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攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策

戦国炎舞-KIZNA- 攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策

最終更新 : 戦国炎舞攻略班
攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策

戦国炎舞 -KIZNA-における合戦イベントの攻援遊撃戦について解説しています。攻援遊撃戦の主なルールも載せているので合戦イベント攻略の参考にしてください。

目次

攻援遊撃戦のおすすめ奥義はこちら

今回の特別ルールの特徴と対策

攻援遊撃戦

攻援遊撃戦アイキャッチ
開催期間4/6(火)11:00〜4/11(日)22:59

スケジュール

日付特別ルール
4/6(火)イベント共通ルール
4/7(水)奥義神嵐
4/8(木)絆奥封印+朝虹万始
4/9(金)絆奥封印+厳魂消効+富嶽極致
4/10(土)絆奥狂乱+絆奥五限+奥義神嵐+厳魂消効
4/11(日)絆奥狂乱+絆奥五限+奥義神嵐+厳魂消効+朝虹万始

共通ルール

基本仕様化されたルールも適用される

基本仕様

4/2より一部ルールが合戦の基本仕様化された。対象のルールは合戦ルールには表示されないが、合戦に適用されているので注意しよう。

基本仕様化したルール
ルール名内容
治癒繚乱退却時のHP回復の消費APが0
独奏連律コンボを一人で繋げられる
怒髪追討合戦Pが上回っていても完全退却から90秒間攻撃できる
計略荒神相手の全員退却時に計略を使える
連舞計略連携計略を行なうごとに「連舞」が積み重なる
復起万回連合メンバーの使用した回復回数がカウントされ、回数が多いほど回復スキルの能力増減効果が上昇する
薬弓輔翼遠距離攻撃の基本コマンドに味方単体のHPを回復する「薬弓」が追加される
天眼通力戦力状態を4段階のオーラで表示
六限極勢応援効果の能力上昇幅が4段階変動
奥義多才設定している奥義を全て使える
奥義双璧一定時間系奥義と瞬時系奥義の2種類の奥義を同時に使用できる
絆奥四解絆奥義を使いやすくなる
絆奥限縛1合戦で使用できる絆奥義が3回までに
Point!例えば絆奥五限が適用された場合は絆奥限縛よりも優先されるなど、特別ルールによっては基本仕様が適用されないこともあるので注意しましょう。

今回のポイント

「古羅母魂」で特定スキルが強力に

古羅母魂

古羅母魂が適用されるため、多くのコラボ限定スキルのダメージや効果が大幅に上昇する。特攻スキルがあればデッキに入れて合戦を有利に進めよう。

特効対象スキルと強化倍率はこちら!

連合の得意なルールを選択しよう

兵法一選 アイキャッチ

兵法一選で3つの中からルールを選択できる。連合の得意な戦術に合わせてルールを選択しよう。特に得意不得意がなければHP調整の必要がない蛞蝓之陣を選ぶのもありだ。

兵法一選で選べるルールの詳細はこちら!

兵法一選で選んだルールに寄せたデッキで挑もう

連舞計略と計略無双が適用され、武芸百般がないためやや計略が有利。だが攻撃/計略に大きな差は無いので、デッキを兵法一選で選んだルールに寄せるのがおすすめだ。

Point!計略だけで攻めると「火霊合力」や「水霊合力」などの強力な絆奥義を戦略に入れづらく、連舞が集中的に積まれ相手に読まれやすくなります。

初撃決起が共通ルールにない

今回は共通ルールに初撃決起がなく、宵闇」の重要度が高い。宵闇」や「以心伝心」などのスキルを多めに積んでマウントを保ちやすくしよう。

後衛の参加率が普段より重要になる

後援技巧 アイキャッチ

後援技巧により後衛スキルの消費APが半分になるため応援コンボを伸ばしやすく、後衛の参加率が大事になる。少人数連合や参加率が低い連合はコンプラ奥義でコンボ数を稼ごう。

四面楚歌がきれいに入りやすい

奥義隠匿

奥義隠匿で相手の待機中奥義がわからないため「四面楚歌」がきれいに決まりやすい。使用された際に対応できるよう序盤の奥義の入れ方に注意しよう。

連合内の奥義が被らないように注意しよう

秘術之陣

瞬義煥発により瞬時系奥義が普段より使いやすい一方で、奥義縛陣が適用され同じ奥義を2回使えない。そのため連合内での奥義の連携が重要になる。

絆奥義が使えない日もある

絆奥義 使用不可

今回は絆奥義を使える回数が日によって異なり、8・9日は絆奥封印が適用され絆奥義を使えない。日によって奥義を忘れずに変更し、8・9日は「神懸り」や「下剋上」で山場を作ろう。

