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戦国大合戦の概要と特別ルール対策
【戦国炎舞】戦国大合戦の概要と特別ルール対策【戦国炎舞-KIZNA-】

【戦国炎舞】戦国大合戦の概要と特別ルール対策【戦国炎舞-KIZNA-】

最終更新 : 戦国炎舞攻略班
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連合選抜戦のルールと今回の立ち回りのコツを紹介!
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戦国炎舞 -KIZNA-における合戦イベントの戦国大合戦について解説しています。戦国大合戦の主なルールや傾向も載せているので攻略の参考にしてください。

戦国大合戦のアイキャッチ

目次

今回の特別ルールの特徴と対策

戦国大合戦

戦国大合戦バナー
開催期間7/10(水)11:00〜7/15(月)22:59

スケジュール

日付特別ルール
7/10(水)第1合戦
闘将爆気
第2合戦
前将無尽
第3合戦
修羅之陣
7/11(木)第1合戦
闘将爆気+武芸百般
第2合戦
前将無尽+武芸百般
第3合戦
修羅之陣+武芸百般
7/12(金)第1合戦
闘将爆気+雄計之陣+補助軒昂
第2合戦
前将無尽+雄計之陣+補助軒昂
第3合戦
修羅之陣+雄計之陣+補助軒昂
7/13(土)第1合戦
闘将爆気+朝虹万始+武芸百般+奥義隠匿
第2合戦
前将無尽+朝虹万始+武芸百般+奥義隠匿
第3合戦
修羅之陣+朝虹万始+武芸百般+奥義隠匿
7/14(日)第1合戦
闘将爆気+躍動之陣+奥義縛陣+奥義隠匿
第2合戦
前将無尽+躍動之陣+奥義縛陣+奥義隠匿
第3合戦
修羅之陣+躍動之陣+奥義縛陣+奥義隠匿
7/15(月)第1合戦
闘将爆気+武芸之陣+雄計之陣+奥義隠匿
第2合戦
前将無尽+武芸之陣+雄計之陣+奥義隠匿
第3合戦
修羅之陣+武芸之陣+雄計之陣+奥義隠匿

※複合ルールの詳細
(修羅之陣=全員前衛+復起万回+四天昇勢)
(雄計之陣=計略無双+知援万丈+連舞計略)
(躍動之陣=計略無双+後援技巧+奥義神嵐)
(武芸之陣=連環応援+武闘狂騒+武芸百般)

今回のイベント共通ルールはこちら
ルール名内容
選義縛陣指定された奥義のみ1回しか使えなくなる
奥義双璧一定時間系奥義と瞬時系奥義が同時に使える
瞬義煥発瞬時系奥義の能力増減効果が大幅に向上する
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
薬弓輔翼遠距離の基本コマンドに味方をランダムで回復できる「薬弓」が追加される
初撃決起1度目の退却は自動回復し2度目の退却で退却状態になる
怒髪追討合戦Pが上回っていても完全退却から1分間攻撃できる
独奏連律コンボを一人で繋げられる
治癒繚乱退却時のHP回復の消費APが0
計略荒神相手の全員退却時に計略を使える
四限極勢応援効果の能力上昇幅が4段階変動
奥義多才設定している奥義を全て使える
心眼見力自陣のみ戦力状態がオーラで見える

今回の戦技縛陣対象奥義

今回は「暴欲の器」と「猛戦計」

選義縛陣

今回のイベントでは「暴欲の器」と「猛戦計」が同一合戦中に1回ずつしか使えない。使用する場合はどこで使うかを事前に連合内で相談して決めておこう。

新ルール「前将無尽」が登場!

前衛人数を10~20人に設定できる

前将無尽

今回の大合戦で新たに追加された「前将無尽」は、「前将縦横」の設定できる人数が10~20人に変更された新ルール。後衛の人数が少なくコンボを稼ぎづらいので、「一蓮托生」などを多めにセットしておこう。

7/10(水)第1合戦の対策

闘将爆気
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる

前衛は攻撃スキル寄りのデッキがおすすめ

連舞計略がないため、特に理由がなければ攻撃メインの構成で攻めたい。「闘将爆気」は上げやすく下げづらいルールなので、どこでステ差をつけて山場をつくるかが鍵になってくる。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/10(水)第2合戦の対策

