ドラクエ2リメイクの取り返しのつかない要素です。ドラクエ2取り返しのつく要素ややり直せる要素も掲載。ドラゴンクエスト2リメイクの取り返しのつかない要素を調べる際にお役立てください。
取り返しのつかない要素
ドラクエ2リメイクでの取り返しのつかない要素は、「一点もののアイテムや装備の売却」や「巻物の使用」です。事前にセーブデータを作っておけばやり直しが可能なので、こまめにセーブを行うようにしましょう。
一点もののアイテムや装備の売却

ドラクエ2リメイクでは、入手できる数が限られているアイテムや装備があります。売却すると再入手できないため、間違って手放さないよう注意しましょう。
巻物の使用

巻物は使用すると特技や呪文を習得できますが、使い切りのアイテムなので取り返しがつきません。2人以上に使用可能な場合は、どのキャラに使うかよく考えてから使用しましょう。
▶巻物一覧と入手方法盗人の青年のイベント

盗賊のアジトにいる盗人の青年に話しかけると、「せかいじゅの葉」を渡すイベントが発生します。選択肢によって会話内容が変化しますが、ストーリーを進めすぎるとイベント自体が発生しなくなるため注意が必要です。
攻略班の検証では、クリア後にはイベントが発生しないことを確認しているため、見逃したくない人は早めに盗人の青年に話しかけましょう。
▶盗人の青年の選択肢の違い取り返しのつく要素
主人公と仲間の名前は後から変更できる

主人公と仲間の名前は、「メダル王の島」にいる命名神官に話しかけることで変更できます。ルプガナで船を入手した後に訪問可能で、無料かつ何度でも変更できるため、名前がしっくり来なくなっても気軽にやり直せます。
▶名前の変更方法と公式の名前命名神官の場所
| メダル王の島の場所 |
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| 命名神官の場所 |
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たねやきのみは何個でも入手できる

特定のステータスを上昇させる「〇〇のたね」や「〇〇のきのみ」は、敵のドロップなどから入手できるため、集めようと思えば何個でも入手できます。原作のような入手数の制限はないため、悩みすぎず気軽に使って問題ありません。
難易度はいつでも変更可能

| 難易度の変更手順 |
|---|
| メニュー → さくせん → システム設定 → ゲームモード設定 |
ゲーム開始時に難易度を選択しますが、あとからでも「ゲームモード設定」から自由に変更できます。いつでも切り替え可能なため、攻略に行き詰まったときは難易度を下げてみてください。
▶難易度の違いと変更方法・おすすめローレシア城のあくましんかんは再戦可能

ローレシア城にいるあくましんかんは原作では取り返しのつかない要素でしたが、リメイクでは負けてしまっても再戦できるようになったため取り返しがつきます。なお、ドロップアイテムの「いかずちの杖」は確定でドロップするため、ドロップするまでやり直す必要もありません。
▶あくましんかんの攻略と推奨レベル呪いの装備は教会で解呪できる

呪いの装備は一度付けると自力では外せませんが、教会でゴールドを払えば解除できます。呪いを解除しても装備は無くならず、手持ちに戻ります。
▶呪いの装備一覧と効果・解き方ドラクエ2の関連記事

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