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戦国炎舞 -KIZNA-の合戦での奥義の使い方の基本を掲載しています。軍師を目指す人はまずこの記事をチェック!

目次

知っておくべき奥義の基本

一定時間奥義と瞬時奥義と絆奥義

一定時間奥義は効果時間が持続する奥義

奥義「大一大万大吉」

一定時間奥義は待機時間が経過すると発動し、一定時間効果が持続する奥義。様々な効果を持つ奥義があるため状況に応じて選択しよう。

瞬時奥義は発動時のみ効果がある奥義

瞬時奥義は待機時間が経過すると発動し、発動した瞬間にのみ効果がある奥義。通常の合戦では「奥義双璧」ルールが適用されるため一定時間奥義と併用して使える。

絆奥義は複数人で協力して発動させる奥義

絆奥義は連合メンバーで協力して絆連携値をためることで使える奥義。成功すれば強力な効果を得られるが、通常の奥義とは仕様が異なるため確認しておこう。

絆奥義の仕様はこちらで確認!

軍師になるためのテクニック

奥義時間の管理

奥義の時間と効果を把握しておく

奥義はさまざまな恩恵があり、有利な戦況を作りやすくなる。まずは奥義を隙間なく入れられるようになることが重要だ。「両兵衛の神算」や「暴欲の器」など、特によく使われる奥義の総合時間を把握しておこう

※時間はすべてLv30の場合です

時間スキル
2分電光石火霊光明鏡精神一到一意穿心回生の妙手暴欲の器偃月の型中国大返し背水の陣破城陥落常夏の誘惑
2分31秒沖天之勢星火燎原
3分29秒天計連環
4分全知全攻火霊合力風霊合力水霊合力火狼連衡風狸連衡水猿連衡火鼠群行風蝙群行水鯉群行風隼協躍火猪協躍水鯱猛結
5分2秒暗雲低迷下剋上鬼謀奇策
5分14秒堅忍不抜
6分神降ろし神懸り迅雷風烈大一大万大吉四面楚歌両兵衛の神算甦生の天糸
全奥義の一覧はこちら

合戦参加時に報告してもらう

味方がどの奥義をセットしているか合戦開始前に報告してもらうのが理想。ただし、参加するタイミングは人それぞれなので参加したら報告してもらえるよう伝えておこう。

相手の奥義を待つ戦法

あえて奥義の隙間を作る戦い方

こちらの奥義が終わったタイミングで敵の使用中奥義の残り時間が30秒程度であれば、相手が次の奥義を入れるまで待って次に入れる奥義を確認するのも手だ。

奥義の隙間を作る利点

奥義と奥義の隙間を作って相手が次に使う奥義がわかれば、対処奥義を使い有利な戦況を作りやすくなる。ただし基本は隙間なく奥義を入れたいので、まずは奥義の時間管理に慣れよう。

奥義構成の一例

通常合戦で使える奥義構成

※使用時間は目安です

代替奥義はこちら
奥義説明
神懸り
神懸り
「神降ろし」の代替奥義としておすすめ。攻撃有利の合戦ではこちらを採用しよう。

精神一到
「暴欲の器」の入れ替え候補。単体スキルを多く持つ場合はおすすめ。攻撃で攻める場合は「一意穿心」がおすすめだ。
風霊合力
風霊合力
終盤の絆奥義の入れ替え候補。攻撃よりも計略で攻めたい場合はこちらの奥義を採用しよう。
水猿連衡
水猿連衡
終盤の絆奥義の入れ替え候補。合戦Pが相手よりも劣勢の場合は一気に巻き返せるので相手の風属性の絆奥義にぶつからないように使おう。

終盤に絆奥義で畳み掛ける構成

序盤はコンボ稼ぎに注力し、中盤でステを作りつつ攻め始めて終盤の絆奥義で合戦Pを稼ぐ構成。採用する絆奥義は合戦Pの状況や相手との読み合いによって変えよう。

中盤で負けている場合は?