前将無尽
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は攻撃スキル寄りのデッキがおすすめ

連舞計略がないため、特に理由がなければ攻撃メインの構成で攻めたい。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/10(水)第3合戦の対策

修羅之陣
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢

前衛は攻撃スキル寄りのデッキがおすすめ

連舞計略がないため、特に理由がなければ攻撃メインの構成で攻めたい。ただし全員前衛で後衛がいないので、バフ・デバフつきの計略はなるべく積むとよい。

おすすめバフ・デバフ効果付きスキル
朱炎一槍朱炎一槍
消費APが少なく数打ちやすい攻撃スキル。いずれかの能力上昇効果が非常に高い。「回生の妙手」発動中に使って攻・知攻ステのみを強化する戦い方もある。
緋炎連撃緋炎連撃
全能力が強化される2体攻撃スキル。効果が優秀なため、「大一大万大吉」など能力増減効果が上昇する奥義発動中に使うのがおすすめだ。
毒刃
相手の能力を下げるデバフ効果付きの攻撃スキル。消費APが少なく、相手の能力が高いほど効果が上昇する。
鳳の舞
味方全体の能力が上昇する追加効果を持つ。計略スキルだが、一度に全体を強化できる点が優秀なのでおすすめ。
激流の裁き
生存状態の敵の能力を下げる効果を持つ。計略スキルだが、攻撃が当たった敵全てに効果があるのでおすすめ。
快刀錬磨快刀錬磨
バフ・デバフ付きのスキルではないが、回復コマンドの使用回数で威力が上昇するため、「将器」と一緒にセットして回復コマンドを多く使うと効果的だ。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
竜の激昂竜の激昂
敵を退却させた時に自身の攻撃ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので攻撃ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
機先巧手機先巧手
攻撃時、確率で生存している味方1人の全能力を上昇させてコンボ数を+1する。コンプラと上げを同時にできるのが強み。
冥護冥護
攻撃時、確率で敵の能力を下げてコンボ数を+1する。コンプラと下げを同時にできるのが優秀。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/11(木)第1合戦の対策

武芸百般
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる

前衛は攻撃寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに「武芸百般」があるため、攻撃コンボ数の効果が上昇している。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。

おすすめスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+5する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/11(木)第2合戦の対策

前将無尽
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は攻撃寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに「武芸百般」があるため、攻撃コンボ数の効果が上昇している。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。

おすすめスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+5する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/11(木)第3合戦の対策

全員前衛
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる

攻撃スキル寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに「武芸百般」があるため、攻撃コンボ数の効果が上昇している。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。また、後衛がいないため攻撃スキルもバフ・デバフスキルを多めに用意したい。

おすすめバフ・デバフ効果付きスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+5する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
朱炎一槍朱炎一槍
消費APが少なく数打ちやすい攻撃スキル。いずれかの能力上昇効果が非常に高い。「回生の妙手」発動中に使って攻・知攻ステのみを強化する戦い方もある。
緋炎連撃緋炎連撃
全能力が強化される2体攻撃スキル。効果が優秀なため、「大一大万大吉」など能力増減効果が上昇する奥義発動中に使うのがおすすめだ。
毒刃
相手の能力を下げるデバフ効果付きの攻撃スキル。消費APが少なく、相手の能力が高いほど効果が上昇する。
快刀錬磨快刀錬磨
バフ・デバフ付きのスキルではないが、回復コマンドの使用回数で威力が上昇するため、「将器」と一緒にセットして回復コマンドを多く使うと効果的だ。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
竜の激昂竜の激昂
敵を退却させた時に自身の攻撃ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので攻撃ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
機先巧手機先巧手
攻撃時、確率で生存している味方1人の全能力を上昇させてコンボ数を+1する。コンプラと上げを同時にできるのが強み。
冥護冥護
攻撃時、確率で敵の能力を下げてコンボ数を+1する。コンプラと下げを同時にできるのが優秀。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/12(金)第1合戦の対策

雄計之陣
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する

前衛は計略寄りのデッキがおすすめ

計略が強力になる複合ルール雄計之陣があるので、前衛は計略特化デッキがおすすめ。また、後衛は計略に影響のある知攻ステを強化できる「嚢中の慧」や「和敬清寂」を多めにセットしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

