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攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策
【戦国炎舞】攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策【戦国炎舞-KIZNA-】

【戦国炎舞】攻援遊撃戦(修錬催)の概要と特別ルール対策【戦国炎舞-KIZNA-】

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戦国炎舞 -KIZNA-における合戦イベントの攻援遊撃戦について解説しています。攻援遊撃戦の主なルールも載せているので合戦イベント攻略の参考にしてください。

目次

攻援遊撃戦のおすすめ奥義はこちら

今回の特別ルールの特徴と対策

攻援遊撃戦

攻援遊撃戦アイキャッチ
開催期間5/23(木)11:00〜5/27(月)22:59

スケジュール

日付特別ルール
5/23(木)第1~3合戦
武芸百般+奥義神嵐
5/24(金)第1~3合戦
連舞計略+補助軒昂+奥義縛陣
5/25(土)第1~3合戦
朝虹万始+闘将爆気+千射万箭
5/26(日)第1~3合戦
雄計之陣+奥義隠匿+奥義縛陣
(雄計之陣=計略無双+連舞計略+知援万丈)
5/27(月)第1~3合戦
武芸之陣+奥義隠匿+奥義縛陣+闘将爆気
(武芸之陣=連環応援+武闘狂騒+武芸百般)
今回のイベント共通ルールはこちら
ルール名内容
攻援遊撃攻戦モードと援戦モードを切り替えながら戦える
初撃決起1度目の退却は自動回復し2度目の退却で退却状態になる
計略無双計略の消費APが半分になる
後援技巧後衛の攻撃・遠距離・応援スキルの消費AP半減
奥義双璧一定時間系と瞬時系の2つの奥義を使える
治癒繚乱退却時のHP回復の消費APが0
独奏連律コンボを一人で繋げられる
怒髪追討合戦Pが上回っていても完全退却から1分間攻撃できる
計略荒神相手の全員退却時に計略を使える
瞬義煥発瞬時系奥義の能力増減効果が大幅に向上する
心眼見力自陣のみ戦力状態がオーラで見える
四限極勢応援効果の能力上昇幅が4段階変動
奥義多才設定している奥義を全て使える

5/23(木)1日目の対策

奥義神嵐
ルール名内容
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
奥義神嵐奥義の発動待機時間が半分になる

攻撃が有利なルール

特別ルールに「武芸百般」があるため、攻撃コンボ数の効果が上昇している。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。

おすすめスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+2する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

攻撃の山場はダメージ上昇奥義がおすすめ

敵・味方ともに「闘将爆気」の影響で戦力が通常以上に上昇しているため、大ダメージを狙いづらい。奥義「猛戦計」は与えるダメージが2.5倍になるので、大ダメージを狙いやすい。主に終盤の使用がおすすめだ。

おすすめ奥義
猛戦計猛戦計
消費APが2倍になるものの、ダメージ量と能力増減効果が2.5倍になる奥義。攻援遊撃は「宵闇」で邪魔されづらいルールなので、攻撃をきめやすい。
啄木鳥戦法啄木鳥戦法
攻撃が大きく上昇する奥義。応援対象がバラける攻援遊撃ルールでは特に強力だ。
奮起の葵紋奮起の葵紋
相手のステが高いほどこちらのダメージが上昇する奥義。闘将爆気ルールで通常よりも高くなっているため、大ダメージ狙いやすい。
一意穿心一意穿心
敵の防御を無視して攻撃できる奥義。闘将爆気ルールで前衛の戦力が通常以上に上昇しているため、ダメージが与えづらい状況でおすすめ。

バフ・デバフ効果の瞬時奥義がおすすめ

奥義双璧かつ瞬義煥発があり、瞬時奥義の効果が通常時に比べて高くなっているので、バフ・デバフ効果の奥義を優先してセットしよう。また、攻撃など行動に専念したい場面ではAP回復奥義が重宝するのでこちらもセットしておきたい。

