戦国炎舞
戦国炎舞攻略サイト
攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策

戦国炎舞-KIZNA- | 戦国炎舞 攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策

最終更新 : 戦国炎舞攻略班
攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策
おすすめの関連記事

戦国炎舞 -KIZNA-における合戦イベントの攻援遊撃戦について解説しています。攻援遊撃戦の主なルールも載せているので合戦イベント攻略の参考にしてください。

目次

攻援遊撃戦のおすすめ奥義はこちら

今回の特別ルールの特徴と対策

攻援遊撃戦

新春攻援遊撃戦アイキャッチ
開催期間1/8(水)11:00〜1/13(月)22:59

スケジュール

日付特別ルール
1/8(水)第1~3合戦
攻計連鎖
1/9(木)第1~3合戦
奥義神嵐+攻計連鎖
1/10(金)第1~3合戦
闘将爆気+富嶽極致+攻計連鎖
1/11(土)第1~3合戦
奥義隠匿+朝虹万始+富嶽極致
1/12(日)第1~3合戦
奥義隠匿+連環応援+攻計連鎖
1/13(月)第1~3合戦
奥義隠匿+武闘狂騒+狂喜連舞+攻計連鎖
今回のイベント共通ルールはこちら
ルール名内容
攻援遊撃攻戦モードと援戦モードを切り替えながら戦える
兵法一選用意されたルールから1つ選択
秘術之陣奥義双璧+瞬義煥発+奥義縛陣
雄計之陣計略無双+連舞計略+知援万丈
武芸百般コンボ効果が上昇し、コンボの継続時間が5分から30分となる
後援技巧後衛の攻撃・遠距離・応援スキルの消費AP半減
計略荒神相手の全員退却時に計略を使える
六限極勢応援効果の能力上昇幅が6段階変動
奥義多才設定している奥義を全て使える
心眼見力自陣のみ戦力状態がオーラで見える
怒髪追討合戦Pが上回っていても完全退却から1分間攻撃できる
独奏連律コンボを一人で繋げられる
初撃決起1度目の退却は自動回復し2度目の退却で退却状態になる
治癒繚乱退却時のHP回復の消費APが0

今回のポイント

3つのルールから好きなものを選べる!

兵法一選

今回最大のポイントは特別ルール「兵法一選」で好きな特攻ルールを3つの中から1つ連合で選んで戦えることだ。連合の得意分野を考慮して選択することが重要になってくる。

兵法一選のくわしいルールはこちら

攻撃と計略を併用しやすい

1/11以外の合戦は「攻計連鎖」が適応され、攻撃か計略どちらかのコンボを積んでももう一方のダメージも出やすい。攻撃と計略を普段より織り交ぜやすく、それぞれで山場を作れる。

攻計連鎖とは?

連合内の奥義に注意しよう

秘術之陣」により瞬時系奥義が普段より使いやすい一方で、同じ奥義を2回使えないため連合内での奥義の連携が重要になっている。

各日程のルールと対策

1月8日(水)の特別ルール

特別ルール
攻計連鎖攻撃コンボに連舞回数の2倍を、連舞計略に攻撃コンボ数の半分を加算してダメージを計算。

攻撃と計略どちらも有効

武芸百般で攻撃が、雄計之陣で計略が強化されている。攻計連鎖があるので、攻撃と計略両方で山場を作ると良い。兵法一選で選択したルールを活かせるスキルで大ダメージを狙おう。

1月9日(木)の特別ルール

ルール名内容
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる
攻計連鎖攻撃コンボに連舞回数の2倍を、連舞計略に攻撃コンボ数の半分を加算してダメージを計算

普段より奥義を使いやすい

「奥義神嵐」が適用されるためいつもより奥義を多く使用できるが、秘術之陣も適用されているので同じ奥義は2度使えない。事前に奥義の構成を決めて奥義の重複がないようにしよう。

少人数連合は長めの奥義を使おう

少人数連合の場合は奥義の数が少なく、短い奥義のみだと奥義が不足することがある。長めの奥義を中心に組んで、なるべく奥義の隙間を減らそう。

1月10日(金)の特別ルール

ルール名内容
闘将爆気前衛の基本戦力が3倍になる
富嶽極致最大対象人数が少ない攻撃スキルと応援スキルの効果が上がる
攻計連鎖攻撃コンボに連舞回数の2倍を、連舞計略に攻撃コンボ数の半分を加算してダメージを計算

応援の重要性が増す

闘将爆気で基本戦力が3倍になるため、ブレーキ閾値が高くなりステータスを上げやすく下げづらい。後衛力や山場の作り方で差がつくので、後衛を多くして応援コンボで負けないようにしよう。

攻撃寄りのデッキがおすすめ

富嶽極致により対象人数の少ない攻撃/応援スキルは効果が上昇する。計略スキルには影響がないため、攻撃寄りのデッキがおすすめだ。

富嶽極致のおすすめスキルはこちら!