各日程のルールと対策

4/6(火)の特別ルール

ルール
イベント共通ルール

共通ルールのみ適用される

6日は共通ルールのみで、特別ルールは適用されない。兵法一選で選んだルールに寄せたデッキで合戦に挑もう。

4/7(水)の特別ルール

ルール名内容
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる

長めの奥義を採用しよう

奥義神嵐が適用されるため、奥義の回転率が通常よりも高い。少人数連合や参戦率の低い連合では特に「両兵衛の神算」などの6分奥義をセットして無駄なく奥義を使いたい。

4/8(木)の特別ルール

ルール名内容
絆奥封印絆奥義を使用できなくなる
朝虹万始コンボ・連舞数が10000からスタートする

絆奥義は使用不可

絆奥封印が適用されるため、絆奥義が使用できなくなる。一定時間奥義の枠に絆奥義をセットしている人は必ず合戦前に奥義の設定を忘れずに見直そう

Point!絆奥封印の合戦でも絆奥義の設定や連携値の事前加算は可能なため、絆奥義が使えないことに気づきにくいです。このルールに気づいた人は連合メンバーに周知してあげましょう。

山場作りが重要になる

朝虹万始が適応されており、敵味方共に合戦開始時から戦力が高い。どこかで意図的に敵とのステータス差を作ることが重要になる。「電光石火」や「火鼠群行」で序盤から大きく差がつく場合もあるので、対策は欠かさずにしよう。

4/9(金)の特別ルール

ルール名内容
絆奥封印絆奥義を使用できなくなる
厳魂消効「巌流の返刃」「反魂表裏」のダメージが1に
富嶽極致対象人数が少ないスキルの効果やダメージが上昇

絆奥義は使用不可

前日同様、絆奥封印が適用され絆奥義が使用できない。合戦前の奥義の見直しは必ず忘れずに行おう

「巌流の返刃」「反魂表裏」のダメージが1に

厳魂消効が適用されるため「巌流の返刃」と「反魂表裏」のダメージが1になる。合戦終盤に使っても1しかダメージを与えられないので注意しよう。

単体対象のスキルをデッキに入れよう

富嶽極致により対象人数が少ないスキルのダメージや効果が上昇する。単体対象のスキルや「精神一到」を用意して合戦に挑もう。

4/10(土)の特別ルール

ルール名内容
絆奥狂乱絆奥義の待機時間と効果時間が1分30秒に
絆奥五限1合戦で使用できる絆奥義が5回までに
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる
厳魂消効「巌流の返刃」「反魂表裏」のダメージが1に

長めの奥義を採用しよう

奥義神嵐と絆奥狂乱により奥義の回転率が高い。少人数連合や参戦率の低い連合では奥義が不足しやすいため、「両兵衛の神算」などの6分奥義をセットして無駄なく奥義を使いたい。

絆奥義は5回まで

絆奥五限により絆奥義は5回まで使える。絆奥狂乱で普段よりも多くの絆奥義を採用しやすいため、連合内で相談して絆奥義の構成を決めよう。

「巌流の返刃」「反魂表裏」のダメージが1に

前日に続き厳魂消効が適用されるため、「巌流の返刃」と「反魂表裏」のダメージが1になる点に注意しよう。

4/11(日)の特別ルール

ルール名内容
絆奥狂乱絆奥義の待機時間と効果時間が1分30秒に
絆奥五限1合戦で使用できる絆奥義が5回までに
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる
厳魂消効「巌流の返刃」「反魂表裏」のダメージが1に
朝虹万始コンボ・連舞数が10000からスタートする

長めの奥義を採用しよう

前日同様、奥義神嵐と絆奥狂乱により奥義の回転率が高い。特に少人数連合や参戦率の低い連合では6分奥義をセットして無駄なく奥義を使いたい。

絆奥義は5回まで

前日と同じく絆奥五限と絆奥狂乱が適用され、普段よりも多くの絆奥義を採用しやすい。連合内で相談して絆奥義の構成を決めよう。

「巌流の返刃」「反魂表裏」のダメージが1に

厳魂消効により「巌流の返刃」と「反魂表裏」のダメージが1になってしまうので注意しよう。

山場作りが重要になる

朝虹万始により合戦開始時から敵味方共に戦力が高く、意図的に敵とのステータス差を作ることが重要になる。「電光石火」や「火鼠群行」で序盤から大きく差がつく場合もあるので、対策は欠かさずにしよう。

攻援遊撃戦とは?