補助発動確率UPの奥義がおすすめ

補助軒昂があるので、通常よりも補助発動率が上昇している。補助発動率が上昇する奥義を使って発動率を100%に近づけたい。

補助発動確率が上がる奥義
暴欲の器
選義縛陣ルールの効果で1度しか使えないが、計略デッキと非常に相性がよく、補助発動確率アップがついているため今回のルールでは特におすすめ。
侘び寂びの心
補助確率アップ効果のみだが、補助軒昂では優秀。
回生の妙手
使い勝手が良い補助確率アップ。いずれかの能力上昇が攻/知攻に限定されるので、バフスキルを使って攻撃/知攻ステを底上げできる。
下剋上
劣勢時に優秀なスキルで、補助軒昂では特におすすめ。
甦生の天糸
下剋上と同じく劣勢時に活躍する奥義。下剋上よりも補助発動アップの効果が大きい。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/12(金)第2合戦の対策

連舞計略
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は計略寄りのデッキがおすすめ

計略が強力になる複合ルール雄計之陣があるので、前衛は計略特化デッキがおすすめ。また、後衛は計略に影響のある知攻ステを強化できる「嚢中の慧」や「和敬清寂」を多めにセットしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

補助発動確率UPの奥義がおすすめ

補助軒昂があるので、通常よりも補助発動率が上昇している。補助発動率が上昇する奥義を使って発動率を100%に近づけたい。

補助発動確率が上がる奥義
暴欲の器
選義縛陣ルールの効果で1度しか使えないが、計略デッキと非常に相性がよく、補助発動確率アップがついているため今回のルールでは特におすすめ。
侘び寂びの心
補助確率アップ効果のみだが、補助軒昂では優秀。
回生の妙手
使い勝手が良い補助確率アップ。いずれかの能力上昇が攻/知攻に限定されるので、バフスキルを使って攻撃/知攻ステを底上げできる。
下剋上
劣勢時に優秀なスキルで、補助軒昂では特におすすめ。
甦生の天糸
下剋上と同じく劣勢時に活躍する奥義。下剋上よりも補助発動アップの効果が大きい。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/12(金)第3合戦の対策

四天昇勢
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する

計略寄りのデッキがおすすめ

計略が強力になる複合ルール雄計之陣があるので、計略特化デッキがおすすめ。また、後衛がいないため、「鳳の舞」や「激流の裁き」を多めに積んで上げ下げしたい。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。
鳳の舞
味方全体の能力が上昇する追加効果を持つ計略スキル。一度に全体を強化できる点が優秀だ。
激流の裁き
生存状態の敵の能力を下げる効果を持つ計略スキル。攻撃が当たった敵全てに効果がある。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
機才昇騰機才昇騰
敵を退却させた時に自身の知攻ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので知攻ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

補助発動確率UPの奥義がおすすめ

補助軒昂があるので、通常よりも補助発動率が上昇している。補助発動率が上昇する奥義を使って発動率を100%に近づけたい。

補助発動確率が上がる奥義
暴欲の器
選義縛陣ルールの効果で1度しか使えないが、計略デッキと非常に相性がよく、補助発動確率アップがついているため今回のルールでは特におすすめ。
侘び寂びの心
補助確率アップ効果のみだが、補助軒昂では優秀。
回生の妙手
使い勝手が良い補助確率アップ。いずれかの能力上昇が攻/知攻に限定されるので、バフスキルを使って攻撃/知攻ステを底上げできる。
下剋上
劣勢時に優秀なスキルで、補助軒昂では特におすすめ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/13(土)第1合戦の対策

朝虹万始
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
朝虹万始前衛の能力が特大UPし、攻撃と応援のコンボ数が10000からスタートする
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる

前衛は攻撃寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに「武芸百般」があるため、攻撃コンボ数の効果が上昇している。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。

おすすめスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+5する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

開幕は相手を下げたい

「朝虹万始」があるため、合戦開幕時は相手の能力を一気に下げたい。敵もこちらの能力を下げてくる可能性が高いので、適度に味方の能力も上げておこう。

おすすめスキル
夢幻泡影
退却中の敵のいずれかの能力を下げる効果。敵が退却しているのを見たら優先して使うのがおすすめだ。
威喝牽制
敵1-5体のいずれかの能力を下げる効果。奥義「偃月の型」と合わせて使えば確実に生存者全員の能力を下げられるのでおすすめだ。
天真爛漫
味方1-5体の全能力を上げる効果を持つ入手しやすいスキル。奥義「偃月の型」発動中に味方の能力が下がっていたらこのスキルで味方を強化しよう。

