ポケモンチャンピオンズのメガセグレイブの育成論と対策です。チャンピオンズメガセグレイブのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンメガセグレイブの育成論の参考にしてください。
育成論一覧メガセグレイブの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0998 メガセグレイブ![]() ![]() | HP | 10位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 2位 | |
| 防御 | 53位 | |
| 特攻 | 110位 | |
| 特防 | 79位 | |
| 素早 | 144位 | |
| 合計 | 1位/ 358 | |
| 2.1m / 315.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:120 | |
| 特性1ねつこうかん | ほのおタイプの技のダメージを受けると攻撃が1段階上がる。 |
|---|
ステータス(実数値)
| HP | - | 222 | 190 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 249 | 227 | 195 | 175 |
| ぼうぎょ | 185 | 169 | 137 | 123 |
| とくこう | 172 | 157 | 125 | 112 |
| とくぼう | 168 | 153 | 121 | 108 |
| すばやさ | 152 | 139 | 107 | 96 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
メガセグレイブのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/12(土) - シーズンM-6
![]() ![]() | 採用率 | 6位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ガブリアス

アシレーヌ

グソクムシャ

ボーマンダ

カバルドン
サーフゴー

ルカリオ

アローラキュウコン

ゴリランダー
ブリジュラス

ダブルバトル使用率
データ集計日:9/12(土) - シーズンM-6
![]() ![]() | 採用率 | 29位 |
|---|---|---|
| 特性 | (メガ後特性: |










ゴリランダー
オオニューラ

ガオガエン

ドドゲザン

イダイトウ(オス)

アローラキュウコン

グソクムシャ

イエッサン(メス)

サーフゴー

ミロカロス
メガセグレイブの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
おすすめ ![]() ![]() | ▼剣舞物理アタッカー型 高い耐久力を活かしてつるぎのまいを積み、高火力の物理技と先制技で攻める物理アタッカー型 |
| ダブルバトルの育成論 | |
おすすめ ![]() ![]() | ▼ダブル向け物理アタッカー型 高い攻撃種族値を活かし、強力なタイプ一致技と先制技で相手に負担をかける物理アタッカー型 |
メガセグレイブのシングルの育成論は「剣舞物理アタッカー型」がおすすめです。ダブルでは「ダブル向け物理アタッカー型」がおすすめとなります。
メガセグレイブの評価
| 強い点 | ・攻撃種族値175からの高火力 ・攻守に優れた高いステータス ・先制技や積み技を習得可能 |
|---|---|
| 弱い点 | ・弱点タイプが多く防御面で隙がある ・素早さ種族値が中速の87族 ・メイン技がはがねタイプで半減 |
攻撃種族値175からの高火力
メガセグレイブは攻撃種族値が175と高く、物理アタッカーとして適しています。タイプ一致の
弱点タイプが多く防御面で隙がある
耐久種族値は高めですが、かくとうやはがねなど5つのタイプが弱点となります。相手の技を耐えきれずに倒される場合があるため、不利な対面では交代も視野に入ります。
剣舞物理アタッカー型の育成論
高い耐久力と攻撃力を活かし、つるぎのまいで攻撃を上げてから攻める物理アタッカーです。先制技も備えており、物理アタッカーとしての役割を安定して遂行できます。
技の入れ替え候補
サブウェポンの技範囲を変える
地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。
- 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。
サブウェポンの
つるぎのまい物理アタッカー型の役割
有利な対面で
苦手なポケモン
ドラゴン技を無効化するフェアリータイプ
メインウェポンの
ダブル向け物理アタッカー型の育成論
育成論の概要
高い攻撃種族値を活かし、強力なタイプ一致技で相手に負担をかける物理アタッカー型です。特性の
能力ポイントの配分意図
| 攻撃 | 最大 |
|---|---|
| 物理耐久 | ようきA32振りオオニューラの インファイトを確定耐え |
| 素早さ | こだわりスカーフを持つビビヨンに対して おいかぜ状態で先制できる |
技の入れ替え候補
つららばりもおすすめ
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
ダブル向け物理アタッカー型の役割
高い攻撃から
苦手なポケモン
はがねタイプのポケモン
はがねタイプのポケモンには弱点を突かれる上、ドラゴン技とこおり技の両方を半減されてしまいます。苦手なポケモンの技は

メガセグレイブの対策
はがねタイプの技で弱点を突く
メガセグレイブははがねタイプが弱点のため、タイプ一致のはがね技で大ダメージを狙えます。ただし、
フェアリータイプでドラゴン技を無効化
メガセグレイブの主力となるドラゴン技は、フェアリータイプのポケモンで無効化できます。相手の
メガセグレイブが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 相手の素早さを2段階下げる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分は
きゅうしょアップ 状態+2になる。 - 自分の攻撃を2段階上げる。
- 通常の攻撃技。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 必ず命中する。
地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 通常の攻撃技。
- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 30%の確率で相手をひるませる。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - この技を使うターンに相手からの技ダメージを受けていれば、威力が2倍になる。
- 必ず先制できる。(優先度+1)
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。ゆき状態 の場合、相手に必ず命中する。 - 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。 - みずタイプの相手にも効果バツグンとなる。
- 必ず急所に当たる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
- 5ターンの間、
ゆき状態 にする。 - この技は攻撃ではなく、防御の数値でダメージが決まる。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 次に自分が行動するまで、自分は
無防備状態 になる。 - 自分は
あばれ状態 になる。 - 20%の確率で相手をひるませる。
ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 通常の攻撃技。
- 相手の攻撃を1段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 2ー5回連続で攻撃する。自分の防御を1段階下げ、素早さを1段階上げる。
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 味方を
きゅうしょアップ 状態にする。ドラゴンタイプなら+2、それ以外のタイプなら+1。 - 自分の攻撃、素早さを1段階上げる。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
関連ページ






















ログインするともっとみられます