おすすめ瞬時奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

通常よりも奥義使用回数が多くなる

特別ルールに奥義神嵐があるので、一定時間奥義が通常よりも多く必要。特にフルメンバーで出られない連合は、「両兵衛の神算」や「迅雷風烈」など効果時間の長い奥義を使って、できるだけ奥義を切らさないように戦おう。

おすすめ奥義はこちら

5/24(金)2日目の対策

連舞計略
ルール名内容
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
補助軒昂前衛/後衛の補助スキル発動率が上昇する
奥義縛陣同一合戦中に連合内で使用された奥義を二度使用できなくなる

計略に寄せたデッキがおすすめ

特別ルールに「連舞計略」があるため、共通ルールの「計略無双」と併せて計略が使いやすいルールだ。奥義縛陣があるため、中盤で「風雷の構え」、終盤に「暴欲の器」という奥義構成がおすすめ。

おすすめスキル
驚天動地
威力の高い計略スキルの1つで、計略コマンド使用回数で威力が上昇する。そのため、一番使用回数が多くなる合戦終盤での使用がおすすめだ。
破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇する計略スキル。「驚天動地」と同じく合戦終盤での使用がおすすめだが、こちらを先に使って計略コマンド使用回数を稼ぎたい。
兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇する計略スキル。こちらも合戦終盤の使用がおすすめ。
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが、消費APが少なく手数を増やせる。特に序盤のコンボ数を稼ぎたいタイミングの使用がおすすめだ。

後衛は知攻ステが上がるスキルを多めに

計略に影響のある知攻ステータスを強化できれば、計略ダメージの底上げができる。特に後衛メインで戦う場合は「和敬静寂」や「千紫万慧」など知攻ステを強化できるスキルを多めに積んでおくのがおすすめだ。

おすすめスキル
千紫万慧千紫万慧
知攻/知防ステが大きく上昇する応援スキル。複数ランダム対象なため、奥義「偃月の型」発動中に使えば確実に全体に当てることができる。
和敬清寂和敬清寂
攻撃/知攻ステが上昇する応援スキル。計略と攻撃の両方を使う場合は効果的だ。
祭政一致祭政一致
知攻/知防ステが上昇する応援スキル。効果量はあまり高くないが、確実に全体へ当てられるので「大一大万大吉」など能力増減効果が上昇する奥義で効果量を底上げするとよい。
嚢中の慧嚢中の慧
知攻/知防ステを対象にした応援効果を底上げする補助スキル。1日目は計略が使いやすいので、持っているならセットしておきたい。
聡慧扇舞聡慧扇舞
確率で1回の応援に追加で味方単体の知攻ステが強化できるため、効率良く味方の知攻ステを底上げできる。「嚢中の慧」と同じく持っているならセットしておきたい。

補助発動確率UPの奥義がおすすめ

補助軒昂があるので、通常よりも補助発動率が上昇している。補助発動率が上昇する奥義を使って発動率を100%に近づけたい。

補助発動確率が上がる奥義
暴欲の器
計略デッキと非常に相性がよく、補助発動確率アップがついているため今回のルールでは特におすすめ。
侘び寂びの心
補助確率アップ効果のみだが、補助軒昂では優秀。
回生の妙手
使い勝手が良い補助確率アップ。いずれかの能力上昇が攻/知攻に限定されるので、バフスキルを使って攻撃/知攻ステを底上げできる。
下剋上
劣勢時に優秀なスキルで、補助軒昂では特におすすめ。
甦生の天糸
下剋上と同じく劣勢時に活躍する奥義。下剋上よりも補助発動アップの効果が大きい。

バフ・デバフ効果の瞬時奥義がおすすめ

奥義双璧かつ瞬義煥発があり、瞬時奥義の効果が通常時に比べて高くなっているので、バフ・デバフ効果の奥義を優先してセットしよう。また、攻撃など行動に専念したい場面ではAP回復奥義が重宝するのでこちらもセットしておきたい。