「朝虹万始」適用時の開幕おすすめ奥義

おすすめ奥義
電光石火電光石火
合戦の残り時間が長いほど効果が上昇する奥義。朝虹万始適用時はコンボ数が10000からスタートするため開幕から使いやすい。
偃月の型偃月の型
この奥義の使用中に「威喝牽制」を連打して相手を一気に下げる動きが強力。通常合戦でも強力な戦法だが、朝虹万始ルールにおける開幕では特に有効だ。
一意穿心一意穿心
相手の能力が上昇しているため、ダメージが通りにくい。相手の防御を無視できるこの奥義を使えばダメージを出しやすい。ただし、相手から大幅に能力を下げられる可能性がある。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/13(土)第2合戦の対策

奥義隠匿
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
朝虹万始前衛の能力が特大UPし、攻撃と応援のコンボ数が10000からスタートする
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は攻撃寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに「武芸百般」があるため、攻撃コンボ数の効果が上昇している。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。

おすすめスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+5する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

開幕は相手を下げたい

「朝虹万始」があるため、合戦開幕時は相手の能力を一気に下げたい。敵もこちらの能力を下げてくる可能性が高いので、適度に味方の能力も上げておこう。

おすすめスキル
夢幻泡影
退却中の敵のいずれかの能力を下げる効果。敵が退却しているのを見たら優先して使うのがおすすめだ。
威喝牽制
敵1-5体のいずれかの能力を下げる効果。奥義「偃月の型」と合わせて使えば確実に生存者全員の能力を下げられるのでおすすめだ。
天真爛漫
味方1-5体の全能力を上げる効果を持つ入手しやすいスキル。奥義「偃月の型」発動中に味方の能力が下がっていたらこのスキルで味方を強化しよう。

「朝虹万始」適用時の開幕おすすめ奥義

おすすめ奥義
電光石火電光石火
合戦の残り時間が長いほど効果が上昇する奥義。朝虹万始適用時はコンボ数が10000からスタートするため開幕から使いやすい。
偃月の型偃月の型
この奥義の使用中に「威喝牽制」を連打して相手を一気に下げる動きが強力。通常合戦でも強力な戦法だが、朝虹万始ルールにおける開幕では特に有効だ。
一意穿心一意穿心
相手の能力が上昇しているため、ダメージが通りにくい。相手の防御を無視できるこの奥義を使えばダメージを出しやすい。ただし、相手から大幅に能力を下げられる可能性がある。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/13(土)第3合戦の対策

復起万回
ルール名内容
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
朝虹万始前衛の能力が特大UPし、攻撃と応援のコンボ数が10000からスタートする
武芸百般コンボの継続時間が5分から30分になる
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる

攻撃スキル寄りのデッキがおすすめ

特別ルールに「武芸百般」があるため、攻撃コンボ数の効果が上昇している。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。また、後衛がいないため攻撃スキルもバフ・デバフスキルを多めに用意したい。

おすすめバフ・デバフ効果付きスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+5する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
朱炎一槍朱炎一槍
消費APが少なく数打ちやすい攻撃スキル。いずれかの能力上昇効果が非常に高い。「回生の妙手」発動中に使って攻・知攻ステのみを強化する戦い方もある。
緋炎連撃緋炎連撃
全能力が強化される2体攻撃スキル。効果が優秀なため、「大一大万大吉」など能力増減効果が上昇する奥義発動中に使うのがおすすめだ。
毒刃
相手の能力を下げるデバフ効果付きの攻撃スキル。消費APが少なく、相手の能力が高いほど効果が上昇する。
快刀錬磨快刀錬磨
バフ・デバフ付きのスキルではないが、回復コマンドの使用回数で威力が上昇するため、「将器」と一緒にセットして回復コマンドを多く使うと効果的だ。

デバフ効果付きの計略が特に重要

後衛がいない朝虹万始は、開幕から全体範囲のデバフ効果付きの計略で相手の能力を下げたい。計略スキル数が少ない場合は、守護獣が所持している計略がおすすめ。特に敵の防御/知防を下げる天狗や全能力を下げる黄龍が効果的だ。