中盤で合戦Pが負けている場合は、コンボやステ作りを進めて終盤に相手の風属性奥義と被らないように「水猿連衡」を使って巻き返そう。

その他の奥義構成例

計略有利の合戦での奥義構成例

※使用時間は目安です

代替奥義

奥義説明
水鯉群行
水鯉群行
用意するハードルは高いが、絆効果発動で連舞数を2倍にできる水属性の絆奥義。連舞数以外にも各種コンボや使用回数も2倍にできる。合戦序盤の「天計連環」の代用として使える。
全知全攻
全知全攻
合戦Pが優勢の場合は味方前衛の防御と知防が大きく減少してしまうため、必ず劣勢時に使おう。
水猿連衡
水猿連衡
終盤の絆奥義の入れ替え候補。合戦Pが劣勢の場合は攻撃と計略の両方のダメージを上昇させられる。相手の風属性の絆奥義にぶつからないように使おう。
火霊合力
火霊合力
相手の「風霊合力」「風狸連衡」への対策として優秀な炎属性の絆奥義。

計略を活かして戦う構成

「天計連環」は連舞も+1されるため、序盤で使って連舞を稼ぎたい。中盤以降は計略の威力が上昇する「神降ろし」や「暴欲の器」、「風霊合力」発動中に攻める戦法だ

適度に攻撃も織り交ぜよう

連舞だけが多く積まれていると相手に奥義を読まれやすく、さらに火霊や水霊などの強力な奥義を戦略に組み込みにくい。計略が有利な合戦であっても攻撃を織り交ぜて戦おう。

計略が特に有効になる特殊ルール

ルール名内容
狂喜連舞計略の連舞回数+1
計略無双計略の消費APが半分になる
連舞計略連携計略を行う毎に連舞が発生
激成連舞連舞が多いほど計略のダメージが上昇
知援万丈知攻/知防の能力増減効果が上昇
雄計之陣計略無双+連舞計略+知援万丈

「朝虹万始」適用時の奥義構成例

※使用時間は目安です

0分〜2分〜5分半〜8分〜
電光石火電光石火天計連環星火燎原星火燎原神懸り神懸り
14分〜20分〜22分〜26分~
神懸り神懸り精神一到精神一到火霊合力火霊合力風狸連衡風狸連衡

代替奥義

奥義説明
火鼠群行
火鼠群行
用意するハードルが高いが、絆効果発動で攻撃/計略のダメージが上昇し各種コンボや回数に補正がかかる。補正値は合戦の残り時間が長いほど上昇するため、開幕に使えば非常に強力。
一意穿心
一意穿心
「電光石火」の代替奥義として、相手の防御を無視して攻撃できるこの奥義を使って合戦開幕時から大ダメージを狙う戦い方もある。
偃月の型
偃月の型
「電光石火」の代替奥義として使える。複数ランダム対象スキルが最大範囲で使えるため開幕で敵を下げつつ火力を出せる。
下剋上
下剋上
中盤以降で合戦Pが負けている場合は「神懸り」の代わりにこの奥義を使って合戦Pの差を縮めるのもあり。
水霊合力
水霊合力
水霊に限らず、終盤に使う絆奥義はその時の状況や戦略に応じて判断して使い分けたい。

開幕は「電光石火」がおすすめ

朝虹万始適用時は敵味方のコンボ数が10000で能力が大幅に上昇した状態から始まる。そのため「電光石火」で一気に下げつつダメージを与えるのがおすすめだ。

奥義狂乱での戦い方

基本は通常奥義構成と同じ

全ての奥義の時間は半分になる「奥義狂乱」だが、奥義構成は通常と同じ。しかし、通常よりも多くの奥義を入れられるので、中盤に山場を2回作るといった戦法もできる

序盤に使うべき奥義

基本はコンボ数が上昇する奥義

とにかくコンボ数を稼ぐことが重要

奥義「天計連環」

コンボ数で負けていると1回のスキル効果に差が出る。特に応援コンボの差は顕著に出やすく、味方を強化してもすぐに下げられてしまう。序盤はコンボ数を稼ぐことが非常に重要だ。

序盤のくわしい立ち回りはこちら!

中盤に使うべき奥義

終盤に向けて山をつくる場合

バフ・デバフで準備をしよう

両兵衛の神算

終盤の山場に向けてできるだけ合戦Pを稼げる環境をつくりたい。両兵衛の神算」などでステを作りつつコンボを伸ばそう。「神懸り」はダメージを出しつつステを作れるためおすすめ。

中盤のくわしい立ち回りはこちら!

終盤に使うべき奥義

ダメージUP系を使おう

絆奥義を3つ使うのが定石

水霊合力

合戦終盤はコンボが溜まっているため、前衛も後衛も強スキルを連打してステや合戦Pで相手に差をつけたい。基本的には終盤に絆奥義を3つ採用して一気に攻めるのがおすすめだ。

終盤のくわしい立ち回りはこちら!

