ポケモンチャンピオンズのネギガナイトの育成論と対策です。チャンピオンズネギガナイトのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンネギガナイトの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ネギガナイトの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0865 ネギガナイト![]() | HP | 302位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 41位 | |
| 防御 | 113位 | |
| 特攻 | 246位 | |
| 特防 | 184位 | |
| 素早 | 247位 | |
| 合計 | 198位/ 358 | |
| 0.8m / 117.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:100 | |
| 特性1ふくつのこころ | ひるむと素早さが1段階上がる。 |
|---|---|
| 隠れ特性きもったま | ノーマルタイプかくとうタイプの技をゴーストタイプに当てることができる。いかくも効かない。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 169 | 137 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 205 | 187 | 155 | 139 |
| ぼうぎょ | 161 | 147 | 115 | 103 |
| とくこう | 132 | 120 | 88 | 79 |
| とくぼう | 147 | 134 | 102 | 91 |
| すばやさ | 128 | 117 | 85 | 76 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ネギガナイトのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/12(土) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 73位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ガブリアス

グソクムシャ

ボーマンダ

セグレイブ

アシレーヌ

ルカリオ

カバルドン
エースバーン
ゴリランダー
サーフゴー

ダブルバトル使用率
データ集計日:9/12(土) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 70位 |
|---|---|---|
| 特性 |










イエッサン(メス)

グソクムシャ

リキキリン

ゴリランダー
グレンアルマ

ボーマンダ

コータス
ガオガエン

サーナイト

ドドゲザン

ネギガナイトの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼タスキ対面物理アタッカー型 きあいのタスキで一撃を耐え、高い攻撃からの反撃と先制技で対面を制する物理アタッカー型 |
ネギガナイトの評価
| 強い点 | ・攻撃種族値135の物理火力 ・特性きもったまでゴーストに有効 ・スターアサルトが超高火力 |
|---|---|
| 弱い点 | ・素早さ種族値65と鈍足 ・HP種族値62と低く耐久に不安 ・ひこうやフェアリーが弱点 |
攻撃種族値135の物理火力
ネギガナイトは攻撃種族値135を持ち、物理アタッカーとして高いダメージを期待できます。特性
素早さが低く先手を取られやすい
素早さ種族値が65と低く、多くのポケモンから先制攻撃を受けやすいのが弱点です。HP種族値も62と低めなため、上から弱点であるひこうやエスパータイプの技を受けると倒されるリスクがあります。行動する前に削られないよう注意が必要です。
タスキ対面物理アタッカー型の育成論
技の入れ替え候補
火力補強やフェアリー対策の技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。
- 自分の攻撃を2段階上げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。
タスキ対面物理アタッカー型の役割
先発や死に出しから展開し、
苦手なポケモン
かくとう半減の相手や先制技
アシレーヌやカイリューにはかくとう技が半減され、反撃の技で弱点を突かれます。イダイトウ(オス)を含む3体は先制技も持つため、

ネギガナイトの対策
弱点タイプで上から攻撃する
ネギガナイトは素早さが低いため、上から弱点タイプの技で攻撃することが効果的です。ひこうやエスパー、フェアリータイプの技を持つポケモンで対面から処理を狙いましょう。
物理受けポケモンで受け出す
ネギガナイトの攻撃は物理技に偏っているため、物理耐久が高くかくとう技を半減できるポケモンでの受け出しが安定します。ただし、
おにびでやけど状態にする
ネギガナイトは物理アタッカーであるため、
ネギガナイトが覚える技
- 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- まもる、みきり等の効果を解除して攻撃する。
- 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20ー200。
- 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 相手の特性をたんじゅんにする。
- 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分は
きゅうしょアップ 状態+2になる。 - 自分の攻撃を2段階上げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。グラスフィールド状態 の効果を受けている場合、優先度+1になる。- 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 - 登場して最初に出す技でない場合失敗する。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。30%の確率で相手をひるませる。きゅうしょアップ +1で攻撃する。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 必ず命中する。
- 2回連続で攻撃する。
- 相手の回避率を1段階下げる。お互いの場の
リフレクター状態 、まきびし状態 、しんぴのまもり状態 、フィールド等を解除する。 - 相手の攻撃を2段階下げる。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分の防御と特防が1段階下がる。
- 自分の攻撃と防御が1段階下がる。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 使ったターンに相手から受けた物理技のダメージを2倍にして返す。
- 自分はひんしになりその時に残っていたHP分のダメージを与える。
- 自分以外の味方の攻撃・防御を1段階上げる。
- 使ったターン中自分と味方を先制技から守る。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 相手を
じごくづき状態 にする。 きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 通常の攻撃技。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 10%の確率で自分の防御を1段階上げる。
- 自分の防御を2段階上げる。
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