おすすめ瞬時奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

5/25(土)3日目の対策

朝虹万始
ルール名内容
朝虹万始前衛の能力が特大UPし、攻撃と応援のコンボ数が10000からスタートする
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる
千射万箭HPが2倍になり、遠距離攻撃のコンボ数で急所命中率が大幅に上昇する

開幕は相手を下げたい

「朝虹万始」があるため、合戦開幕時相手の能力を下げたい。ただし、敵もこちらの能力を下げてくる可能性が高いので、適度に味方の能力も上げておこう。

おすすめスキル
夢幻泡影
退却中の敵のいずれかの能力を下げる効果。敵が退却しているのを見たら優先して使うのがおすすめだ。
威喝牽制
敵1-5体のいずれかの能力を下げる効果。奥義「偃月の型」と合わせて使えば最大効果で能力を下げられるのでおすすめだ。
天真爛漫
味方1-5体の全能力を上げる効果を持つ入手しやすいスキル。奥義「偃月の型」発動中に味方の能力が下がっていたらこのスキルで味方を強化しよう。

「朝虹万始」適用時の開幕おすすめ奥義

おすすめ奥義
電光石火電光石火
合戦の残り時間が長いほど効果が上昇する奥義。朝虹万始適用時はコンボ数が10000からスタートするため開幕から使いやすい。
偃月の型偃月の型
この奥義の使用中に「威喝牽制」を連打して相手を一気に下げる動きが強力。通常合戦でも強力な戦法だが、朝虹万始ルールにおける開幕では特に有効だ。

攻撃が有利なルール

特別ルール「朝虹万始」の効果で、攻撃コンボ数が10000からスタートするため計略よりも攻撃スキルのほうがダメージを出しやすい。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。

おすすめスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+2する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

攻撃の山場はダメージ上昇奥義がおすすめ

敵・味方ともに「闘将爆気」の影響で戦力が通常以上に上昇しているため、大ダメージを狙いづらい。奥義「猛戦計」は与えるダメージが2.5倍になるので、大ダメージを狙いやすい。主に終盤の使用がおすすめだ。

おすすめ奥義
猛戦計猛戦計
消費APが2倍になるものの、ダメージ量と能力増減効果が2.5倍になる奥義。攻援遊撃は「宵闇」で邪魔されづらいルールなので、攻撃をきめやすい。
啄木鳥戦法啄木鳥戦法
攻撃が大きく上昇する奥義。応援対象がバラける攻援遊撃ルールでは特に強力だ。
奮起の葵紋奮起の葵紋
相手のステが高いほどこちらのダメージが上昇する奥義。闘将爆気ルールで通常よりも高くなっているため、大ダメージ狙いやすい。
一意穿心一意穿心
敵の防御を無視して攻撃できる奥義。闘将爆気ルールで前衛の戦力が通常以上に上昇しているため、ダメージが与えづらい状況でおすすめ。

バフ・デバフ効果の瞬時奥義がおすすめ

奥義双璧かつ瞬義煥発があり、瞬時奥義の効果が通常時に比べて高くなっているので、バフ・デバフ効果の奥義を優先してセットしよう。また、攻撃など行動に専念したい場面ではAP回復奥義が重宝するのでこちらもセットしておきたい。

おすすめ瞬時奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

5/26(日)4日目の対策

雄計之陣
ルール名内容
雄計之陣計略無双+知援万丈+連舞計略
計略無双全ての計略スキルの消費APが半分になる
知援万丈知攻/知防を対象とした能力増減効果が上昇する
連舞計略連携計略を行うごとにコンボが発生する
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
奥義縛陣同一合戦中に連合内で使用された奥義を二度使用できなくなる

計略に寄せたデッキがおすすめ

「連舞計略」が特別ルールにあるため、共通ルールの「計略無双」と併せて計略が使いやすいルールだ。奥義縛陣があるため、中盤で「風雷の構え」、終盤に「暴欲の器」という奥義構成がおすすめ。