守護獣・守護神について詳しくはこちら
バフ・デバフ効果付き計略スキルまとめ
激流の裁き
生存状態の敵全体のいずれかの能力を減少する計略スキル。入手しやすく多く積みやすいので開幕に連続して使用したい。
正当なる神罰
「激流の裁き」よりも効果量が高く、やや入手しづらい。
無情なる冥罰
敵生存者の全能力を下げる追加効果を持つ。全員前衛では強力なので所持しているならセットしておこう。
大逆無道
敵退却者を対象にいずれかの能力を減少する追加効果を持つ。上位連合になるほど退却時間が短いことが多く、やや使いづらい。
奈落の毒沼
敵退却者の全能力を下げる追加効果を持つ。減少量はあまり高くはないが、十分使える。
鳳の舞
味方全体のいずれかの能力を上昇する追加効果を持つ計略スキル。こちらの能力が下げられたら適宜使っていこう。
金鵄の閃光
味方全体の全能力を上昇する追加効果を持つ計略スキル。「鳳の舞」よりも入手難易度が高いが効果が強力だ。

「朝虹万始」適用時の開幕おすすめ奥義

おすすめ奥義
電光石火電光石火
合戦の残り時間が長いほど効果が上昇する奥義。朝虹万始適用時はコンボ数が10000からスタートするため開幕から使いやすい。
一意穿心一意穿心
朝虹万始では相手の能力が上昇しているためダメージが通りにくいが、防御を無視できるこの奥義を使えばダメージを出しやすい。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
竜の激昂竜の激昂
敵を退却させた時に自身の攻撃ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので攻撃ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
機先巧手機先巧手
攻撃時、確率で生存している味方1人の全能力を上昇させてコンボ数を+1する。コンプラと上げを同時にできるのが強み。
冥護冥護
攻撃時、確率で敵の能力を下げてコンボ数を+1する。コンプラと下げを同時にできるのが優秀。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

7/14(日)第1合戦の対策

奥義縛陣
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
奥義縛陣同一合戦中に連合内で使用された奥義を二度使用できなくなる
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
躍動之陣計略無双+後援技巧+奥義神嵐
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
後援技巧後衛の基本コマンド以外の消費APが半分になる
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる

前衛は攻撃寄りのデッキがおすすめ

今回の特別ルールに「計略無双」があるため通常合戦よりは計略が使いやすいが、連舞計略がないので攻撃デッキがおすすめだ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/14(日)第2合戦の対策

前将無尽
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
奥義縛陣同一合戦中に連合内で使用された奥義を二度使用できなくなる
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
躍動之陣計略無双+後援技巧+奥義神嵐
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
後援技巧後衛の基本コマンド以外の消費APが半分になる
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は攻撃寄りのデッキがおすすめ

今回の特別ルールに「計略無双」があるため通常合戦よりは計略が使いやすいが、連舞計略がないので攻撃デッキがおすすめだ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/14(日)第3合戦の対策

奥義隠匿
ルール名内容
奥義縛陣同一合戦中に連合内で使用された奥義を二度使用できなくなる
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
躍動之陣計略無双+後援技巧+奥義神嵐
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
後援技巧後衛の基本コマンド以外の消費APが半分になる
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる

攻撃寄りのデッキがおすすめ

今回の特別ルールに「計略無双」があるため通常合戦よりは計略が使いやすいが、連舞計略がないので攻撃デッキがおすすめだ。また、後衛がいないため攻撃スキルもバフ・デバフスキルを多めに用意したい。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。
快刀錬磨快刀錬磨
回復コマンドの使用回数で威力が上昇するため、「将器」と一緒にセットして回復コマンドを多く使うと効果的だ。
朱炎一槍朱炎一槍
消費APが少なく数打ちやすい攻撃スキル。いずれかの能力上昇効果が非常に高い。「回生の妙手」発動中に使って攻・知攻ステのみを強化する戦い方もある。
緋炎連撃緋炎連撃
全能力が強化される2体攻撃スキル。効果が優秀なため、「大一大万大吉」など能力増減効果が上昇する奥義発動中に使うのがおすすめだ。
毒刃
相手の能力を下げるデバフ効果付きの攻撃スキル。消費APが少なく、相手の能力が高いほど効果が上昇する。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
竜の激昂竜の激昂
敵を退却させた時に自身の攻撃ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので攻撃ステを上げやすい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
機先巧手機先巧手
攻撃時、確率で生存している味方1人の全能力を上昇させてコンボ数を+1する。コンプラと上げを同時にできるのが強み。
冥護冥護
攻撃時、確率で敵の能力を下げてコンボ数を+1する。コンプラと下げを同時にできるのが優秀。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人以上は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

