ポケモンチャンピオンズのフォクスライの育成論と対策です。チャンピオンズフォクスライのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンフォクスライの育成論の参考にしてください。
育成論一覧フォクスライの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0828 フォクスライ![]() | HP | 231位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 333位 | |
| 防御 | 334位 | |
| 特攻 | 182位 | |
| 特防 | 127位 | |
| 素早 | 131位 | |
| 合計 | 320位/ 358 | |
| 1.2m / 19.9kg | けたぐり・くさむすびの威力:40 | |
| 特性1にげあし | 交代を邪魔する効果を無視して、手持ちの他のポケモンと交代することができる。 |
|---|---|
| 特性2かるわざ | 持っていた道具がなくなると素早さが2倍になる。 |
| 隠れ特性はりこみ | 交代で出てきた相手に攻撃する時、技の威力が2倍になる。 |
ステータス(実数値)
| HP | - | 177 | 145 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 121 | 110 | 78 | 70 |
| ぼうぎょ | 121 | 110 | 78 | 70 |
| とくこう | 152 | 139 | 107 | 96 |
| とくぼう | 158 | 144 | 112 | 100 |
| すばやさ | 156 | 142 | 110 | 99 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
フォクスライのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 204位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ボーマンダ

ガブリアス

セグレイブ

グソクムシャ

ルカリオ

パーモット

ブリジュラス

アシレーヌ

エースバーン
イエッサン(オス)

ダブルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 201位 |
|---|---|---|
| 特性 |










イエッサン(オス)

グソクムシャ

ボーマンダ

ゴリランダー
ブリジュラス

ペリッパー

イエッサン(メス)

オオニューラ

コノヨザル

ヒスイバクフーン

フォクスライの育成論一覧
| ダブルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼ダブル向けきあいのタスキ型 きあいのタスキを消費して特性かるわざを発動させ、先制して味方を支援するサポート型 |
フォクスライの評価
| 強い点 | ・特性かるわざによる素早さ上昇 ・わるだくみによる特攻強化 ・豊富な変化技によるサポート |
|---|---|
| 弱い点 | ・HPと防御が低めで物理技が苦手 ・特攻や素早さも特別高くはない ・かくとうやフェアリータイプに不利 |
特性かるわざによる素早さ上昇
フォクスライは特性
HPと防御が低めで物理技が苦手
HPと防御の種族値が低めで、物理耐久には不安が残ります。相手の強力な物理アタッカーから攻撃を受けると大きなダメージを受けやすいため、対面する相手には注意が必要です。
ダブル向けきあいのタスキ型の育成論
技の入れ替え候補
バークアウトもおすすめ
- 相手の特防を2段階下げる。
- 相手の特攻を1段階下げる。
相手の特防を下げる
タスキかるわざサポート型の役割
先発で場に出て、
苦手なポケモン
かくとうタイプやフェアリータイプのポケモン
かくとうタイプやフェアリータイプのポケモンには弱点を突かれる上、あく技を半減されてしまいます。苦手なポケモンの技は

フォクスライの対策
かくとうタイプの技で弱点を突く
フォクスライはあくタイプのため、かくとうタイプの技が弱点となります。防御種族値が低いため、
フェアリータイプで有利に立ち回る
フォクスライのメインウェポンであるあくタイプの技を半減でき、弱点を突けるフェアリータイプが有効です。ただし、素早さが高くはないアシレーヌやニンフィアは、すてゼリフで能力を下げて交代される場合があるため注意しましょう。
物理アタッカーで対面から押し切る
フォクスライはHPと防御が低いため、強力な物理アタッカーで対面から押し切るのが効果的です。ただし、
フォクスライが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 必ず先制できる。(優先度+1)
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分と味方の攻撃を1段階ずつ上げる。
- 手持ちの他のポケモンと交代する。能力変化、みがわり等をそのポケモンに引き継ぐ。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 相手を
メロメロ状態 にする。同性、性別不明の相手には失敗する。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分の回避率を1段階上げる。
- 相手の防御を2段階下げる。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
- 自分の素早さを1段階上げる。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 10%の確率で相手を
やけど状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターンに相手の能力が上がっている場合、相手を
やけど状態 にする。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 登場して最初に出す技でない場合失敗する。
- 攻撃した後、手持ちの他のポケモンと交代する。
- 自分が道具を持っていない場合威力が2倍になる。
- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 10%の確率で相手を
こおり状態 にする。10%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中自分と味方を先制技から守る。
- 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 自分の素早さを2段階上げる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 20%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 自分の攻撃ではなく相手の攻撃の能力値でダメージが決まる。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 使ったターンに自分の能力が下がっている場合、威力が2倍になる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
- 相手が道具を持っていると威力が1.5倍になる。相手の道具を失わせる。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 自分が道具を持っていない場合相手の道具を奪う。
- 手持ちのポケモンの数だけ相手を攻撃する。ひんしや
状態異常 のポケモンは数えない。技の威力は手持ちポケモンのこうげきで計算する。 - 20%の確率で相手をひるませる。
- 相手の特攻を1段階下げる。
- 相手の攻撃、特攻を1段階下げ、自分は手持ちの他のポケモンと交代する。
- 自分の特攻を2段階上げる。
- 相手の特防を2段階下げる。
- 相手を
ちょうはつ状態 にする。 - 相手を
連続不可状態 にする。 - 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
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