1月11日(土)の特別ルール

ルール名内容
奥義隠匿発動待機中奥義が敵軍から見えなくなる
朝虹万始攻撃・応援コンボと連舞計略時には連舞数が10000からスタートする
富嶽極致最大対象人数が少ない攻撃スキルと応援スキルの効果が上がる

攻撃寄りのデッキがおすすめ

富嶽極致が適応されており、対象人数の少ない攻撃/応援スキルは効果が上昇する。計略スキルには影響がないため、攻撃寄りのデッキがおすすめだ。

山場作りが重要

朝虹万始が適応されており、敵味方共に最初から戦力が高いためどこかで意図的にステータス差を作ることが大事になる。

朝虹万始の立ち回りはこちら!

1月12日(日)の特別ルール

ルール名内容
奥義隠匿発動待機中奥義が敵軍から見えなくなる
連環応援応援のコンボ数が+1される
攻計連鎖攻撃コンボに連舞回数の2倍を、連舞計略に攻撃コンボ数の半分を加算してダメージを計算

コンプラ奥義の重要性が高い

武芸百般によりコンボ効果が上昇し、連環応援により応援のコンボ数が+1されるためいつもより応援コンボの重要性が高い。コンボプラスの奥義を用意して挑もう。

コンボ停止奥義に注意

奥義隠匿によって「四面楚歌」などのコンボ停止奥義を使いやすい。「堅忍不抜」等の対策奥義を連合内で誰かがセットしよう。

奥義隠匿の合戦でのおすすめ奥義はこちら

1月13日(日)の特別ルール

ルール名内容
奥義隠匿発動待機中奥義が敵軍から見えなくなる
武闘狂騒攻撃のコンボ数が+1される
狂喜連舞連舞計略の連舞数が+1される
攻計連鎖攻撃コンボに連舞回数の2倍を、連舞計略に攻撃コンボ数の半分を加算してダメージを計算

攻撃と計略の両刀がおすすめ

武闘狂騒で攻撃コンボが、狂喜連舞で連舞が稼ぎやすいうえ攻計連鎖もあるため、両刀デッキが特におすすめだ。攻撃と計略の両方で山を作ってスキルを余すことなく使い、合戦Pを稼ごう。

コンプラ奥義の重要性が高い

武芸百般によりコンボ効果が上昇し、連環応援により応援のコンボ数が+1されるためいつもより応援コンボの重要性が高い。コンボプラスの奥義を用意して挑もう。

コンボ停止奥義に注意

奥義隠匿により「四面楚歌」や「暗雲低迷」等のコンボ停止奥義を使いやすい。「堅忍不抜」等の対策奥義を連合内で誰かがセットしよう。

奥義隠匿の合戦でのおすすめ奥義はこちら

攻援遊撃戦とは?

前衛/後衛を切り替えつつ戦う

合戦中に前衛デッキと後衛デッキを切り替えつつ戦うのが攻援遊撃戦だ。共通ルールに「攻援遊撃」というルールが追加され、攻戦モード時は前衛デッキの前衛スキルを、援戦モード時は後衛デッキの後衛スキルを使用しながら戦う。

特殊ルール「攻援遊撃」とは

前衛デッキのスキルを使える「攻戦モード」と後衛デッキのスキルを使える「援戦モード」を切り替えながら戦えるというルール。HP/AP表示の右側のボタンでモード切り替えができる。

勝ち点で攻援戦ランキングを競う

1合戦勝利で勝ち点10に加え、一定の合戦P獲得で勝ち点ボーナスを最大30まで獲得できる。この勝ち点の獲得数でランキングが決定される。詳細はイベントメニューの勝ち点獲得条件から確認可能だ。

攻援遊撃戦で貰える主な報酬

勝ち点報酬

勝ち点と合戦Pのそれぞれの累計数に応じて貰える。大幅に合戦Pを稼いで勝利するほど報酬を多く獲得できる。

特別報酬

貢献P・合戦参加数のそれぞれの累計数に応じて貰える報酬と、1合戦参加につきレジェンドガチャ券5枚の特別報酬がある。合戦に多く参加し、貢献Pを稼ぐほど多く報酬をゲットできる。

ランキング報酬

ランキングの高さに応じて報酬を貰える。勝ち点を稼ぐほどランキングが上がり、報酬の豪華さも上がっていく。

攻援遊撃戦の参加方法

通常の合戦同様、合戦の時間にマイページの「合戦」か画面上部の合戦時間の書かれたところから参加する。

合戦合戦時間
第1合戦12:00-12:30
第2合戦19:00-19:30
第3合戦22:00-22:30

攻援修錬催とは?

