ポケモンチャンピオンズのバチンウニの育成論と対策です。チャンピオンズバチンウニのおすすめの型(技構成、特性、持ち物)や対策方法を掲載しています。ポケチャンバチンウニの育成論の参考にしてください。
育成論一覧バチンウニの種族値・特性・弱点
種族値・特性
![]() No.0871 バチンウニ![]() | HP | 355位 |
|---|---|---|
| 攻撃 | 151位 | |
| 防御 | 113位 | |
| 特攻 | 174位 | |
| 特防 | 158位 | |
| 素早 | 358位 | |
| 合計 | 335位/ 358 | |
| 0.3m / 1.0kg | けたぐり・くさむすびの威力:20 | |
| 特性1ひらいしん | でんきタイプの技を自分によせつける。その技は効かずに特攻が1段階上がる。 |
|---|---|
| 隠れ特性エレキメイカー | 登場した時から5ターンの間、全体の場を |
ステータス(実数値)
| HP | - | 155 | 123 | - |
|---|---|---|---|---|
| こうげき | 168 | 153 | 121 | 108 |
| ぼうぎょ | 161 | 147 | 115 | 103 |
| とくこう | 157 | 143 | 111 | 99 |
| とくぼう | 150 | 137 | 105 | 94 |
| すばやさ | 73 | 67 | 35 | 31 |
弱点・タイプ相性
※タイプ相性が変動する特性は考慮していません。
バチンウニのバトルデータまとめ
シングルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 112位 |
|---|---|---|
| 特性 |










カメックス
オオニューラ

ボーマンダ

ガブリアス

セグレイブ

グソクムシャ

アローラライチュウ

ブリジュラス

ゴリランダー
カバルドン
ダブルバトル使用率
データ集計日:9/18(金) - シーズンM-6
![]() | 採用率 | 81位 |
|---|---|---|
| 特性 |










アローラライチュウ

グソクムシャ

イエッサン(メス)

リキキリン

ゴリランダー
ガオガエン

オオニューラ

ルカリオ

ペリッパー

ボーマンダ

バチンウニの育成論一覧
| シングルバトルの育成論 | |
|---|---|
![]() ![]() | ▼起点作りサポート型 きあいのタスキで行動保証を得て、まきびしやおきみやげで後続のサポートを行う起点作り型 |
バチンウニの評価
| 強い点 | ・特性エレキメイカーで場を制圧 ・おきみやげで自主退場も可能 ・設置技や回復技など豊富な変化技 |
|---|---|
| 弱い点 | ・素早さが極端に低く後手に回る ・HPが低く耐久力に不安が残る ・弱点のじめん技を受ける機会が多い |
特性エレキメイカーで場を制圧
バチンウニは特性
素早さが極端に低く後手に回りやすい
素早さ種族値が15と非常に低く、ほとんどの相手に対して後攻になります。HP種族値も48と低いため、相手の攻撃を耐えきれずに倒されてしまうリスクがあります。行動する前に倒されないよう注意が必要です。
起点作りサポート型の育成論
技の入れ替え候補
状態異常や設置技に入れ替えもあり
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。
- 30%の確率で相手を
やけど状態 にする。相手のこおり状態 を治す。使うと自分のこおり状態 を治す。 - 相手の場を
どくびし状態 にする。
起点作りサポート型の役割
先発で場に出て、
苦手なポケモン
じめんタイプのポケモン
じめんタイプは弱点を突いてくる上、でんき技が効かないため苦手です。また、

