ポケモンチャンピオンズのマフィティフの育成論と対策です。チャンピオンズマフィティフのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンマフィティフの育成論の参考にしてください。
育成論一覧マフィティフの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0943 マフィティフ![]() | HP | 135位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 83位 | |
| 防御 | 135位 | |
| 特攻 | 273位 | |
| 特防 | 256位 | |
| 素早 | 152位 | |
| 合計 | 202位/ 358 | |
| 1.1m / 61.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1いかく | 登場した時、相手の攻撃を1段階下げる。 |
|---|---|
| 特性2ばんけん | いかくが効かず攻撃が1段階上がる。相手を入れ替えさせる技や道具が効かない。 |
| 隠れ特性はりこみ | 交代で出てきた相手に攻撃する時、技の威力が2倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 187 | 155 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 189 | 172 | 140 | 126 |
| ぼうぎょ | 156 | 142 | 110 | 99 |
| とくこう | 123 | 112 | 80 | 72 |
| とくぼう | 134 | 122 | 90 | 81 |
| すばやさ | 150 | 137 | 105 | 94 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
マフィティフのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 178位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ボーマンダ

グソクムシャ

ガブリアス

セグレイブ

パーモット

ゴリランダー
エースバーン
ルカリオ

アシレーヌ

リザードン

ダブルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 182位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ゴリランダー
ボーマンダ

リキキリン

アマージョ
リザードン

イダイトウ(オス)

アローラキュウコン

ルカリオ

ガブリアス

ストリンダー(ハイ)

マフィティフの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼くらいつく要塞型 くらいつくで相手を捕獲し、のろいとねむるで要塞化を狙う積みアタッカー型 |
マフィティフの評価
| 強い点 | ・攻撃種族値120と高水準 ・優秀な特性の選択肢 ・豊富な物理サブウェポン |
|---|---|
| 弱い点 | ・素早さが中途半端な85族 ・特殊耐久が低く特殊技に弱い ・かくとうやフェアリーが弱点 |
優秀な特性の選択肢
特性はどれも優秀で、
素早さが中途半端で特殊耐久が低め
素早さ種族値は85で、同じ優先度の技では素早さで上回る相手に先に攻撃されます。特防種族値は70で、
くらいつく要塞型の育成論
技の入れ替え候補
攻撃範囲を広げる技に入れ替え
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。
- 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。
あくタイプの技が半減される相手への打点として、
くらいつく要塞型の役割
有利な対面で
苦手なポケモン
あく技を半減する特殊アタッカー
特防の能力は上げられないため、高火力の特殊フェアリー技などで弱点を突かれると積む前に倒されてしまいます。また、あくタイプの技を半減されるかくとうタイプやフェアリータイプにはダメージを与えづらいため注意が必要です。

マフィティフの対策
かくとうタイプの技で弱点を突く
マフィティフはあくタイプのため、かくとうタイプの技が弱点となります。素早さで上回るポケモンや先制技を持つポケモンを対面させ、上から
フェアリータイプの特殊技で攻める
あくタイプのマフィティフには、フェアリータイプの特殊技で攻撃するのが有効です。マフィティフは特殊耐久が低いため、
物理受けポケモンで攻撃を耐える
マフィティフは物理攻撃が主体のため、物理耐久の高いポケモンで受けるのが安定します。
マフィティフが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 通常の攻撃技。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手の攻撃を2段階上げ
こんらん状態 にする。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分は
きゅうしょアップ 状態+2になる。 - 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 与えたダメージの1/4を自分も受ける。
- 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分は
みちづれ状態 になる。連続で使うと失敗する。 - 相手が最後に使用した技のPPを4減らす。
- 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 自分は
あばれ状態 になる。 - 相手と自分を
くらいつく状態 にする。 - 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 使ったターンに相手から受けた技のダメージを1.5倍にして返す。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 相手の特防を2段階下げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
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