ポケモンチャンピオンズのゴーゴートの育成論と対策です。チャンピオンズゴーゴートのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンゴーゴートの育成論の参考にしてください。
育成論一覧ゴーゴートの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0673 ゴーゴート![]() | HP | 4位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 153位 | |
| 防御 | 313位 | |
| 特攻 | 150位 | |
| 特防 | 187位 | |
| 素早 | 241位 | |
| 合計 | 114位/ 358 | |
| 1.7m / 91.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:80 | |
| 特性1そうしょく | くさタイプの技が効かず、攻撃が1段階上がる。 |
|---|---|
| 隠れ特性くさのけがわ |
ステータス(実数値)
| HP | - | 230 | 198 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 167 | 152 | 120 | 108 |
| ぼうぎょ | 125 | 114 | 82 | 73 |
| とくこう | 163 | 149 | 117 | 105 |
| とくぼう | 146 | 133 | 101 | 90 |
| すばやさ | 132 | 120 | 88 | 79 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
ゴーゴートのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 249位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ゴリランダー
ガブリアス

セグレイブ

ボーマンダ

カメックス
ルカリオ

ゲッコウガ

ネギガナイト
オトスパス
フォクスライ
ダブルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 197位 |
|---|---|---|
| 特性 |










ゴリランダー
グソクムシャ

オオニューラ

ペリッパー

ボーマンダ

セグレイブ

ミロカロス
イエッサン(メス)

ガオガエン

イダイトウ(オス)

ゴーゴートの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼グラスフィールド物理受け型 グラスフィールドと特性で防御を高め、豊富な回復技で粘り強く戦う物理受け型 |
ゴーゴートの評価
| 強い点 | ・HP種族値123と高い耐久力 ・豊富な回復技による場持ちの良さ ・特性そうしょくで草技を無効化 |
|---|---|
| 弱い点 | ・防御種族値62と物理耐久が低め ・弱点が5つと多く突かれやすい ・素早さ種族値68で先手を取られやすい |
豊富な回復技による場持ちの良さ
ゴーゴートはHP種族値が123と高く、
弱点が5つと多く突かれやすい
くさタイプ単一であるため、ほのお、こおり、どく、ひこう、むしと5つの弱点を持ちます。防御種族値も62と低めなため、物理の弱点技を受けると一撃で倒されてしまうリスクがあり、相手の選出に注意が必要です。
グラスフィールド物理受け型の育成論
自ら
技の入れ替え候補
回復手段を攻撃的な積み技に変更
- 自分か味方のHPを最大HPの1/2回復する。
- 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
即時回復手段を失いますが、
グラスフィールド物理受け型の役割
物理アタッカーに対して死に出しや後出しから場に出て、
苦手なポケモン
弱点を突いてくる特殊アタッカー
防御を高めて戦う型のため、弱点を突いてくる特殊アタッカーからの攻撃には耐えられません。環境上位のメガリザードンYやメガゲンガーなどは、こちらのくさタイプの技を半減しつつ特殊の弱点技で攻撃してくるため不利です。

ゴーゴートの対策
高火力の弱点技で上から攻める
ゴーゴートは素早さ種族値が68と低く、弱点も5つと多いため、上から高火力の弱点技で攻撃するのが効果的です。ほのおやひこうタイプの強力な技を持つポケモンであれば、回復される前に倒しきることができます。
くさ技を半減するポケモンで受ける
ゴーゴートの主力となるくさタイプの技は、はがねやむし、ひこうタイプなどで半減できます。くさ技を半減できるポケモンを後出しし、有利な対面を作ることで、相手のペースを崩しながら安全に処理を狙えます。
変化技をみがわりで対策する
ゴーゴートは
ゴーゴートが覚える技
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 与えたダメージの1/3を自分も受ける。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 相手の残りHPから自分の残りHPを引いた数値のダメージを与える。相手のHPが自分のHP以下なら失敗する。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 使ったターン中、味方の技の威力を1.5倍する。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 自分か味方のHPを最大HPの1/2回復する。
- 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 相手に控えがいる場合、相手をランダムに交代させる。
きゅうしょアップ +1で攻撃する。- 通常の攻撃技。
- 相手に与えたダメージの1/2を自分のHPを回復する。
グラスフィールド状態 の効果を受けている場合、優先度+1になる。- 自分の素早さを1段階上げる。
- 2ー5回連続で攻撃する。
- 自分の特攻を2段階下げる。
- 使ったターンで
溜め状態 になり、次のターンで攻撃する。にほんばれ状態 の場合は溜め状態 にならず、すぐに攻撃できる。他の天気の場合は威力が1/2になる。 - 10%の確率で相手の特防を1段階下げる。
- 相手に与えたダメージの1/2自分のHPを回復する。
- 相手が重いほど威力が上がる。威力20-120。
- 5ターンの間、全体の場を
グラスフィールド状態 にする。 - 相手の特性をふみんにする。
- 自分のHPを最大HPの1/2回復する。
にほんばれ状態 の場合は2/3回復する。それ以外の天気の場合は1/4回復する。 - 自分の攻撃、特攻を1段階上げる。
にほんばれ状態 の場合、2段階上げる。 - 相手を
やどりぎのタネ状態 にする。くさタイプ相手には無効。 - 5ターンの間、
にほんばれ状態 にする。 水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 与えたダメージの1/4を自分も受ける。
- 通常の攻撃技。
- 必ず命中する。
- 30%の確率で相手をひるませる。
地中状態 の相手には威力が2倍になる。グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。- 通常の攻撃技。
- 使ったターンで
地中状態 になり、次のターンで攻撃する。 - 前のターン自分が動けなかったり技を外したり失敗していた場合、威力が2倍になる。
- 相手の素早さを1段階下げる。
グラスフィールド状態 の時、威力が1/2になる。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 相手の命中率を1段階下げる。
- 自分の攻撃と防御が1段階下がる。
- 相手の場の
ひかりのかべ状態 、リフレクター状態 、オーロラベール状態 を解除して攻撃する。 - 自分の攻撃と防御を1段階ずつ上げる。
- 20%の確率で相手をひるませる。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 相手を
じごくづき状態 にする。 - 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 30%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 10%の確率で相手の攻撃を1段階下げる。
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