おすすめスキルと奥義
旋風怒涛旋風怒涛
威力は低いが消費APが少ないため、コンボ数を稼ぐのにおすすめ。
驚天動地驚天動地
計略使用回数で威力が上昇するため、計略デッキで戦うなら特におすすめのスキルだ。
破軍天陣破軍天陣
敵を退却させた回数で威力が上昇するので、攻撃スキル寄りのデッキでも十分使える。
兇変累加兇変累加
自身が退却した回数で威力が上昇するため、デッキタイプに関係なく大ダメージに期待できる。

計略有利のルールでおすすめの奥義

おすすめ奥義
暴欲の器暴欲の器
連携計略の威力が大きく上昇する奥義。さらに補助発動率も上昇するため、補助スキルが充実していればより大ダメージを狙いやすい。特に合戦終盤の使用がおすすめ。
風雷の構え風雷の構え
連携計略の威力が上昇する奥義。上昇効果が高く、効果時間が長いため合戦Pを稼ぎやすい。デメリットの影響で巻き返される可能性もあるので中盤の使用がおすすめ。
表裏比興表裏比興
味方の知攻ステを上昇させて、敵の知防を減少させる奥義。攻援遊撃ルールでは応援効果がバラけやすく、計略に影響のある知攻ステを伸ばせるこの奥義がおすすめ。

計略コンボは四面楚歌の影響を受けない

特別ルールの奥義隠匿効果で、待機中の相手の奥義がわからないため「四面楚歌」を使われやすいが、計略コンボ数は影響を受けないので計略デッキがおすすめの理由と言える。ただし、応援コンボは止められてしまうので注意。

バフ・デバフ効果の瞬時奥義がおすすめ

奥義双璧かつ瞬義煥発があり、瞬時奥義の効果が通常時に比べて高くなっているので、バフ・デバフ効果の奥義を優先してセットしよう。また、攻撃など行動に専念したい場面ではAP回復奥義が重宝するのでこちらもセットしておきたい。

おすすめ瞬時奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

5/27(月)5日目の対策

武芸之陣
ルール名内容
武芸之陣連環応援+武闘狂騒+武芸百般
連環応援応援のコンボ数が+1される
武闘狂騒攻撃のコンボ数が+1される
武芸百般コンボ数による効果が上昇し、コンボ継続時間が30分に延長される
奥義隠匿相手の発動待機中の奥義が見えなくなる
奥義縛陣同一合戦中に連合内で使用された奥義を二度使用できなくなる
闘将爆気前衛の戦力が通常の3倍になる

攻撃が有利なルール

特別ルールに複合ルール「武芸之陣」があるため、計略よりも攻撃メインの方が火力が出やすい。なるべく編成を攻撃に寄せておくのがおすすめだ。

おすすめスキル
刹那の太刀刹那の太刀
攻撃コンボ数を+2する攻撃スキル。合戦序盤のコンボ稼ぎに有用だ。
敵中突破
敵中系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが少ないほど威力が上昇するため、「玉砕」と一緒に使うのがおすすめだ。
火神爆喝
「敵中突破」の上位互換でスキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実しているならこちらの使用がおすすめだ。
勇猛果敢
勇猛系の中でもっとも入手しやすい攻撃スキル。残りHPが多いほど威力が上昇するため、回復スキル「不撓不屈」などと一緒に使いたい。
為虎添翼
「勇猛果敢」の上位互換で、スキル使用時は補助発動率が上昇する。セットしている補助スキルが充実している場合はこちらの使用が大ダメージに期待できる。

応援コンボ数が重要

「連環応援」があるため、応援コンボを稼ぐ力の差が勝敗につながりやすい。序〜中盤はとにかく応援コンボ数を稼ぐことを第一に考えて行動したい。コンボ数が稼ぎやすくなる奥義「天計連環」や「星火燎原」の使用がおすすめだ。