攻援修錬催は攻援遊撃戦と同じくルール「攻援遊撃」が適用されたイベント。攻援遊撃戦とそれほど差はない。獲得武勲Pが3倍となりお得なので、期間中はぜひ参加したい。

攻援遊撃戦のコツ

相手の動きにあわせて攻援切り替え

相手の援戦人数が多ければ援戦人数を増やし、ステを下げられないようにするなど、相手の動きにあわせた切り替えが重要だ。どんな状況で誰がどんな動きをするか事前に打ち合わせておくのがベスト。

奥義発動中は奥義の効果を活かす

能力増減効果上昇の奥義発動中は援戦人数を増やしたり、ダメージ系奥義発動中は攻戦人数を増やすなど、奥義の効果を活かした切り替えを意識しよう。

効果が上がっているスキルを採用

合戦イベントのみの特別ルールで効果が上がっているスキルがあれば積極的に採用して与ダメージアップを狙いたい。

攻援遊撃戦の注意点

前衛デッキの奥義しか使えない

奥義は前衛デッキに設定したものしか使うことができない。普段後衛を担当している人は特に注意が必要だ。

モード切り替え時間の制限

モード切り替え後、1分間はモードを切り替えられない。この時間を考慮しないとモードを切り替えたい時に戻せなくなる点に注意しよう。

各モードの特性

スキル使用時は使用時のモードのステに依存

攻戦モード時は攻戦モードのステータス、援戦モード時は援戦モードのステータスがスキル使用時に参照される。前衛デッキの戦力が高くても後衛デッキの戦力が低ければ後衛スキルの効果は小さくなる。

能力増減効果は攻戦モードのステに影響

前衛/後衛/補助スキルと奥義による能力増減効果は対象となったプレイヤーの攻戦モードのステータスに影響を与える。対象プレイヤーが援戦モードであっても問題はない。

前衛対象のスキルは援戦モード時も有効

味方前衛全体対象の応援スキルや敵全体対象の計略スキルなどの効果やダメージは援戦モード時も受ける。あくまで「援戦時は後衛のスキルを使える」という認識に留めておくと良い。

常時発動の補助スキルは両モードに作用

常時発動の補助スキルは発動したモードのステータスに作用する。前衛デッキと後衛デッキのどちらに入れても常に恩恵を受けることができる。

対象人数の違い

全体対象スキルは最大5体対象

敵全体や味方全体対象のスキルは最大5体にしか効果が当たらない。この点はきちんとおさえておこう。

奥義は敵/味方全体が対象

敵全体や味方全体対象の奥義の場合はスキルと異なり、敵または味方全員に効果がある。攻援遊撃戦は奥義双璧ルールが適用されるので、瞬時系奥義をうまく使って有利を取りたい。

戦国炎舞のカード/スキル評価

※全てのコンテンツはGameWith編集部が独自の判断で書いた内容となります。
※当サイトに掲載されているデータ、画像類の無断使用・無断転載は固くお断りします。

[記事編集]GameWith
[提供]株式会社サムザップ
▶戦国炎舞-KIZNA-公式サイト

この記事へ意見を送る

いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。


みんなのコメント

GameWithに登録して、
ゲーム仲間とつながろう!
はじめての方
新規登録 (無料)
会員の方
ログイン
攻略メニュー
お知らせ/最新ニュース
最新のカード&スキル
新SSR/SRカード
極意追加カード
新スキル
    一覧/おすすめカード&スキル
    カード一覧
    スキル一覧
    ランキング/おすすめカード紹介
    おすすめスキル紹介
    初心者向け攻略まとめ
    まずはここから!
    合戦の基本情報
    編成関連
    お役立ち攻略情報
    合戦攻略まとめ
    合戦イベントまとめ
    その他攻略まとめ
    ゲームを探す
    会員限定
    0 件 中 0件 のコメントを表示中