特殊ルールで優秀な奥義

攻城戦で使える奥義

ダメージ極大がおすすめ

攻城戦ではどの奥義も発動待機時間が一律になっている。ただしダメージ量に違いがあり、一番効果が高い「ダメージ極大」効果を持つ奥義を優先して使おう

攻城戦のおすすめデッキ編成はこちら

全員前衛で使える奥義

「風狸連衡」が非常に優秀

後衛がいないため「士気高揚」や「無情なる冥罰」でステ差を作りたい。特に能力増減効果を大幅に上げられる「風狸連衡」中に使うのは効果的だ。

全員前衛のおすすめ奥義はこちら

奥義縛陣で使える奥義

相手の奥義をコピーする奥義

奥義縛陣が適用された合戦では同じ奥義を2回使えないが、特定の奥義を使用し相手の奥義をコピーすることにより同じ奥義を2回使える。

奥義説明
霊光明鏡霊光明鏡相手の奥義効果時間に発動をかぶせることにより奥義縛陣でも同じ奥義を2回使える可能性があるので奥義縛陣の合戦と非常に相性が良い。

おすすめ瞬時奥義と使用タイミング

待機時間の短い奥義

全上げやダメージに影響するステ上昇奥義

瞬時奥義の中でも全上げ系である「神風の陣」や、攻/知攻のみが上昇する「猛虎の咆哮」が待機時間が短く使いやすいのでおすすめ。

AP回復効果も有用

奥義「深謀遠慮」

深謀遠慮」や「菩薩の息吹」などAP回復効果がある瞬時スキルは、特に強力なスキルを連打したい合戦中盤~終盤で活躍できる。

瞬時奥義のおすすめ使用タイミング

必殺や回復と合わせる

相手の能力を下げる瞬時奥義は、退却状態で効果があるため発動タイミングで「必殺」を使い、味方に効果がある場合は生存状態で効果あるので、全体回復スキルを使うと恩恵を受けやすい。

奥義説明

神風の陣
発動待機時間が短く、自軍の生存者を対象に全能力を強化する奥義。上昇量はあまり高くはないが、時間が短いためいつでも使いやすい。

強者生存
発動待機時間は長いが、自軍の生存人数が多いほど効果量が高く味方の戦力の底上げにおすすめ。

猛虎の咆哮
味方全体の攻撃ステのみを上昇する奥義。効果時間が短く上昇量もそれなりにあるので中盤の攻めたいタイミングで使いたい。

深謀遠慮
発動待機時間は長いが、味方全体のAPを回復する奥義。特に合戦中盤~終盤での使用がおすすめ。

菩薩の息吹
発動待機時間は長いが、「深謀遠慮」よりも効果量が高く、特に合戦終盤のタイミングで使いたい。

迅速果断
発動待機時間が短く使いやすいAP回復奥義。回復量が少ないため終盤よりも中盤辺りで使うのがおすすめ。
消魔の狂宴
消魔の狂宴
自軍が発動中の一定時間奥義を終了させる瞬時奥義。同一合戦中に一度しか使えないが、奥義の時間調整に優秀。
炎舞炊き
炎舞炊き
味方前衛のHPを全快させ、いずれかの能力を上昇させる瞬時奥義。待機時間が非常に短く使いやすい。
天性無欲正直天性無欲正直
敵味方全員のHPを全快させ全能力を上げられる瞬時奥義。寝ている敵を起こしたい時に優秀。
一陽来復一陽来復
味方前衛全員のHPを全快し全能力を上昇させる瞬時奥義。マウントや勇猛系スキルの補助に優秀。
咲花古木咲花古木
退却者を含む敵味方前衛全体のHPを全快させる瞬時奥義。能力上昇効果はないものの、待機時間がLv30で31秒と短いのが利点だ。

おまけ:奥義の小ネタ

奥義を入れる時のテクニック

別ページへ移動して素早く入れる

発動中の奥義が終わる5秒前くらいのタイミングで、自軍の連合ページや鼓舞などの別ページに移動し、0秒になるくらいで再度合戦ページに戻ることで奥義を素早く入れやすくなる。ただし、端末や通信環境が影響するので確実ではない。

自分がセットした奥義を確認しておこう

奥義を入れる前に自分がセットした奥義を確認しておこう。また、焦って別の奥義を入れてしまわないように、奥義を選択する時は落ち着いて操作しよう。

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