おすすめ奥義
天計連環
効果時間中は攻撃・計略・応援のコンボ数を+1する。「星火燎原」と比べると発動までの待機時間が短く、効果時間が長いのでコンボ数を稼ぎやすい。
星火燎原
「天計連環」と違い計略のコンボ数上昇効果はないが、補助発動率が上昇するので味方前衛の「影武者」が発動しやすくなり、味方を効率良く強化できる。
中国大返し
敵軍よりもコンボ数が少ない場合、コンボ数が+2される。序~中盤で敵軍とのコンボ数の差を縮めたい場合は非常におすすめだ。
両兵衛の神算
消費AP半減効果と、能力増減効果があるのでコンボ数を積みたい時や味方を強化したい場合など、どの奥義を入れるか悩んだらとりあえず入れられる汎用性の高い奥義だ。

攻撃の山場はダメージ上昇奥義がおすすめ

敵・味方ともに「闘将爆気」の影響で戦力が通常以上に上昇しているため、大ダメージを狙いづらい。奥義「猛戦計」は与えるダメージが2.5倍になるので、大ダメージを狙いやすい。主に終盤の使用がおすすめだ。

おすすめ奥義
猛戦計猛戦計
消費APが2倍になるものの、ダメージ量と能力増減効果が2.5倍になる奥義。攻援遊撃は「宵闇」で邪魔されづらいルールなので、攻撃をきめやすい。
啄木鳥戦法啄木鳥戦法
攻撃が大きく上昇する奥義。応援対象がバラける攻援遊撃ルールでは特に強力だ。
奮起の葵紋奮起の葵紋
相手のステが高いほどこちらのダメージが上昇する奥義。闘将爆気ルールで通常よりも高くなっているため、大ダメージ狙いやすい。
一意穿心一意穿心
敵の防御を無視して攻撃できる奥義。闘将爆気ルールで前衛の戦力が通常以上に上昇しているため、ダメージが与えづらい状況でおすすめ。

誰か1人は堅忍不抜を準備しよう

奥義隠匿があるので、待機時間中の奥義が見えなくなり相手のコンボ数を止める「四面楚歌」を使用されやすい。対処奥義「堅忍不抜」を連合内で誰か1人はセットしておこう。

バフ・デバフ効果の瞬時奥義がおすすめ

奥義双璧かつ瞬義煥発があり、瞬時奥義の効果が通常時に比べて高くなっているので、バフ・デバフ効果の奥義を優先してセットしよう。また、攻撃など行動に専念したい場面ではAP回復奥義が重宝するのでこちらもセットしておきたい。

おすすめ瞬時奥義
強者生存
生存している前衛が多いほど全能力上昇効果が増加する奥義。今回は最も活かせる全員前衛ではないが、それでも十分おすすめだ。
猛虎の咆哮
攻撃ステのみを上昇する。発動待機時間が短く使いやすい。
神風の陣
全上げ効果の奥義で効果量はあまり高くない。しかし、発動待機時間が短く使いやすいのが特徴だ。
深謀遠慮
AP回復効果のある奥義は少なく、中でも一番入手しやすい。
菩薩の息吹
「深謀遠慮」と発動待機時間が同じだが、回復量が高い。
迅速果断
「深謀遠慮」よりも回復量は少ないが、発動待機時間が短く使いやすい。

奥義の相談を事前にしておこう

奥義縛陣があるので同じ奥義が使えない。特にフルメンバーで出られない連合は事前に使用奥義を宣言してかぶらないようにしよう。また、共通ルールに奥義双璧があるため、瞬時奥義もバラけさせるのを忘れずに。

全奥義一覧はこちら

攻援遊撃戦とは?

前衛/後衛を切り替えつつ戦う

合戦中に前衛デッキと後衛デッキを切り替えつつ戦うのが攻援遊撃戦だ。共通ルールに「攻援遊撃」というルールが追加され、攻戦モード時は前衛デッキの前衛スキルを、援戦モード時は後衛デッキの後衛スキルを使用しながら戦う。

特殊ルール「攻援遊撃」とは

前衛デッキのスキルを使える「攻戦モード」と後衛デッキのスキルを使える「援戦モード」を切り替えながら戦えるというルール。HP/AP表示の右側のボタンでモード切り替えができる。