前衛/後衛を切り替えつつ戦う

合戦中に前衛デッキと後衛デッキを切り替えつつ戦うのが攻援遊撃戦だ。共通ルールに「攻援遊撃」というルールが追加され、攻戦モード時は前衛デッキの前衛スキルを、援戦モード時は後衛デッキの後衛スキルを使用しながら戦う。

特殊ルール「攻援遊撃」とは

前衛デッキのスキルを使える「攻戦モード」と後衛デッキのスキルを使える「援戦モード」を切り替えながら戦えるというルール。HP/AP表示の右側のボタンでモード切り替えができる。

勝ち点で攻援戦ランキングを競う

1合戦勝利で勝ち点10に加え、一定の合戦P獲得で勝ち点ボーナスを最大30まで獲得できる。この勝ち点の獲得数でランキングが決定される。詳細はイベントメニューの勝ち点獲得条件から確認可能だ。

攻援遊撃戦で貰える主な報酬

勝ち点報酬

勝ち点と合戦Pのそれぞれの累計数に応じて貰える。大幅に合戦Pを稼いで勝利するほど報酬を多く獲得できる。

特別報酬

貢献P・合戦参加数のそれぞれの累計数に応じて貰える報酬と、1合戦参加につきレジェンドガチャ券5枚の特別報酬がある。合戦に多く参加し、貢献Pを稼ぐほど多く報酬をゲットできる。

ランキング報酬

ランキングの高さに応じて報酬を貰える。勝ち点を稼ぐほどランキングが上がり、報酬の豪華さも上がっていく。

攻援遊撃戦の参加方法

通常の合戦同様、合戦の時間にマイページの「合戦」か画面上部の合戦時間の書かれたところから参加する。

合戦合戦時間
第1合戦12:00-12:30
第2合戦19:00-19:30
第3合戦22:00-22:30

攻援修錬催とは?

攻援修錬催は攻援遊撃戦と同じくルール「攻援遊撃」が適用されたイベント。攻援遊撃戦とそれほど差はない。獲得武勲Pが3倍となりお得なので、期間中はぜひ参加したい。

攻援遊撃戦のコツ

相手の動きにあわせて攻援切り替え

相手の援戦人数が多ければ援戦人数を増やし、ステを下げられないようにするなど、相手の動きにあわせた切り替えが重要だ。どんな状況で誰がどんな動きをするか事前に打ち合わせておくのがベスト。

奥義発動中は奥義の効果を活かす

能力増減効果上昇の奥義発動中は援戦人数を増やしたり、ダメージ系奥義発動中は攻戦人数を増やすなど、奥義の効果を活かした切り替えを意識しよう。

効果が上がっているスキルを採用

合戦イベントのみの特別ルールで効果が上がっているスキルがあれば積極的に採用して与ダメージアップを狙いたい。

攻援遊撃戦の注意点

前衛デッキの奥義しか使えない

奥義は前衛デッキに設定したものしか使うことができない。普段後衛を担当している人は特に注意が必要だ。

モード切り替え時間の制限

モード切り替え後、1分間はモードを切り替えられない。この時間を考慮しないとモードを切り替えたい時に戻せなくなる点に注意しよう。

各モードの特性

スキル使用時は使用時のモードのステに依存

攻戦モード時は攻戦モードのステータス、援戦モード時は援戦モードのステータスがスキル使用時に参照される。前衛デッキの戦力が高くても後衛デッキの戦力が低ければ後衛スキルの効果は小さくなる。

能力増減効果は攻戦モードのステに影響

前衛/後衛/補助スキルと奥義による能力増減効果は対象となったプレイヤーの攻戦モードのステータスに影響を与える。対象プレイヤーが援戦モードであっても問題はない。

前衛対象のスキルは援戦モード時も有効

味方前衛全体対象の応援スキルや敵全体対象の計略スキルなどの効果やダメージは援戦モード時も受ける。あくまで「援戦時は後衛のスキルを使える」という認識に留めておくと良い。

常時発動の補助スキルは両モードに作用

常時発動の補助スキルは発動したモードのステータスに作用する。前衛デッキと後衛デッキのどちらに入れても常に恩恵を受けることができる。

対象人数の違い

全体対象スキルは最大5体対象

敵全体や味方全体対象のスキルは最大5体にしか効果が当たらない。この点はきちんとおさえておこう。

奥義は敵/味方全体が対象

敵全体や味方全体対象の奥義の場合はスキルと異なり、敵または味方全員に効果がある。攻援遊撃戦は奥義双璧ルールが適用されるので、瞬時系奥義をうまく使って有利を取りたい。

戦国炎舞のカード/スキル評価

※全てのコンテンツはGameWith編集部が独自の判断で書いた内容となります。
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