てよう。
警固詰所が城の各ランクに登場

シーズン16で登場した城内の要所「警固詰所」が、一部のS~Cランクの城にも登場する。警固詰所は部隊の兵力にも影響する重要な要所となっているため、できる限り防衛したい。
シーズン17の新要素
シーズン17は6大名家が東北マップで争う

シーズン17の舞台は東北マップ。前田家、北条家、上杉家、伊達家、最上家、佐竹家の6大名家で競い合う。
攻城戦の新要素「計略」が登場

シーズン17では、攻城戦の新要素として「計略」が登場。計略は攻城戦中に発動することで、さまざまな効果を与える。例えば計略「先制突撃」は、開始から3分間の与ダメージ増加の効果がある。
計略は攻城戦の準備期間中に設定可能

計略は攻城戦の準備期間中に、一門の当主または副当主が設定する。設定した計略は、攻城戦中に条件を満たすことで発動可能だ。
Point! | 対戦相手には計略を設定しているかどうかは分かりますが、どの計略を使ったかは発動するまで分かりません。 |
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一門ミッションで計略Ptを稼ごう

計略の設定には、一門ミッションの達成で獲得できる計略Ptが必要となり、強力な計略ほど必要な計略Ptも大きい。計略Ptは3,000Ptが上限となっているため、貯めた計略Ptは計画的に使おう。
Point! | 攻城戦1回につき設定できる計略は1つまでとなっていることも留意しておきましょう。 |
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計略は攻撃側/防御側で異なり順次追加される

計略は攻撃側/防御側で設定できる種類が異なり、攻撃側は攻城戦中で、防御側は攻城戦外で有利になるものを設定できる。また各期で新たな種類の計略が追加されるため、各期開始時に確認しておこう。
守備隊を強化できる新施設「番所」が登場

シーズン17では、内政施設に新しく「番所」が登場。強化を進めることで、所有領土の守備隊のLvや兵力が増加する。最大Lvの30まで強化すれば守備隊数上限が+1され、最大で守備隊を4部隊にすることも可能だ。また、守備隊Lvの上昇は狼煙台の効果とも合算される。
Point! | 番所の登場に伴い、屋敷による守備隊の兵力上昇効果はなくなります。 |
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番所の登場に伴う表示の調整

番所の登場に伴い、領土に所有領主の番所Lvを表示するよう調整。全シーズンでは施設効果の守備隊兵力の表示が100%はじまりに調整されるが、現仕様と内容は変わらない。
逸品を獲得できる報奨引換券が登場

シーズン17ではPt交換形式の各種イベントにて、「報奨引換券の断片」を交換できる。断片を1,000集めることで報奨引換券に変換され、商店にて宗三左文字や三間槍などの逸品が含まれる「シーズン報奨箱」と引換可能だ。
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