勝ち点で攻援戦ランキングを競う

1合戦勝利で勝ち点10に加え、一定の合戦P獲得で勝ち点ボーナスを最大30まで獲得できる。この勝ち点の獲得数でランキングが決定される。詳細はイベントメニューの勝ち点獲得条件から確認可能だ。

攻援遊撃戦で貰える主な報酬

勝ち点報酬

勝ち点と合戦Pのそれぞれの累計数に応じて貰える。大幅に合戦Pを稼いで勝利するほど報酬を多く獲得できる。

特別報酬

貢献P・合戦参加数のそれぞれの累計数に応じて貰える報酬と、1合戦参加につきレジェンドガチャ券5枚の特別報酬がある。合戦に多く参加し、貢献Pを稼ぐほど多く報酬をゲットできる。

ランキング報酬

ランキングの高さに応じて報酬を貰える。勝ち点を稼ぐほどランキングが上がり、報酬の豪華さも上がっていく。

攻援遊撃戦の参加方法

通常の合戦同様、合戦の時間にマイページの「合戦」か画面上部の合戦時間の書かれたところから参加する。

合戦合戦時間
第1合戦12:00-12:30
第2合戦19:00-19:30
第3合戦22:00-22:30

攻援修錬催とは?

攻援修錬催は攻援遊撃戦と同じくルール「攻援遊撃」が適用されたイベント。攻援遊撃戦とそれほど差はない。獲得武勲Pが3倍となりお得なので、期間中はぜひ参加したい。

攻援遊撃戦のコツ

相手の動きにあわせて攻援切り替え

相手の援戦人数が多ければ援戦人数を増やし、ステを下げられないようにするなど、相手の動きにあわせた切り替えが重要だ。どんな状況で誰がどんな動きをするか事前に打ち合わせておくのがベスト。

奥義発動中は奥義の効果を活かす

能力増減効果上昇の奥義発動中は援戦人数を増やしたり、ダメージ系奥義発動中は攻戦人数を増やすなど、奥義の効果を活かした切り替えを意識しよう。

効果が上がっているスキルを採用

合戦イベントのみの特別ルールで効果が上がっているスキルがあれば積極的に採用して与ダメージアップを狙いたい。

攻援遊撃戦の注意点

前衛デッキの奥義しか使えない

奥義は前衛デッキに設定したものしか使うことができない。普段後衛を担当している人は特に注意が必要だ。

モード切り替え時間の制限

モード切り替え後、1分間はモードを切り替えられない。この時間を考慮しないとモードを切り替えたい時に戻せなくなる点に注意しよう。

各モードの特性

スキル使用時は使用時のモードのステに依存

攻戦モード時は攻戦モードのステータス、援戦モード時は援戦モードのステータスがスキル使用時に参照される。前衛デッキの戦力が高くても後衛デッキの戦力が低ければ後衛スキルの効果は小さくなる。

能力増減効果は攻戦モードのステに影響

前衛/後衛/補助スキルと奥義による能力増減効果は対象となったプレイヤーの攻戦モードのステータスに影響を与える。対象プレイヤーが援戦モードであっても問題はない。

前衛対象のスキルは援戦モード時も有効

味方前衛全体対象の応援スキルや敵全体対象の計略スキルなどの効果やダメージは援戦モード時も受ける。あくまで「援戦時は後衛のスキルを使える」という認識に留めておくと良い。

常時発動の補助スキルは両モードに作用

常時発動の補助スキルは発動したモードのステータスに作用する。前衛デッキと後衛デッキのどちらに入れても常に恩恵を受けることができる。

対象人数の違い

全体対象スキルは最大5体対象

敵全体や味方全体対象のスキルは最大5体にしか効果が当たらない。この点はきちんとおさえておこう。

奥義は敵/味方全体が対象

敵全体や味方全体対象の奥義の場合はスキルと異なり、敵または味方全員に効果がある。攻援遊撃戦は奥義双璧ルールが適用されるので、瞬時系奥義をうまく使って有利を取りたい。

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