7/15(月)第1合戦の対策

武芸之陣
ルール名内容
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
武芸之陣連環応援+武闘狂騒+武芸百般
連環応援応援のコンボ数が+1される
武闘狂騒攻撃のコンボ数が+1される
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する

前衛は攻撃デッキがおすすめ

スキルの仕様変更で「独眼竜」のコンボ上昇数が増えて、「扶翼の誓い」が攻撃コンボにも影響するようになった。特別ルールに武芸之陣があって、攻撃でコンボを稼ぎやすくなっているので攻撃デッキがおすすめ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

計略デッキで攻めるなら連合内で統一しよう

雄計之陣があるため計略が有効なルールではあるが、半端に攻撃と計略を織り交ぜると武芸之陣を活かした攻撃メインの連合に押し負けやすい。計略で戦うなら、連舞を積むと割り切って連合で統一しよう。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人以上は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

7/15(月)第2合戦の対策

武闘狂騒
ルール名内容
前将無尽前衛の人数を事前に10~20人に指定できる
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
武芸之陣連環応援+武闘狂騒+武芸百般
連環応援応援のコンボ数が+1される
武闘狂騒攻撃のコンボ数が+1される
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する

前衛人数は抑えめがおすすめ

前将無尽があるので、前衛人数を事前に決めておこう。前衛を多くすると応援が手薄になりやすいので、一番少ない10人編成で戦いたい。

前衛は攻撃デッキがおすすめ

スキルの仕様変更で「独眼竜」のコンボ上昇数が増えて、「扶翼の誓い」が攻撃コンボにも影響するようになった。特別ルールに武芸之陣があって、攻撃でコンボを稼ぎやすくなっているので攻撃デッキがおすすめ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

計略デッキで攻めるなら連合内で統一しよう

雄計之陣があるため計略が有効なルールではあるが、半端に攻撃と計略を織り交ぜると武芸之陣を活かした攻撃メインの連合に押し負けやすい。計略で戦うなら、連舞を積むと割り切って連合で統一しよう。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人以上は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

7/15(月)第3合戦の対策

修羅之陣
ルール名内容
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
修羅之陣全員前衛+復起万回+四天昇勢
全員前衛連合仲間全員が前衛になる
復起万回回復回数がカウントされ、回復スキルの能力増減効果が上昇する
四天昇勢全員前衛用に調整された四限極勢
武芸之陣連環応援+武闘狂騒+武芸百般
連環応援応援のコンボ数が+1される
武闘狂騒攻撃のコンボ数が+1される
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する

攻撃デッキがおすすめ

スキルの仕様変更で「独眼竜」のコンボ上昇数が増えて、「扶翼の誓い」が攻撃コンボにも影響するようになった。特別ルールに武芸之陣があって、攻撃でコンボを稼ぎやすくなっているので攻撃デッキがおすすめ。

おすすめスキル
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。
快刀錬磨快刀錬磨
回復コマンドの使用回数で威力が上昇するため、「将器」と一緒にセットして回復コマンドを多く使うと効果的だ。

計略デッキで攻めるなら連合内で統一しよう

雄計之陣があるため計略が有効なルールではあるが、半端に攻撃と計略を織り交ぜると武芸之陣を活かした攻撃メインの連合に押し負けやすい。計略で戦うなら、連舞を積むと割り切って連合で統一しよう。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

前衛向けのバフデバフ補助が重要

全員前衛では後衛がいないため、前衛のバフやデバフの補助が非常に重要になってくる。バフデバフ補助がしっかりしていないと、相手を攻撃すれば攻撃するほどステが減っていく、などという事態も起こりかねないので注意だ。

