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攻援遊撃の基本的な流れとおすすめ奥義
【戦国炎舞】攻援遊撃の基本的な流れとおすすめ奥義【戦国炎舞-KIZNA-】

【戦国炎舞】攻援遊撃の基本的な流れとおすすめ奥義【戦国炎舞-KIZNA-】

最終更新 : 戦国炎舞攻略班
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戦国炎舞 -KIZNA-における合戦ルールの攻援遊撃について解説しています。攻援遊撃の主な戦い方や、状況に応じたおすすめ奥義を紹介しているので合戦攻略の参考にしてください。

目次

攻援遊撃戦の概要はこちら

攻援遊撃のコツ

攻援遊撃とは?

攻援遊撃のルールが適用された合戦では攻戦、援戦モードを切り替えながら戦える。攻戦モード時は前衛、援戦モード時は後衛のスキルを使うことができる。

攻撃と応援にメリハリをつける

前衛と後衛を行き来できる攻援遊撃では優勢時は攻撃を、劣勢時は応援を多くメリハリをつけることで優位な状況を作りやすくなる。

前衛メイン後衛メインを決めておく

事前に決めておけば戦いやすくなる

イベント開始前までに、前衛メインと後衛メインで戦うプレイヤーをあらかじめ決めておくことで、スキル配置を変更して合戦で戦いやすくなる。

前衛メインのおすすめスキル配置

前衛メインで戦う場合は、前衛のスキル配置は通常と同じで問題ない。しかし、後衛スキル配置に関しては後衛に移る時間が短いため、強力なスキルを1ページ目に置いておくと使いやすい。

後衛メインのおすすめスキル配置

後衛メインで戦う場合は前衛メインのスキル配置と逆で、後衛で戦う時間が長く前衛で戦う時間が短いため、強力な前衛スキルを1ページ目に置いておくのがおすすめ。

デッキは通常合戦と同じで問題ない

デッキ編成は「全員前衛」のような特殊ルールと違って後衛がいるため、通常合戦と同じデッキ編成で問題ない。強いて言えば、前衛・後衛の両方のデッキを事前に準備しておくことを忘れないようにしよう。

攻援遊撃の戦い方とおすすめ奥義

※20人参戦の場合

序盤はとにかくコンボ数!

コンボ数を稼ぐために後衛を多めで

攻援遊撃では応援コンボ数が多いほど有利な戦況を作りやすい。そのため、序盤は合戦Pが多少負けても後衛人数を多めにしてコンボ数を稼ぎ、前衛のコンボ数も考慮して3~5人は前衛に配置したい。

奥義おすすめ理由

星火燎原
コンボ数が+1される奥義。また、補助発動率も上がるため補助を多く積んでる場合は味方を効率良く強化しやすくなる。

天計連環
「星火燎原」同様にコンボ数が+1される奥義。こちらは補助発動率は上昇しないが「連舞計略」適用時の計略コンボ数も対象になるメリットがある。

一蓮托生
奥義ではないが、コンボ数+5される貴重なスキル。消費APも通常応援コマンドと同じで使いやすく序盤のタイミングでおすすめ。

四面楚歌の予防と対処法

序盤は特に「四面楚歌」を使われることが多い。もし使われた場合でも対処できるように、時間の短い「回生の妙手」などで警戒しつつ動くのがおすすめ。また、「堅忍不抜」は誰か1人は所持しておこう。

奥義おすすめ理由

四面楚歌
効果時間中、相手のコンボ数を止める奥義。コンボ数を稼ぎたい序盤のタイミングで使うのが効果的だ。

堅忍不抜
「四面楚歌」などのコンボ停止奥義の効果を打ち消す奥義。使われることを想定して連合内で1人はセットしておくのがおすすめ。

回生の妙手
待機時間含めた奥義時間が短く、相手に「四面楚歌」を使われた場合対処しやすい。さらに補助発動率UPと攻・知攻のみを強化できる点も優秀。

中盤は応援コンボ数によって変化する

応援コンボ数が優勢時の場合

迅雷風烈」など与ダメに影響する奥義で適度に攻撃スキルを使って一気に攻めたい。攻める場合は前衛人数15人くらいを目安に戦うのがおすすめ。

奥義おすすめ理由

迅雷風烈
攻撃と応援両方の効果が上昇する奥義。攻めつつ味方の強化や、敵の弱体化ができるためおすすめ。

偃月の型
複数ランダム範囲が最大範囲になる奥義。特に「敵中突破」など大ダメージを期待できる攻撃スキルと一緒に使いたい。

暴欲の器
連携計略の威力が上がり、補助発動率が上昇する奥義。「破軍天陣」など強力な計略スキルと使うのがおすすめ。

応援コンボ数が劣勢時の場合

応援コンボ数が劣勢時の場合、できるだけコンボ数の差を縮めつつ味方を強化したいので「中国大返し」や「大一大万大吉」で、序盤から引き続き後衛は15人前後で戦おう。

奥義おすすめ理由

中国大返し
コンボ数が劣勢時の場合、コンボ数+2される奥義。劣勢時でコンボ数の差を縮めたい時は特におすすめ。

大一大万大吉
応援効果が上昇する奥義。味方の能力を大きく伸ばしたい場合や敵の能力を大きく下げたい場合でおすすめ。

統制がとれるなら「転機猛勢」もアリ

転機猛勢

奥義「転機猛勢」は前衛/後衛の人数割合でダメージ量と応援効果が上昇し、応援効果を高めたい場合は後衛寄せ、ダメージを高めたい場合は前衛寄せと状況に合わせて使い分けられる。ただし、連合の統制が取れていない場合は効果を実感しづらい。

終盤は合戦Pで戦術が変化

合戦P優勢時の場合

現状を維持できるよう、「確固不動」で味方の能力を下げづらくしたり、相手が「下剋上」を使用した場合は「封縛の符」を使って効果を相殺したい。また、前後の人数を半々くらいにして合戦Pを稼ぎつつ味方を強化するのがおすすめ。

奥義おすすめ理由

確固不動
敵からの応援効果を軽減できるので、上昇したステを維持しやすくなるため戦況を維持しやすくなる。

封縛の符
普段は使いづらいが、相手に「下剋上」を使われた場合は効果を相殺できるのでおすすめ。

合戦P劣勢時の場合

奥義は「下剋上」がおすすめ。特に敵が効果時間の長い奥義をセットしたタイミングで合わせると対処しづらくなるので効果的。また、後衛スキルを使い切った人から前衛に移動して少しでも多く合戦Pを稼ぎたい

奥義おすすめ理由

下剋上
合戦Pが劣勢状態の場合、与ダメが2倍になる奥義。劣勢時、少しでも合戦Pを稼ぎたい状況で使いたい。

戦国炎舞のカード/スキル評価

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[記事編集]GameWith
[提供]株式会社サムザップ
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