バチンウニの対策
じめんタイプのポケモンで弱点を突く
バチンウニはでんきタイプのため、じめんタイプの技が2倍弱点となります。素早さ種族値が15と低いため、ガブリアスやドリュウズなどの素早いじめんタイプのポケモンで、上から弱点を突いて倒す動きが効果的です。
でんき技を半減するポケモンで受ける
バチンウニの主力となるでんきタイプの技は、くさタイプやドラゴンタイプで半減できます。サザンドラやヌメルゴンなどを後出しし、でんき技のダメージを抑えつつ反撃する展開がおすすめです。ただし、
特殊耐久の高いポケモンで対面する
バチンウニは
バチンウニが覚える技
- 使うと自分はひんしになる。
- 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。ちいさくなる状態 の相手には、威力が2倍になり必ず命中する。 - 自分が
どく状態 、もうどく状態 、まひ状態 、やけど状態 のいずれかの場合は威力が2倍になる。やけど状態 による物理技のダメージが半減される効果は無視する。 - 使った次のターン、自分は
反動状態 になる。 - 同じターンに複数のポケモンがこの技を使うと、1匹目が使ったすぐ後に2匹目以降が使う。2匹目以降の威力は2倍になる。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。30%の確率で相手をひるませる。 - 自分か味方の攻撃、防御、特攻、特防、素早さ、命中率、回避率のいずれか1つを2段階上げる。
- 自分と相手の残りHPを足して互いに1/2ずつに分ける。
- 自分が
ねむり状態 の場合使うことができる。自分が覚えている他の技の中からいずれかの技を使う。 - 使ったターン中はひんしになる技のダメージを受けると、HPを1残して耐える。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 使ったターン中、相手の技から身を守る。連続で使うと成功率が前に使った時の1/3になる。
- 自分のHPを最大HPの1/4減らしみがわりを出す。みがわりは、自分の代わりに技を受ける。最大HPの1/4のダメージを受けると消える。
- 自分のHPのを最大HPの1/2回復する。
- 20%の確率で相手の防御を1段階下げる。
- 通常の攻撃技。
- 30%の確率で相手の命中率を1段階下げる。
水中状態 の相手には威力が2倍になる。- 30%の確率で相手を
やけど状態 にする。相手のこおり状態 を治す。使うと自分のこおり状態 を治す。 - 相手の攻撃を1段階下げる。
- 5ターンの間
あめ状態 にする。 - 外れるか失敗すると自分の最大HPの1/2のダメージを受ける。
ちいさくなる状態 の相手には威力が2倍になり必ず命中する。 - 与えたダメージの1/4を自分も受ける。
- 30%の確率で相手をひるませる。
- 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。あめ状態 の場合、相手に必ず命中する。にほんばれ状態 の場合、命中率が下がる。空中状態 の相手にも当たる。 - 10%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 30%の確率で相手を
まひ状態 にする。 - 相手が
エレキフィールド状態 の効果を受けている場合、威力が2倍になる。 - 相手の素早さを1段階下げる。
- 70%の確率で自分の特攻を上げる。
- 自分の素早さが相手より高いほど威力が上がる。威力40ー150。
- 5ターンの間、全体の場を
エレキフィールド状態 にする。 - 自分の特防を1段階上げる。
でんき威力アップ状態 になる。 - 相手を
まひ状態 にする。じめんタイプ相手には無効。 - 2ー5回連続で攻撃する。
- 30%の確率で相手を
どく状態 にする。 - 相手が
どく状態 、もうどく状態 の場合威力が2倍になる。 - 相手の場を
どくびし状態 にする。 - 相手の場を
まきびし状態 にする。 - 自分の残りHPが少ないほど威力が上がる。威力20-200。
- 自分のHPを全回復し
状態異常 も回復する。2ターンの間ねむり状態 になる。HPが満タンだと失敗する。 - 相手が
状態異常 だと威力が2倍になる。 - 自分のHPを最大HPの1/2減らし、相手を
のろい状態 にする。ゴーストタイプ以外の場合、自分の素早さを1段階下げて、攻撃・防御を1段階上げる。 - 相手を
じごくづき状態 にする。 - 相手が攻撃を選んでおりかつこの技を使ったターン中、まだ攻撃をしていない時でないと失敗する。
- 使ったターン中、相手がすでにダメージを受けているなら威力が2倍になる。
- 相手より後に攻撃すると技の威力が2倍になる。
- 自分はひんしになるが相手の攻撃と特攻を2段階下げる。
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