おすすめバフ・デバフ効果付き補助スキル
将器将器
回復コマンド使用時に確率で味方1-5体の全能力が上昇する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、味方を強化しやすくなる。
清暉清暉
回復コマンド使用時に確率で自身の全能力が強化し、HPが半分回復する。「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
英雄欺人英雄欺人
回復コマンド使用時、自身の全能力を上昇させる。発動率が高く、「復起万回」適用時は回数を重ねるごとに効果が上がるため、自己強化しやすい。
第六天魔王第六天魔王
自身を退却させた相手の全能力が減少し、自身の全能力が上昇する。確実に発動して上げ下げを同時にできる強力な補助スキル。
竜の激昂竜の激昂
敵を退却させた時に自身の攻撃ステを上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので攻撃ステを上げやすい。
機才昇騰機才昇騰
敵を退却させた時に自身の知攻ステを上昇させる。計略デッキで挑む場合はぜひ採用したい。
傍若無人傍若無人
敵を退却させた時に自身の能力を上昇させる。敵を複数同時に退却させた場合は1体につき1回ずつ効果が発動するので、自己強化しやすい。
剛毅剛毅
攻撃・計略使用時に確率で自身の能力が上昇し、HPが少し回復する。相手が「嘲笑」などを積んでる場合は効果を相殺しやすくなる。
機先巧手機先巧手
攻撃時、確率で生存している味方1人の全能力を上昇させてコンボ数を+1する。コンプラと上げを同時にできるのが強み。
冥護冥護
攻撃時、確率で敵の能力を下げてコンボ数を+1する。コンプラと下げを同時にできるのが優秀。
楽禍楽禍
退却させた相手の能力を高確率で減少させるスキル。発動率が高いので少ない数で使える。
四苦八苦四苦八苦
自身が退却した時に自身の能力が上昇する。上昇は低いが必ず発動するのが強みだ。

奥義双璧を活用しよう

共通ルールに奥義双璧と瞬義煥発があるため、瞬時奥義が通常よりも強力で使いやすい。山場でAP回復する「菩薩の息吹」の使用や、さまざまな場面で能力増減奥義を使って敵との戦力差を広げたい。

おすすめ奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛なので特におすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

誰か1人以上は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

戦国大合戦とは?

戦国大合戦のロゴ

勝ち点を競う合戦イベント!

イベント期間中の合戦で「勝ち点」を獲得でき、獲得した「勝ち点」で順位を決めるイベントだ

ルールの組み合わせが豊富

各合戦でルールが変更される

イベント期間中は各合戦で共通ルールに加えて、特別ルールが適用される。特に通常合戦用のデッキとは違い、専用デッキが必要となる「全員前衛」ルールも追加される可能性があるので、事前に準備しておこう。

全員前衛デッキの組み方はこちら!

勝ち点の獲得条件

勝ち点の獲得条件

合戦に勝利する

勝ち点を獲得する上でもっとも重要な条件。合戦に勝利することで得られる勝ち点は多いので上位を目指すなら欠かせない。

合戦Pを多く稼ぐ

合戦Pを一定数以上稼ぐことで合戦Pに応じた勝ち点が得られる。この勝ち点に関しては合戦の勝敗にかかわらず獲得できるので、負けている状況でも合戦Pをできるだけ多く稼ぐことが重要だ。

戦国大合戦で貰える主な報酬

戦国大合戦で獲得できる報酬

ランキング報酬

イベント終了時の勝ち点の総数でランキングが決まり、自身の所属する連合の順位に応じた報酬が配布される。

得点報酬

勝ち点・合戦Pそれぞれの累計獲得数に応じてさまざまなアイテムが貰える。

特別報酬

合戦参加・累計参加回数・貢献Pそれぞれを達成することでアイテムが貰える。

戦国大合戦の参加方法

合戦の参加方法

合戦開始時間になると、マイページにある「合戦」か画面上部に合戦時間の表示された箇所から参加できる。

戦国大合戦中のルール傾向

第1・第2・第3合戦で特徴がある

戦国大合戦の共通ルール

今回の大合戦では第1、第2、第3合戦でそれぞれ前衛人数の違いがある。第1合戦では5人前衛、第2合戦では10~20人前衛で、第3合戦では全員前衛が全日程で適用されている。

戦国炎舞のカード/スキル評価

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[記事編集]GameWith
[提供]株式会社サムザップ
▶戦国炎舞-KIZNA-公式サイト

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